答えは…まあいいや
なんとぉぉぉ!UA数が1万超えました。
なんでこんなに伸びるんだ…!?
では、本編へ。
本編!いっきまーす!
0087 9月26日
イフレ「…だるー…」
ミリ「黙れ小僧!」
イフレ「それじゃあお前は小娘だな」
ミリ「まったく…そんなんだから…映画でも見るかい?」
イフレ「お、まじ?何があんの?」
ミリ「私が趣味で集めてる名作が…あった。コ○ンドー」
イフレ「コマ○ドー?」
ミリ「吹き替え版が面白いのさ。ビデオデッキは…あった。」
イフレ「吹き替え版ねぇ…」
ミリ「んじゃ、流すよ。」
イフレ「そんな曲を流すみたいな感じで言われても」(映画開始)
主「お前は最後に殺すと約束したな」
敵「そ、そうだ大佐…助けてくれ」
主「あれは嘘だ」
敵「ウワァァァァァ!」
イフレ「これが吹き替えか…」
ミリ「勘違いするなよ。字幕は口があまり悪くないんだ。」
イフレ「そういうものか。」
敵「ヤロウブッコロシテヤラァァァァァ」
主「…」
イフレ「すげえ声だな。インパクト強すぎてセカンドインパクト起こりそう」
ミリ「関係のないネタを出すな」
イフレ「別に良いでしょう」
ミリ「お前が良くても私は良くない」
イフレ「おのれ」
映画終了
イフレ「しっかしすげぇな。これで吹き替えとか信じらんねぇ」
ミリ「そういうものだ。ネットでは吹き替え版の方が売れた作品と言われている」
イフレ「それ本当?」
ミリ「知らんな。私としてもわからん」
9月29日
イフレ「…」
ミリ「何を考えているんだ?」
イフレ「ザク作ってもらおうかなって」
ミリ「…ザクっていうとあの?」
イフレ「そうそう。俺もさ。流石にあのザクで勝てないだろうけど最新型のザクなら勝てる気がするのね。」
ミリ「…?」
イフレ「わからぬか」
ミリ「わからない」
イフレ「例えると初代のかめ○め波と今のかめ○め波ではどっちが使いたいかだ」
ミリ「おお、わかるようなわからないような」
イフレ「俺だって最新型使いたい。」
ミリ「本音かよ」
イフレ「仕方ないだろ!?カザCとかいう俺がザク乗りなのにザク系統すら出してないアクシズが悪いんだよこれは!」
ミリ「待て、落ち着け」
イフレ「…俺だって最新型のザクとかあったら使いたい」
ミリ「ねぇ、まじでさっきから本音だだ漏れだって。そんなにボソボソいうならコロッケ買ってこい」
イフレ「殴っても許される気がする」
ミリ「気がするだけだ」
10月12日、ミネバ・ラオ・ザビを戴くジオン公国残党組織アクシズがその拠点である小惑星アクシズとともに地球圏に帰還。
エゥーゴはアクシズと接触するが、
エゥーゴのクワトロ大尉とアクシズの実質的指導者ハマーン・カーンとの個人的確執から交渉は決裂。
その頃ティターンズもまたアクシズと手を組むべく交渉を計り
ここにジオン残党討伐を大義とするティターンズと、ジオン残党そのものであるアクシズとの理不尽な同盟が築かれた。
翌日
イフレ「はぁめんどくせぇ」
ミリ「何をいうんだい。アクシズがティターンズと同盟を結んだってことはそろそろ出撃まで時間があんまないってことだ」
イフレ「君割と口悪いと思う」
ミリ「黙れ」
イフレ「こうなったら俺、専用機作ってもらおうかなぁ」
ミリ「お前みたいなのに専用機が来るわけないだろ」
イフレ「カザDでカザCに勝てない人間が…」
ミリ「ヌゥン!フゥン!セェイ!」ドゴォ!ドゴォ!ドゴォ!(三コンボ)
イフレ「アニメじゃない!?」(吹っ飛び)
ボーン(NT能力によってぼやけて出てくる)ハマーン「ヤメロォ!」ドゴォ!
イフレ「…クッ、美女二人に蹴られる…こんなに嬉しいことはなぁ…⁉︎」キィーン
(俺のセリフをモブ如きが使うなぁ…!)
その頃とある家
メイド「どうされました?」
アムロ「ああ、なんでもない。」
アムロ(さっき…俺のセリフを言おうとした人間がいた気がするが…?)
アクシズ
イフレ「ぐおぉ…あたまがぁ…!」
ミリ「現実世界では何もできないんだねぇ」クスクス
イフレ「野郎ブッコロシテヤラァァァァァ!」
シュミレーション結果
イフレ「燃え尽きたぜ………真っ白にな」(8回連戦)
ミリ「フッ。」(8回戦だけ勝った)
イフレ「卑怯者」
ミリ「どんな方法であれ…どんな過程であれ…結局は…!」
ミリ「勝てばよかろうなのだぁぁぁぁ!」(クソデカボイス)
イフレ「黙れ!」スカッ!
