結構詰まってんなぁって思う
0094 1月Σ日(日付決めめんどい)
イフレ「だーもう何でお前はくっついてくんの?」
ミル「いいじゃんか!私にとってマスターなんてあんたくらいしかいないし!」
イフレ「何でそうなるんだよ!」
ゴーリ「ルク…」
ルク「うむ…」
二人「良きかな…」ザッパーン
イフレ「やめろっての!クッソ…えと…」
ミル「?」
イフレ「お、スーパーの割引」
ミル「それが?」
イフレ「買いに行ってくる」
ミル「いてらー」
ゴーリ「なに買うんですか?」
イフレ「んー…とりあえず…パン。」
ルク「米もですよ!米!」
イフレ「うっせ!」
ゴーリ「わかっているな…」
ルク「勿論です…」
ミル「NTパワーによる足止め…!」キーン…
イフレ「この野郎…!」
2月γ日 γって確かガンダリウムの派生であった気がする…確かΖのクワトロが乗ってた一つ目のアレ
イフレ「腰が…」
ゴーリ「ギックリ腰ですか?歳ですね」
ルク「ギックリ腰て…どんなことしたらそうなるんですか」
ミル「おじさんみたーい!」
イフレ「やめろ…その一言一言が俺の心に突き刺さるんだからよ」
ミル「おじさんだもんね!」
イフレ「平手打ち!」パチンッ
ミル「甘いわ!」(回避)
ゴーリ「か、かわした!?」
ルク「かわしたと同時に!あの体制!」
ゴーリ「アッパーだ!」
ミル「ドラァ!」ドゴォ
イフレ「ひでぶ!?」
ゴーリ「つ、追撃!?あれは!」
ルク「顎狙いか!?」
イフレ「グッ…!」
ミル「ふんっ!」ゴキッ
イフレ「ぐへっ!?」
ミル「へっ」
イフレ「」
ミル「顎を狙われるとやばいって聞くけどまじだったんだ」
ゴーリ「そりゃお前脳みそがなぁ」
ルク「どうなるんだっけ」
ゴーリ「兵士としてそれは如何なものか…」
3月ν日 伊達じゃないガンダムさん
イフレ「あー…眠い」
ゴーリ「なにしてたんです?」
イフレ「なにもしとらん、ミルがうるさかった」
ゴーリ「変えましょう。ナニをしてたんです?」
イフレ「オイ待てなんだ今の表記」
ルク「ミルは何でうるさかったの?」
ミル「イフレの扉をコンコンしてた」
イフレ「嘘つけ!」
ミル「嘘ついてないもん!」
ルク「…で、隊長は」
イフレ「うるさいせいで眠れなかっただけだ。なにもしとらん」
ゴーリ「チッ」
ミル「次は寝てる間にNT…」
イフレ「何でだよ…!」
ミル「人間…だからかな」
イフレ「そんな名言みたいに言うな!迷言だわ!」
ミル「声だと全くわからん…」
イフレ「このクソガキ…!」
4月α日 関係ないけどポケモンBWの音楽好き
イフレ「最初はグー…」
ゴーリ「ジャンケン…」
ルク「ぽんっ!」チョキ
イフレ「よしっ!」パー
ゴーリ「来た!」パー
ルク「勝った…!計画通り…!」
イフレ「け、計画通り…!?」
ゴーリ「こいつ…!」
ミル「いややったの私なんだが」
ルク「言わないで」
ミル「言わずにはいられない!」
ルク「言うな」
5月β日 β版って奴ありますよね。なんでもないです
イフレ「デスノートってさ。戦争中に見つかったら勝ち確じゃね?」
ミル「大将レベルはみんな名前バレてるようなものだしな。」
ゴーリ「指導者を難なく殺せてしまう兵器…!」
ルク「控えめに言って神ですね。」
イフレ「戦場の死神になれるな。デスノートって」
ゴーリ「しかしこの作品、アニメが2013だから少なくとも7年以上前…」
ミル「結構年月が経ってるんだな。」
ルク「ダイヤモンドパールのようにな!」(2020/09/28で丁度10年)
ミル「…作者はブラックホワイト世代だぞ」
イフレ「一応ダイパはやってるが今一度兄に任せずに自分の力で攻略したいと思うくらい大好きなんだぜ?」
ゴーリ「データ消すのって罪悪感あるよなぁ」
ルク「わかるわぁ」
6月ζ日 メタい日なので飛ばせ
イフレ「やべえぞ」
ゴーリ「どうしたんです?」
イフレ「逆シャアからUCまで3年。」
ミル「ほう」
イフレ「つまり…大体4話でこの章は終わると言うわけだ」
ミル「そのうちの二話が終わっている…か。どうするのだ?」
イフレ「いや、引き延ばす」
ミル「!?」
ルク「馬鹿なことはやめろ!」
ゴーリ「正気か!?」
イフレ「一年を6ヶ月周期で回す。そうすればいいのだ」
ゴーリ「い、いくら何でも無理ですよ隊長。バレて仕舞えばこのSSの存在意義に関わり、このSS自体未完のまま…」
ルク「そ、そうですよ!作者は今まで3つ!逆襲のアムロ、幻想郷 ブレスオブザワイルド、東方ヤクザ伝説を消してるんですよ!?」
ミル「それはない。このSS自体アクシズで終わらせる予定だったのだ」
ルク「そ、そんな…!」
ゴーリ「そんな話信じろって言うのかよ!?」
イフレ「…いや、もっともだ。それに、UCでの展開すら考えてない今、このままで行くのはまずい…」
ゴーリ「そんな…!多い時は1時間で80人近くが見ると言うのに、作者は読者の期待を裏切るんですか!?」
ルク「展開を考えるための話数ではないだろ!?」
イフレ「仕方ないだろう!作者は突発的に書いてるんだ!展開など考えてないしネタもない!」
ミル「そ、そんな…!?」
ゴーリ「そんな馬鹿なこと…!」
ルク「心当たりが…!?」
イフレ「わかっただろう…?我々は今『ギャグパート』ではなく『メタパート』の中にいるのだよ」
ゴーリ「し、信じられませんよ!そんな言葉!」
ルク「よ、よく考えれば原作と少し違いが…!?」
イフレ「そもそも俺がアクシズで被弾する時はアムロと戦闘になって間一髪で逃げ切る…そんな感じだったのだ!」
ミル「そんな無茶な!?」
イフレ「仕方ないだろう…!事実なのだから…!」
ルク「かなりのメタさ…!」
もうね。
アムロとの戦いで被弾させようって思ってたけどね。
それじゃあ死ぬだろと思って。
無理やり変えました
スンマセン
アクシズならば
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ハマーン
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グレミー