というわけで実はガンダムにはファーストとゼータだけでも二人いるんすね〜(私の記憶の中では)
シャリア・ブルとシロッコです。
ちなみにシロッコって本名をパプティマスだと思ってました。
パプテマスなんだね。
エゥーゴのように発音がおかしいんだよ畜生
エゥーゴなんか発音してみたらゥをどこに入れればいいのかわからんからな。
割とまじで
0087 5月19日
イフレ「新聞取るの忘れてたわ…」(新聞受け取り)
ミリ「日課を忘れるってそれ、本当に日課なんです?」
イフレ「しょうがねえだろ。戦争とかいう特大のネタがあるせいで週一なんだから」(新聞開き)
ミリ「何かある?特大ニュース」
イフレ「ジャブローが爆発しました」
ミリ「」
イフレ「どう見ても核爆弾です。ありがとうございました。」
ミリ「」
イフレ「どうせあれだよ。デラーズの時に持ってた核を爆発させたんでしょ。」
ミリ「」
イフレ「…って、どうした?反応くらいしてくれないと寂しいぞ?」
ミリ「…っ、すまん、聞き間違いかもしれない。もう一度。特大ニュースを教えてくれ」
イフレ「ジャブローが核爆発」
ミリ「…嘘つけ、絶対嘘だ。」(新聞取り上げ)
イフレ「エェェェェェェエェエエェエェェエ!?」
ミリ「ジャブロー…爆破…連邦の策略か…!?」
ミリ「クァzws仗助ぇdcrfvtgbyhぬjみk、おlぷ」
イフレ「どうした!?」
7月10日
イフレ「何をする!?君はラピュタ王の前にいるのだぞ!?」
ミリ「今日は質問だ!連行したみたいにいうな!」
イフレ「だからって引きずる奴がいるか!?」
ミリ「黙れ!フー…ここなら誰もいないか。」
イフレ「…なんだ、割と真剣そうだね。」
ミリ「いや、実はそうでもない」
イフレ「じゃあなんだってんだ?」
ミリ「アクシズの中で勢力争いが起きたらどうする?」
イフレ「ハマーン様は健在かな?」
ミリ「いるとしたら?」
イフレ「ハマーン様だな。」
ミリ「いなかったら?」
イフレ「戦局的に勝ちそうな方に潜り込むよ」
ミリ「卑怯だねぇ…さ、シュミレーション行くよ」
イフレ「いでっ!?お前そうだとしても髪の毛引っ張ることはねえだろ!?」
8月2日(言い訳ですが実はグリプス戦役って日にちあんま書かれてないんです…Wikipediaは。
あとガンダムって日にちが経ってないようでいつのまにか10月とかあるから…さ。
許してちょんまげ)
イフレ「新聞新聞」(ry)
ミリ「…」
イフレ「なんだその目は。今回の戦争も俺のせいだってのか!?」
ミリ「さっさと開け」
イフレ「すいませんでした」(開き)
イフレ「…内容をまとめると…エゥーゴの主戦力が宇宙に行きました。その流れで変なガンダムも現れたって話です。」
ミリ「まったく…これじゃ新聞が週一になるのもわかるわ」
イフレ「戦争は特大な宝箱だねぇ」
ミリ「これじゃ、NTが5人いても嘘だとは思えんな」
(キレる青髪少年 木星帰り マザコン マザコンに振られた女 青髪少年の犠牲者)
イフレ「人工も合わせればもっと行きそう」
ミリ「多分だけど20いくんじゃないかな」(プルシリーズが12人)
イフレ「あぁねぇ。」
ミリ「シュミレーション行くよ。NTとかに遅れてたらいつでも階級下がるからね」
イフレ「NTはAIか何か?」
ミリ「同じような物!行くよ!」
8月15日
ティターンズは月面のフォン・ブラウン市を武力制圧するアポロ作戦を開始。
ティターンズ側の投入戦力はドゴス・ギア、アレキサンドリアとマラサイ 5機
ハイザック 10機、ジム・キャノン 2機、ガブスレイ 2機。
シロッコはまずアレキサンドリア艦隊を囮に使い
続いてドゴス・ギアを発進したジェリド隊を囮としてZ、百式を足止め
その間にドゴス・ギアをフォン・ブラウン市に降下させる。
フォン・ブラウンに入港したシロッコはエゥーゴが手を引かなければ都市を全面攻撃すると脅迫。
このため一時フォン・ブラウンはティターンズによって占領される。
シロッコに恥をかかされたジャマイカンは激怒するが占領軍の最高指揮を譲られる。
イフレ「最近忘れっぽいな。新聞新聞」(0083って顔がすごいよね。08小隊もだけど)
ミリ「あんたももう歳か?」
イフレ「はぁ…?俺はまだ30代前半だぞ?」
ミリ「あんた…胡散臭いせいで40歳かと思ったんだけど」
イフレ「それは印象だ。俺は悪くない」
ミリ「あんたが言うととことん胡散臭い」
イフレ「あなたからは腐った肉のような匂いがする…」
ミリ「ハマーン様?」
イフレ「やめて」
ミリ「そんなことより新聞読め」
イフレ「殺すぞ」(新聞開き)
ミリ「MSで勝てたからって現実で勝てると思わん方がいい」
イフレ「はぁ…あ?」
ミリ「どうした?変なガンダムよりも大層な反応じゃないか」
イフレ「口調だけだとお前は男かと思うよ」
ミリ「内容を言え」
イフレ「えっとなぁ…月の都市、フォンブラウン…だっけ?そこがエゥーゴに取られたってよ」
ミリ「なんだそれは。もっとわかりやすく」
イフレ「どうなってんだか。まぁ…ティターンズがエゥーゴに倒されたんだって」
ミリ「はぁ…もうちょっと」
イフレ「んー…ティターンズが武力制圧(シロッコの脅迫)に成功しました。
ですが、そのあとエゥーゴに制圧されました。」(キレ気味)
ミリ「なんで切れてんだ…まあいいか。ありがとう」
イフレ「お前がお礼を言うとか…」
ミリ「よろしいシュミレーションだ」
イフレ「挑むか。このディオに!」
ミリ「アウトー!」チョップ
イフレ「いった!殺すぞ!」
シュミレーション室!