ミリ「私に右ストレートが効くとでも!?」ドゴォ!
イフレ「グハァ!?」
10月31日
イフレ「今年はこないか…」(安心)
ミリ「おい」
イフレ「なんだ?」
ミリ「今年は戦争があるから街でお菓子配ってこい」
イフレ「…スウー…なんでだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
ミリ「早く行ってこい。これも着て」
イフレ「今度は何って…またザクかよ…」
ミリ「ないよりはマシだ。なんだ?ドムが欲しかったか?」
イフレ「いらん。行ってくる」
商店街!
イフレ「…金持ってきててよかった。店員さん、この大福一個欲しいです」
店員「わかりやしたー」
店員「値段は〜…」
イフレ「これで〜…」
イフレ「そなえあって…なんだっけ?無礼なし?まあいいや。いただき」パク
イフレ「うめ」
周りの人「変な人が大福食ってる………」
イフレ「…」
子供が接近
イフレ「⁉︎」
子供「トリックオアトリート!」
イフレ「!?!?!?!?」
子供「お菓子くれなきゃ軍人さんにさっき大福食ってたこと言うぞ!」
イフレ「脅しかよ…はい。これとこれね。」
子供「わーい!」
イフレ「…悪くねえな」(小声)
数時間後
イフレ「菓子無くなったか。帰れるぅー↑」
部屋!
イフレ「ようやく…帰ってこれた…」
ミリ「ザク…何やってんだよザク…!」
イフレ「なんだよ…結構菓子取られんじゃねえかよ…」ドサッ
ミリ「ザク…!」
イフレ「ちきしょう…俺の分も…残しておけよ…」キボウノハナー
ミリ「はいシュミレーションやるよ」
イフレ「わかさぎさぎさぎ詐欺じゃなーい…」
ミリ「殺すぞ」
イフレ「すんませんした…」
シュミレーション
イフレ「俺はカザC。」
ミリ「カザDで」
イフレ「ゴー!」ゲームスタート
イフレ「MA突進!」(MA形態で突進)
ミリ「それできてもたかが突進だろう!?上に行くに決まってる!」
イフレ「バレたか!?」(カザDの上を通る)
ミリ「ナックルバスター!」キュイーンキュイーン
イフレ「MS!あとビームサーベル!」(変形からのビームサーベルグルグル)
ミリ「何を…!」
イフレ「だから貴様は…!アホなのだっ!」ババーン
ミリ「ミサイルランチャー!」バッシューン
イフレ「…?」グルグル(ビームサーベル)
イフレ「ニゲロー!」(回避)
イフレ「…!?こっちにくるぜ!?」
イフレ「やられちまう!?」
ミリ「うわ!?こっちくるな!?」(回避)
イフレ「たかだかついてくるだけのミサイルが!」
イフレ「ナックルバスターで!」キュイーンキュイーン
(何個かロケットが爆破しました)
イフレ「へへ!俺の射撃能力…」
ミリ「追加便だ!」バッシューン
イフレ「…MA!」(変形)
イフレ「ビームガンだぁ!あたれぇ!」ピシュンピシュン
ミリ「当たるわけ…!?」
イフレ「ミサイルに当てるのが目的じゃあない!あくまでも貴様を倒すのが目的なんだ!」
ミリ「ナックルバスターで…!」キュイーンキュイーン
イフレ「直線的なビームが先読みすらせずに当たるわけねえよなぁ!?」
ミリ「それもそうか…ならば!」
ミリ「ビームサーベル!」グルグル
イフレ「乗っているカザタイプの性能差が…戦力の決定的差ではないことを教えてやる!」(突進中)
ミリ「前回と同じ言葉で…!」グルグル
イフレ「MS!」(変形)
ミリ「!?」グルグル
イフレ「ビームサーベル入れたら扇風機みたいに絡まねえかな」スーッ(ビームサーベル突き出す)
ミリ「え?」ガガガガガガ(手首の音)
イフレ「おぉ…!」
ミリ「オワタ」
イフレ「ナックルバスター!」キュイーン
ミリ「こ、この…この私をそんな安物のビームライフルで打ち抜きやがって!」
イフレ「…コロッケ買ってこい」
ミリ「だが断る」
イフレ「嘘ZOY!」
ミリ「うるせえ!修正してやる!」ドゴォ!ドゴォ!ドゴォ!ドゴォ!ドゴォ!
イフレ「おま、それ、修正じゃ、なくて、リンチって」
ミリ「君が!コロッケを買いに行くまで!殴るのをやめない!!」
イフレ「WRYYYYYYYYYYY!?」
数分後
イフレ「はい…」
ミリ「よろしい」
前書きのあれ。答えはアムロ・レイですね!みんな知ってますよね!?
アムロレイくらいは…知ってると…嬉しいな
なんだろう。この前書きに詰め込みすぎた感
アクシズならば
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ハマーン
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グレミー