と言うことはつまりどうにかして袖付きと合流しなきゃならん
タイトルはミライ・ヤシマ。
逆シャアでの発言です。
後UA数が20000行きそう
夢じゃねえよなこれ
ラサへの隕石落とし後、ネオ・ジオンは和平交渉を連邦政府に申し入れ、和平交渉がサイド1のロンデニオンで極秘裏に行われることとなった。
イフレ「連邦軍指揮官ってのは楽をしたいのか苦労したいのかわからんな」
ゴーリ「急にどうしたんです?」
イフレ「また連邦と戦うんだ。連邦の過去を漁っても無意味ではない。」
ミル「意外だな。お前がそんなことをするなんて」
サズ「でも俺たちを巻き込むのは違う気がしますよ隊長」
ルク「そーだそーだ」
イフレ「だまらっしゃい。大体あのコロニーもつぎはぎの入れ物だ。いつ壊れるかわかったもんじゃない」
ミル「…そうには見えんがな。」
イフレ「それに対してスペースノイドも黙ってるわけがない。簡単な話、連邦さんは後先考えずに楽をしちまったってわけだ」
サズ「疲れた」
ルク「2キロの書類とか聞いたことないわ」
イフレ「ん、ありがと。さて次はここら辺に」
ゴーリ「一応場所は覚えてんだなぁ」
イフレ「当たり前だ。ある程度は覚えてないと書類仕事なんてやってられん」
ミル「仕事ではないがな。」
イフレ「痛いとこを突く」
3月12日、ネオ・ジオンは艦隊を二手に分け、一方はダミーバルーンで艦艇数を偽装した上で、武装解除地点である連邦軍宇宙基地ルナツーへ向かい、和平成立と思い込み油断していた連邦軍を少数戦力による騙し討ちで壊滅させ、ルナツーを占領した。
艦内
イフレ「まさかアクシズに行くなんてなぁ」
ミル「ま、シャアという男も戦いをしたいだけの戦闘狂なのかもな」
ゴーリ「そうだったらもう少し早めに行動してると思いますが」
イフレ「アムロに意地張ってんのさ。昔の女の因縁でな。」
ゴーリ「取り合いって奴?」
ミル「…アムロもシャアもNTだから…」
イフレ「きっとその女もNTだったんだろうなぁ」
サズ「シャアって男もプライドがあるんですね」
ルク「プライドが高すぎる」
イフレ「ほんとそれ。」
ゴーリ「お、アクシズに着きましたか。行きますよ」
イフレ「ん、そう。let's go」
ミル「なんだこいつ。ほら、起きろ二人とも。戦闘だ」
サズ「んぁ…?あ!」
ルク「うわっうるさいなぁもう。仕事だな。」
イフレ「で、なんで俺はザクlllなんだ」
ゴーリ「いいじゃないですか。あなたチートなんですから」
イフレ「バカモン」
ミル「私たちはギラ・ドーガだから安心して死ね」
イフレ「洒落にならんからやめろ」
サズ「行きまーす!」
ルク「おい速えぞ!?」
イフレ「あのバカども…行くぞ!」
二人「了解!」
アクシズ領域
イフレ「全く…」キュイーンキュイーン
ミル「なんだ、結局間に合ったではないかだが専用ザクでどれだけ戦えるか見ものだな」キュイーン…チュドーン
ゴーリ「墜落はないでしょう?」キュイーンキュイーン
サズ「おいルク!あまり出るなよ!?」キュイーン
ルク「お前が出過ぎなきゃ俺は出ないよ!」キュイーン
イフレ「ザクマシンガン!」ババババババババ
連邦兵「クソ!ネオジオンの奴らめ!」チュドーン
ネオジオン兵「喰らえ連邦!アクシズを取り戻してやる!」キュイーンキュイーン
イフレ「まさに地獄絵図だな!」キュイーン
ミル「まさかこんな時にすらそんな感想を言うとはねぇ!」キュイーン
ゴーリ「お二方〜置いてかないで〜」
イフレ「遅いのが悪い」
ミル「流れ弾を喰らわんようにな」
ゴーリ「辛辣すぎる!」
イフレ「サズとルクのところへ行くんだよ。ほれ、来い」
ゴーリ「いやだから待てって!」
ルク「流石に出過ぎた!」(回避)
サズ「だから言ったろ!このぉ!」バシィッ
ルク「その通りだったよ!」キュイーン
イフレ「大丈夫かー!?」(回避)
ミル「パイロットが未熟すぎるな」キュイーン…チュドーン
ゴーリ「待てよオイ!」
イフレ「流石にロンドベルが動き出すだろうぜ。と言うより動き出さなきゃおかしい。」
ミル「とりあえずルナツーから核が来るまで耐えなきゃな」キュイーン
ゴーリ「どうやらそうでもないらしい」
サズ「ん?ルナツー占拠!?」
イフレ「遅いな…こっちも占拠したが敵が来ないわけではない。と言うよりあまりにも少なすぎる」
ミル「…退避一択だ。私は艦に戻る」
イフレ「澄ましちゃって。」
ルク「ん、もうそろそろ限界だ」
サズ「え?俺はまだ行けるぞ。」
ゴーリ「精神が限界だから撤退」
イフレ「みんな帰るなぁ。後…うわ、これくらいしかねえの?撤退!?」(間一髪)
連邦兵(スナイパー いたことにして)「避けた!?」キュイーン
イフレ「…スナイパーか!?」
スナイパー「この…!」ギュイーン
イフレ「味方が来やがった!」キュイーン
連邦兵「死なば諸共!」キュイーンキュイーン
イフレ「!このやろう!」キュイーンキュイーン
スナイパー「!今だ!」ギュイーン
イフレ「ビームサーベル!」バシィッ
連邦兵「うわぁ!?」チュドーン
イフレ「クソが!」(足損傷)
スナイパー「よしっ!次は…」
イフレ「…撤退か。意外と初の被弾なんだぜ…?貴重にしたかったんだがねぇ」
スナイパー「逃げてもむd」チュドーン
ネオジオン兵「危なかった…今のがいると言うことは他にもいる…探し出さなきゃ…」
艦内
イフレ「まさか被弾するとは思わなんだ」
ミル「で、どうすんだいあれ?タイミングよく合流できたけどさ。ザクlllに乗る?」
ゴーリ「それともギラ・ドーガ?」
イフレ「ザクlllだな。あの機体を今使うか…」
サズ「あれは結構機動性いいですからね。」
ルク「あれはあれの良さがある」
へい!
と言うわけだ。
ザクlllに乗って最終決戦…ではないけど、アクシズショックに。
明日は休みませんよ。
多分
アクシズならば
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ハマーン
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グレミー