まあ本編に行ってら~
やあみんな結月だよ今ね大変なことになってるのそれはね何かって言うと、僕が女の子なってたの、そう確か朝起きたら女の子になっててビックリしてるよ、はあどうしよう
友希那達にばれないことをいのろう
ガチャ
結月「え、待て今玄関の鍵が開いた気がするけどどうしよう」
友希那「結月て、、、貴方は誰かしら」ハイライトオフニコ
結月「えっとぼkじゃなくて、私は
友希那「なぜ貴方私の名前を知ってるのかしら、もしかして結月かしら」
結月「いやだな~私結月て言う人誰?」
友希那「そう結月ならどうして貴方が結月て分かったか言ってあげましょうか、それは貴方はまず私の名前も知らないはずなのに友希那さんと言ったはね、それから貴方の目の色ね、青と水色のオッドアイは結月貴方しかいないは違うカシラ結月?」ハイライトオフ
結月「よく分かったね友希那そうだよ結月だよ」
友希那「そうなら結月いえ桜月一緒に銭湯うに行きましょうか」ニコ
結月「私は遠慮しとくはじゃあ」
友希那「結月恥ずかしがらなくてもいいのにね」
はあはあここまで来れば大丈夫かな
ドン
結月「あすみません」
???「いえこちらこそぶつかってすみません、結月ちゃん♡」
結月「リサ!、え何で僕て分かったの」
リサ「だって結月の匂いがしたからね♪」
結月「そうなんだね、じゃあ私急いでるからじゃあねリサ」
リサ「じゃあ私も行ってもいいよね結月ちゃん♪」ニコ
結月「私用事あるからじゃあねリサ」
リサ「へー結月アタシから逃げるんだフフだけどアタシからは逃げれないよ結月♡」ハイライトオフ
circle
修一「今日は何もないといいn(バン)今日も平和ないと」
結月「修一助けて」
修一「まず貴方は誰でしょうか?」
結月「水無月結月だよ今女の子になってるけど結月だよ」
修一「へえーてええええええええええええ!結月さん、にしても違和感ないですね」
結月「うるさいあこんなこと言ってる場合じゃない修一隠れさてもらうよ」
修一「まあいいですけど、何をやらかしたんですか?」
結月「やらかしてないわ、この姿になったから、友希那とリサに追われてるんだよ」
修一「大変です~カウンターの下に隠れますか?」
結月「うんそうさせてもらうね」
修一「はあどうぞ」
バン
リサ「うん~結月の匂いがするな~修一結月どこ?」ハイライトオフ
いやこわ目にハイライトないしどうしよう
友希那「修一此処から結月の匂いがするのだけど何か知ってるかしら」ハイライトオフ
ええここで友希那さんもきちゃうのどうしようあそうだ
修一「結月くんなら知らないですけど、さっき女の人なら間違ってcircleはいて来てそのまま真っすぐ走って行きましたよ」
ゆきリサ「そうなら邪魔したわね、結月待ってなさいフフ♡」ハイライトオフ
いやあの二人こわ匂いで結月くんのことが分かるとか怖すぎる、それよりも今は結月くんに話聞かないとね
修一「結月くん何故女の子になったか分かる?」
結月「分かんない、朝起きたらこうなってた」
修一「そうかそれは困ったね、これからどうするの結月ちゃんw」
結月「結月ちゃん言うな、取り合えず家に帰っておとなしくしてる」
修一「そうじゃあ気お付けて帰ってね、結月くん」
結月「うん」
修一「結月くんも帰ったし僕もそろそr ゆきリサ(修一結月居なかっただから修一覚悟しろ)ええこうなるのか」
ゆきリサ「修一ウソついた、だから修一〇ね」刀とベース
修一「ギャアああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!」
結月「何か叫び声がしたきがする、気のせいか疲れたし早く寝よ」
翌日には結月は元の姿に戻てたとか何とか
修一くんはたまに出てくるかも~
次回もお楽しみに~