そんな生活でも身長162!体重50くらい!
大体身長から110引けば適正体重出るらしいから大体適正だね!
というわけで7月。 一波乱どころか二波乱くらいありそうな7月です。猛暑死すべし
0088 7月8日 アーガマは月面都市グラナダで補給を受ける。
エンドラ隊はキャラがアーガマの捕虜となったことで、結果的に副官から昇格したゴットン・ゴーが隊の指揮を担うことになる。
イフレ「月ってさ。」
ゴーリ「なんです?」
サズ「俺の名前適当説」
ルク「俺なんか呪文みてえだからな」
イフレ「何かと戦争に巻き込まれてるよね。」
ゴーリ「あーわかります。コロニー落とし(0083シーマの脅し)とかコロニー落とし(0087ティターンズ。誰の命令か忘れました)とかね。」
サズ「コロニー落とししかねえじゃん」
ルク「()の中を読み取るのだ…」
サズ「ハッ!」
イフレ「俺月には住みたくないな。」
ゴーリ「まああそこはMSの生産体制が一番整ってる…んでしたっけ?」
イフレ「まあ言ってしまえば月ほど取りやすい生産ラインは無いと思うよ。」
サズ「資源と資金があれば無限増殖可能」
ルク「いや、それは無限増殖では無いと思う」
イフレ「コロニーとか無駄に警戒されてるもん」
ゴーリ「ジャブロー消えましたしね。」
イフレ「アクシズも大量のMSで押そうと思えば押せるしな。」
ゴーリ「え、そうなんですか?」
イフレ「出力にステータス振り切った機体を大量に用意できたらの話だがな。」
ゴーリ「なんか数年後にはそんなの必要とせずに押し返せそうですね」
イフレ「それはMSと呼べるのか?」
ゴーリ「まあ、乗れる機械は大体そうじゃ無いですか?」
イフレ「飛行機とかは」
ゴーリ「あれは乗り物でしょう?」
イフレ「そういえばMSってどうしたらMSって呼ばれんのかな。やっぱ核融合炉かな」
ゴーリ「ミノフスキー粒子万能すぎるよなぁ」
サズ「我々が最近ネタキャラの化している件について」
ルク「ZZの初期もほとんどギャグだったろ。ネタっていうかメタキャラだからな。」
(多分)7月。Wikipediaにry
降下したネオ・ジオンにより、地球連邦政府のあるダカールは占拠された。
グリプス戦役によって戦力が疲弊しきっていたエゥーゴと地球連邦軍はこれを食い止めることが出来ず
ネオ・ジオンは旧ジオン公国軍残党やティターンズ残党の一部をも配下に収める勢いを見せる。
さらには、ミネバを担ぎ上げたパレードやパーティーを行い、力を見せ付けた。
イフレ「最近ハマーンの行動って鎖が切れた猛獣みたいだよなぁ」(新聞開き)
ゴーリ「それ分かります」
イフレ「…というよりあいつ元から猛獣みたいだったか。」(新聞閉じ)
ゴーリ「話した事があるんですか?」
イフレ「ああ。親バカだった」
ゴーリ「姫にすんごい甘かった?」
イフレ「yes」
ゴーリ「大体どれくらい」
イフレ「サンタクロースの真似事を俺にさせて自分は寝顔を見るくらい」
ゴーリ「それもう恋してるんじゃ無いですか?同性愛者っすよそれ。」
サズ「らんま二分の一のヒロインって結局誰なの?」
ルク「右京ちゃん!」
イフレ「は?」ガタッ
ゴーリ「シャンプーだろks」
イフレ「天道あかねだろうて」
サズ「ここは以外の早乙女らんま(女)!」
ゴーリ「自分で自分を愛するとか意味わかんね…」
イフレ「それは流石に…」
ルク「ナルシスト過ぎん?」
サズ「なぜだ…!?」
イフレ「だから、ここはツンデレである天道あかねであって…」
ゴーリ「シャンプーは純愛で愛を隠してないから王道で…」
ルク「いやいや、幼馴染みの右京ちゃんであって。途中から入ってきた新参に横取りされるわけなくて…」