イフレ「あ、対戦ルールできてんだこれ。」
ミリ「あ、ほんとじゃん。じゃあルールは…3本先取で」
イフレ「よろしい」ゲームスタート
イフレ「3本先取で負けるなど!」(MAに変形)
ミリ「三回連続で勝ち取ってやる!」(MS形態のまま)
イフレ「死ぬがいい!!」(突進)
ミリ「死ぬのは貴様だ!」(ナックルバスター乱射)キュイーンキュイーンキュイーン
イフレ「下手っぴ!」(ビームガン乱射)ピシュンピシュン
ミリ「何!?」(避ける)
イフレ「さすがに突進は当たらないか…!」
ミリ「あの時のあれ…利用すれば…!」
イフレ「どうしたどうした!?」ピシュンピシュン
ミリ「ビームサーベル!」
右手をそのまま右回転!左手をそのまま左回転!
ガンダム世界のロボットだからできる荒技!
これによりビームガンなど避けるまでもない!
イフレ「な!なにぃ!?」(MSに変形)
ミリ「死ぬのはそっちだね!」
イフレ「何か…何が隙はないのか…!?」
ミリ「死ね!」
イフレ「こっちもビームサーベル…間に合わない!?」チュドーン
ミリ「さあ!あと二回倒させてもらうよ!」
イフレ「…あのやり方…遠距離に対する対策はないと言っていいだろう!」(突進)
ミリ「死ににきたか!」グルグル
イフレ「なんちゃって!」(上昇)
(ここでグルグル)
↓ イフレ
ミリl ↖︎ イフレ←
て感じ
イフレ「やはり!上に対する配慮はないと言っていい!もらったぁ!」
ミリ「しまった!?」チュドーン
イフレ「策士策に溺れたって奴かね」
ミリ「まだまだぁ!」(MAで突進)
イフレ「こう言う時こそこれだ!」(さっきミリがやってたアレ。でも左手)
ミリ「急上昇!」(さっきと同じようにry)
イフレ「かかったなアホが!
片手残っていることを見抜けないのだな!」(右手にあるナックルバスター乱射)キュイーンキュイーン
ミリ「相打ちだね!」チュドーン
イフレ「片手では…!」チュドーン
ミリ「これでいっつもと同じ…」
イフレ「これじゃあ変わんないねぇ!」(MAに変形し特攻)
ミリ「特攻ならば!」(ビームサーベルをギャンみたいに構える)
イフレ「ビームガン!」ピシュンピシュン
ミリ「避けれる!」(回避)
イフレ「変形解除!しねぇ!」
スーッ… ミリ「だが断る」(ビームサーベル突き出し)
イフレ「なにぃ!?」チュドーン
イフレ「負けた…こんな奴に負け…」
ミリ「おいちょっと待て」
イフレ「げっ、逃げろ!」
ミリ「逃すか!」(手元にあった物を投げる)
イフレ「てめえこんな時だけ射撃の性能上がるのやめてくれ!」
ミリ「無駄だ!私はすでに過去の日本の野球の中でも注目を浴びた大谷翔平のフォームで構えている!」ソォイ!(意味不明)
イフレ「痛い!」
ハマーン「キュベレイのシュミレーションを試そうとしたけど…どうなってんの?」
ミリがだんだん男と化してる気がする
俺はな。ビームサーベルでビームを弾けるならその場で手をクルクルしてもビームを弾けると思うんだ。
アクシズならば
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ハマーン
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グレミー