攻め込むの12月ぞ。
しょうがない。
11月まで全力疾走だ。
戦争は次からだ!
0092 1月2日
イフレ「福は外!鬼は家!」
シャア「それは2月だろう。というよりオイなんか違わねえか?」
ナナイ「総帥…」ハァ
イフレ「お前なんか口調変だな」
シャア「…そうか?」
イフレ「そうだ。…ミル〜!?」ゲシィッ
ミル「何をするつもりだ」ドロップキック
シャア「かなり野蛮だな…だがそれがまた…」
ナナイ「」
2月3日 俺のそばに近寄るなァァアァアァァ!
イフレ「イーノック。」
ゴーリ「…ピッチャー振りかぶって…」
ミル「ふぅ…」チラッ(豆掴み)
サズ「投げた!」
ミル「フッ!」ブンッ
ルク「豆の数はざっと20!」
イフレ「!?」(ヒット)
ゴーリ「よし!」
サズ「ディ・モールト!」
チョコラータ「いいぞ〜セッコ…」
ミル「おう待て今なんか変な名前なかった?」
サズ「いた?」
ルク「いるわけねえだろ。」
イフレ「いたら怖い」
ゴーリ「…?」
イフレ「くるっぽう!」
ミル「黙れ!」ゲシッ
イフレ「いたっ」
3月3日
ゴーリ「いやぁ。まさか野外でご飯とは。」
イフレ「超美味スーパーカレーの巻なのだ〜」ドンッ
ミル「!」キャッチ
ルク「ナイスプレイ!」
サズ「すげぇ!」
ミル「ご飯がなくなるとこだった…!」
イフレ「すまん」
ミル「とりあえず川に身投げしろ」
イフレ「すまん、それはまずいからやめて」
ルク「なんつー辛辣なやつだ」
サズ「なんつー恩知らずなやつだ」
ゴーリ「反応の仕方十人十色…」
イフレ「オワタ!」
4月4日
シャア「今日から君には自由に動いてもらう」
イフレ「ってことで自由に動けるぞ」
ゴーリ「まじすか」
ミル「これ書いてる作者の脳内はきっとダイジェスト感覚のガンダムF91」
サズ「ああ。途中まで見てみれねえと思って見なかったあれ。」
ルク「あれ名作らしいけど…なあ」
イフレ「やめて…」
5月29日 作者は自分に合わないなと思ったら見るのをやめる派です。
イフレ「そういや最近MSに無茶苦茶な性能付けてそれに耐える為のパイロットスーツを作ろうとしてるんだってな。」
ミル「…頭おかしいんじゃないかな。」
イフレ「だよな。なんでも月光蝶とかいう人工物を砂に変える技術も未来的には作りたいらしいぞ?」
ルク「ビームでガラス化!」
サズ「うっそだろお前」
ゴーリ「小隊って60人くらいの隊を指すのに08小隊って8人くらいですよね。分隊ですよねあれ。」
イフレ「ん?えーと…5人じゃね?」
ゴーリ「どうやったらMA倒せるの?」
ルク「バケモンだな」
ミル「私の脳内に作者の妄想が…!?」
サズ「サンダースって死神なんだっけ?」
イフレ「そうじゃないのか?」
6月6日 この調子で行けば11月まで完走できる!
イフレ「このSSの話をします!」
ミル「このSSってギャグパートはほぼ勢いだけだろ」
ゴーリ「戦闘シーンもほぼ手抜きってお前ねえだろそれは!」
ルク「デスノートみたいに書いて終わりじゃないんだからぁ!」
サズ「Twitterの話に移行します!」
イフレ「黙れ外道」
ゴーリ「廃れた界隈。以上」
ミル「争いが争いを生み釣りが信者を炙り出すという変な界隈」
ルク「よくわかんない行動してる奴ほど無害」
サズ「oh」
7月14日 (´・ω・`)
イフレ「ヤンデレとツンデレって一文字違いだよね。」
ゴーリ「やめろ。最初の頃を覚えてる人が見たら何言ってんだこいつ状態だぞ」
ミル「元からそうだろ」
ルク「ロシアンルーレットってなんで寿司が定番なんだ?」
サズ「刃牙道第3部アニメ化決定」
イフレ「痛みを知る覚悟を」
ミル「マジかよ」
ゴーリ「なぞなぞみたいに地球儀を解き明かしたら」
ルク「世界も涙も強さも忘れて」
サズ「なんでみんな別々のアニメのop歌うの?」
ゴーリ「俺のはedだ。」
サズ「そういう問題じゃねえ!」
8月8日 勢いだけなのは許してくれ
イフレ「やべえぞ。もう1500文字超えてる」
ミル「どうやって削るべきか」
イフレ「そろそろ真剣にならないとな。」
ゴーリ「ギャグパートは真剣じゃなくていいでしょ。」
イフレ「黙れ小僧!」
サズ「辛辣な隊長!俺たちには立場的にできないことをやってのける!」
ルク「そこに痺れる!憧れるゥ!」
イフレ「やめんか」
9月20日 …許せ
イフレ「そろそろシャアが攻め場所決める気がしてならん」
ミル「どうせ通信設備が整った場所でしょ。私知ってるもん」
ルク「9月ってなんかイベントあったっけ?」
サズ「…なかった気がする」
ゴーリ「イベントがあるのは1月、2月、3月、4月、5月、7月8月(夏祭り等)、10月、12月ですね。」
イフレ「1〜5にイベント詰め込みすぎだろ。」
サズ「絶対詰め込んで思いつかなかったパターンですよ。」
ルク「そんなもんでしょ。」
10月31日 毎回恒例
イフレ「というわけで。」
ミル「待て、離せ」
ゴーリ「いってら」
サズ「留守番は任せろ」
ルク「漫画読みたいだけだろ」
商店街
イフレ「フハハ!お菓子無料配りだぁ!」ポンポンポンポン
「やったー!ラッキー!これはもらった!」
ミル「お菓子くれ」
イフレ「いいぞ。ほれ。」ポンポンポンポン
ミル「やったぜ」
11月24日
イフレ「シャア…まだ決まんないの?」
シャア「そう焦るな。大体の目星はついてる。サイド1の何処かだ。」
イフレ「そうか…大体攻め込むのは来月あたり?」
シャア「まあな。…どうしたナナイ。」
イフレ「そういやナナイから聞いたぜ?お前大佐だってな。ナナイが『総帥でいいって言ったのになんでか納得してなくて…それでもしかしてって調べたんだけどアムロ・レイの階級が大尉だったの…意地張ってるわよね。多分』って。お前それ本当?」
シャア「…嫌だなぁ。そんなこと私が」
イフレ「今の間はなんだ。今の間は。」
シャア「…間なんて空いてないだろ。」
イフレ「ほう。土星から発信して地球で受信すると1秒も遅れがない通信機を使っているんだがな。」
シャア「…それはこっちが」
ナナイ「大佐、嘘つくのはやめたらどうです?」
シャア「え」
イフレ「へえ…」
シャア「…やめてくれ…」
イフレ「はっ、認めるか?」
シャア「認めるものか!」
イフレ「…見苦しいぞ。俺はそろそろ寝るわ」
シャア「見苦しいってなんだ見苦しいって…」
シャアって絶対アムロに対して意地張ってるよね。
アクシズならば
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ハマーン
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グレミー