イフレ「ただのお好み焼き屋の娘だろ!?」
ゴーリ「幼馴染みって立場だけでヒロインの座は取れるらけねえだろ!?」
ルク「なんだとぉ!?」
(多分8月くらい) すんません調子に乗りました。自分的には右京ちゃんです。
アーガマは、ダカール制圧前に脱出していた地球連邦高官たちに会うためダブリンに向かう。
「ネオ・ジオンにサイド3を与える事で和平交渉を結び、それに伴いアーガマも武装解除させる」
と提案する高官に反発したブライトとジュドーは警備兵に取り押さえられ地下牢に閉じ込められる。
ネオ・ジオンは、アーガマをおびき出すためダブリンに攻撃をしかけ
その混乱の最中、ブライトとジュドーはダブリン逗留中のファに偶然助けられる。
イフレ「エンドラ隊の隊長って誰だっけ」
ゴーリ「ああ、あいつですよ。ええと…頭が変な奴」
イフレ「いやだから誰だよ…」
サズ「ああ、マシュマーですか。何か用があるんですか?」
ルク「ハマーン様万歳!」
イフレ「えっと…あいついっつもハマーン様万歳って言ってるじゃん。理由を聞こうと思ってな。」
ゴーリ「そういえばうちの隊ってまだ名称決まって無いですよね。イフレ隊なんて言われてるだけで。」
イフレ「チッ気づきやがった…隊の名前なんて物隊でいいだろ」
サズ「体積=質量÷密度!」
イフレ「なんでてめえそんなこと知ってんだ。そんなドヤ顔でいうことでもねえしよ」
ゴーリ「物隊とかなんですかそれ。それなら失隊の方がマシですよ」
ルク「失敗は成功の母!成功は息子なのか…?」
サズ「息子だったら失敗するな…」
イフレ「それなら熱隊の方がいいだろ」
ゴーリ「そんなもん亜寒隊の方がいいでしょ」
イフレ「乾燥地隊でもよくね?」
ゴーリ「じゃあもうバーチャス隊でいいですか?」
ルク「なんだか被らなければならないという使命を感じたんだ!お前も被ってみればわかる!」
サズ「かぶってたまるか!ああもうどうしてこうもこの隊には変人しかいないんだ!?」
ルク「…んぅ…」
イフレ「それならもう無い方がよくね?」
ゴーリ「それはおかしい」
イフレ「隊の名前をマシュマーに聞いてくる」
ゴーリ「通信で?」
イフレ「通信で。」
久々に出てきたぜ通信室!
イフレ「ピーガーッと…ここをこうしてこうやって…」
通信兵「誰だ貴様!?」
イフレ「あ?この階級が目に見えぬか」
通信兵「しょ、少佐でございましたか!なんのご用件で!?」
イフレ「マシュマーって人いる?」
通信兵「マシュマー様ですか。分かりました呼んできます」
数分後
マシュマー「なんだ貴様!私は今薔薇の手入れで」
イフレ「すまん、そんなことより隊の名前の決め方を知りたいんだが」
マシュマー「隊の名前の決め方か…自分の憧れの人とか、身近なものでいいだろう」
イフレ「ありがと!じゃ。」ブヂッ
部屋!戻った!
イフレ「〜〜ということで。隊の名前はソロモンでいいと思うけど」
ゴーリ「どこをどうしたらそうなった!?」
サズ「これは俺たちでもわかる」
ルク「これはおかしい」
ほぼ変な風になりましたね。
ZZの初期がギャグアニメだったのを思い出して…(小声)
隊の名前とか決め方よく分かりません。
教えて!閲覧者さーん!
あと、このSSのUA数が14000突破しました。
どっひぇ〜〜〜!
アクシズならば
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ハマーン
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グレミー