名前ないと作者自身わからないもん
今日も元気にSS書いていきます
課題?テスト!?
んなもん知るか!
閲覧者様第一だ!
(多分) 0088 9月
カミーユは静養先としてダブリンの病院に入院中だったが突如病院を抜け出し失踪。
ファの依頼でカミーユ捜索を請け合ったガンダム・チームはアリアス・モマ率いるMS隊に襲撃される。
この際に出撃したプル、ジュドーらは不思議な声に導かれ、窮地を助けられる。
声の主はいまだ精神が回復しておらず、自我を取り戻していないカミーユだった。
イフレ「そういやコロニー落としって今でも通用するのかな。」
ゴーリ「なんです?とうとうザクlllでコロニー落とそうって考えですか?」
サズ「あえて言おう!」
ルク「カスであると!」
イフレ「ギレンの悪口はそこまでだ!…ま、コロニー落としが今でも通用するならアクシズを落としても通用するだろって思ってな」
ゴーリ「いやですねぇ。アクシズ落としたら俺たち住む場所失うじゃないですか」
イフレ「どうせその時には連邦軍のロンド・ベル部隊が来てくれるさ。その時にお邪魔させて貰えばいい」
サズ「ロンドベルだけにいい思いはさせませんよ」グッ
ルク「地球がダメになるかならないかなんだ!やってみる価値ありますぜ!」(名言総選挙で第6位)
イフレ「まあ、コロニーがあるならコロニーを落とすだろうけどな」
ゴーリ「コロニー落としに対する対策があれば月らへんのちっさい石っころに核エンジン付けて落とす…なんてことも考えれますね」
イフレ「手間の代わりに確実を…ギブアンドテイクって奴?それなら大体…4、5個くらい落とすことにはなりそうだ」
サズ「これから先は!」
ルク「逆シャアのDVDまたは動画配信サービスで!」
(多分その日よりも後の9月)
更にカミーユは「空が墜ちてくる」とダブリンへのコロニー落としを予言。
事態を重く見たブライト、ハヤトはアーガマとアウドムラによる阻止作戦と住民避難を開始する。
イフレ「ちょっとシュミレーションしようぜ」
サズ「俺たちはチームで」
ルク「勝てる気がしない」
ゴーリ「いいですよ。私が勝ちますけど」
イフレ「少佐の階級は伊達じゃない!」
シュミレーションの部屋!
イフレ「ザクlllでギッタンギッタンにしてやる!」ゲームスタート
ゴーリ「おとってるくせに!」
サズ「賢しいだけの小僧が!」(変形して後退)
ルク「賢しくて悪いか!?」(同じ)
イフレ「実質一騎討ちだなこれは…」キュイーン
ゴーリ「オールレンジ攻撃で手数はこっちの方が上なんだよなぁ」キュイーンキュイーンキュイーン
イフレ「手数で勝ってもそれを扱えるほどの実力がなければさ!」(オールレンジの手を狙っています)キュイーンキュイーン
ゴーリ「よく言える物だな…型式遅れのザクが!」キュオーン
イフレ「大体…オールドタイプが動かせるのには限度ってのがあるんだよ!例えば…」(オールレンジ)キュイーンキュイーン
ゴーリ「限度か…ではその限度とやらを今回は突き詰めてみよう!」キュオーンキュイーン
イフレ「オールレンジと機体…どちらともを扱えても動ける範囲ってのがあるのさ!」(オールレンry)キュイーン
ゴーリ「貴様にはそれが分かると!?」キュオーン
イフレ「例えば…胸部ビーム発射時にな!」(オーry)バシィッ
(オールレンジの手)チュドーン
ゴーリ「チッええい…!」
サズ「これ…戦ってる途中にどっちかを倒す必要があるな…」
ルク「手数が多い方を倒すか?」
サズ「まあ手数が多いのは厄介だしな。2対1でも戦えるしなぁそう言う奴」
ルク「決定?」
サズ「決定。あとはタイミング」
ゴーリ「当たれ!」キュイーンキュイーン
イフレ「片手しかないオールレンジ攻撃なぞ脅威にすらならんなぁ!」キュオーン
ゴーリ「片手を戻すか…!」(回避&手を戻す)
イフレ「片手で何ができるってんだ!?」キュイーン
サズ「よし、乗るぞ」
ルク「乗ったか。行くぞ。あとはお前次第だ。ビームサーベルで叩き切ってくれ。」
サズ「了解!」
ルク「発進!」ビシューン
ゴーリ「ビームライフルが残ってんだよ!」キュイーンキュイーン
イフレ「Eパック式が…!」キュオーン
サズ「ココォ!」バシィッ
ゴーリ「!?」チュドーン
サズ「ビームライフルはもらった!」(ビームライフル回収)
イフレ「…ほう」キュイーン
サズ「ビームサーベル!」グルグル
イフレ「カザDでドーベンウルフを倒すか…!」キュイーンキュイーン
サズ「無駄無駄ァ!」グルグルキュイーン
イフレ「たかがビームだろうが!」
ルク「俺を忘れるな!」キュイーンキュイーン
イフレ「黙れ!」キュオーン
ルク「当たらなければどうと言うことはない!」バシィッ
イフレ「ハズレ!」
サズ「死ね!」キュイーン
イフレ「お前は俺に殺されるべきなんだァーッ!」キュオーン
サズ「回避!」
イフレ「隙あり!」キュイーン
サズ「最後の力!」キュイーンチュドーン
イフレ「カザDでゴーリを倒したところまでは良かったが…そのあとそのまま俺も切っておくべきだったな!」キュイーン
ルク「ビームサーベル!」グルグル
イフレ「よかろう!白兵戦だ!」バシィッ
ルク「知るか!逃げるが勝ちだ!」(変形、後退)
イフレ「逃げた!?」キュイーン
ルク「Uターン!乱れ撃ち!」ピシュンピシュンピシュンピシュンピシュンピシュン
イフレ「自ら来てくれるとはありがたい!」バシィッ
ルク「やはり駄目か…!」チュドーン
イフレ「死ぬかと思った」
ゴーリ「俺が不意打ちで倒されるとは…」
サズ「この戦法二人でコンビ組めれば宇宙空間で使えることね?」
ルク「その発想はなかった」
イフレ「こいつら日常生活ではアホ丸出しなんだよな」
ゴーリ「なんでこんな奴らに負けたんだ」
イフレ「言ってしまえばあいつらから見たら俺は囮役だったんだろ」
ゴーリ「あなたほど囮が適役な人は見たことがありません」
イフレ「と言うよりあの時あいつらのこと忘れてたしな。」
ゴーリ「後ろにも目をつけれれば良かった…」
と言うわけだ!
今回はサズとルクが大活躍!…なのかな?
まあ大活躍ってことで。
奇襲ならゴーリくらいは倒せるでしょって思って奇襲させました
次回…作者のガンダムで一番好きな姉妹が登場…!?
ヒント:ぷるぷるぷるぷるぷる〜
アクシズならば
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ハマーン
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グレミー