おっさんのザク乗り記録   作:覚め

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3日間くらい放置してごめんなさい


非日常

0095 1月ρ日 なんだここ?狭っ苦しいなぁ…おーい!出してくださいよ!おーい!

 

イフレ「やめろぉ!」ガバッ

ミル「うわびっくりした。」

ゴーリ「どうしたんです?」

ルク「喉が乾くと水を飲んでも乾くという無限ループにハマる」

イフレ「なんかトラウマが…」

 

アーガマ…聞こえますか、アーガマ…!

カミーユが…カミーユビダンがぁ…!

 

イフレ「なんだったんだ」

ゴーリ「カミーユ?女の名前か…」

ミル「女の名前で悪かったな!」ドゴッ

ゴーリ「ぐわぁ!」

イフレ「カミーユダメよ!?」 

ミル「黙っていてくれ!」

ルク「なんだなんだ」

イフレ「せ、制空権が触れた!」

ミル「やはり強いな…だが負けるわけにはいかん!」スッ

ゴーリ「何言ってんだてめ」ドゴッ

ミル「おや、速すぎたかな?」

ゴーリ「やめてそれだけは」

ミル「勝ちました」

イフレ「わって打つと予測変換でずらずらっとーが出てくる」

ルク「酷すぎる」

 

2月14日 悪魔生誕の日

 

イフレ「今年は…何もねえか。解散解散」

ミル「市販のやつならあるぞ」

ゴーリ「で、今年も過ぎていくわけだが」

ルク「で、今年は触れずにいようと思ったわけだが」

イフレ「で、解散しようとしたわけだが。」

ミル「私の扱いひどくないか?私への当て付けか?」

イフレ「いや、順当な扱いだ」

ルク「ミルは こんらん している!」

ゴーリ「サザンドラの げきりん!」

イフレ「トラウマはやめてくれよ…」

 

3月δ日 作者は兄のサザンドラに3タテされました。未だに訳がわからない

 

イフレ「やばいな。ネタがない」

ゴーリ「今日のSSは明日がテストだということも踏まえて1000字くらいにしときますか」

ルク「今の時点で600行ってんだよなぁ」

ミル「貴様らなんの話をしているんだ」

イフレ「知らなかったか…」

ミル「腹立つなぁこいつ」

イフレ「それはそうと。なんかないの?」

ルク「あったらこんなことしてません」

ゴーリ「流鏑馬ホバーが成功したくらいしかありません」

イフレ「それでよくね?」

ミル「いいわきゃねえだろ!」ドロップキック

 

4月∂日 おっそろしいほどの達筆…俺でなきゃ読めないねぇ

 

イフレ「作者のやろう…!完全に手を抜いてやがる!」

ゴーリ「ギャグパート同然ですよ。」

ルク「言うなれば銀○ですよ。銀○。長編とギャグ編を繰り返し使う。それと同じですよ」

ミル「人には超えてはならない一線というものがあってだな。」

イフレ「それを超えるのも人間だろうが」

ゴーリ「人間って恐ろしい」

ミル「なんだろう。どこで選択肢間違えたかな。」

ルク「強化人間になったあたりからかな」

ミル「生まれて来んなってわけか!?生まれてこなきゃいいってか!?」

ルク「うるさいよミル。」

ミル「うるさいよじゃないだろ!?」

イフレ「うっせえ!全くどうするよ。3ヶ月で1000文字と考えればギチギチに練り込んでいくこともできる。」

ゴーリ「お前は何をいっているんだ」

ルク「先生、あれは?」

ミル「見るな。あれは私には救えぬものだ」

イフレ「みえる…!我が予知の能力で!明日の腹具合が!」

ゴーリ「やめて」

ミル「それってつまり」

ルク「明日の腹具合が格別に悪いってこと?」

イフレ「YES.I'm」

ゴーリ「うろ覚えの英語を使うな」

 

5月η日 全部選ぶあの青いの。消えてしまえ(怨)

 

イフレ「そういや作者は最近テストがあったらしい」

ルク「そっとしてけ。テスト終わり後の人間ほど脆いのはないぞ」

ゴーリ「それはお前だけだろうが」

ミル「ほとんどギャグパートだからもう章に(ギャグパート)って付けようかな。」

イフレ「お前は何を降霊術してんだ?」

ゴーリ「お盆はまだですよ」

ミル「作者が降りてくる…今、イフレの隣に…!」

イフレ「作者死んでねえ!」

ルク「もうやめて!作者の大腸・小腸に対するダメージは翌日のトイレにも影響するのよ!?」

ミル「ランバラル、降霊術の中で降霊術を忘れた…!」ドサッ

イフレ「ランバラルじゃねえだろ!」

ルク「…あ、そうだ」

イフレ「なんだ?」

ゴーリ「月画転生」

イフレ「月我炎上」

ルク「はしたねぇ。こいつの…首筋を…ちょんっ!」

ミル「…」ブンッ(消える)

ルク「!?」

ミル「それは…質量を持った残像だ…」

イフレ「なんだって…!?」

 

6月ε日 逆に考えるんだ。文字数が少なくたっていいさと…

 

イフレ「燃え尽きたぜ…真っ白にな」

ゴーリ「なら燃えるものどんどん積んでいきましょうか」

イフレ「やめて?」

ミル「未だ作者は私のことをマリーダと同年代とは思ってないらしい。」

ルク「作者は登場人物すべてのこの「」の前にくる名前以外忘れてるらしい」

イフレ「それは普通だろ」

3人「え?」

イフレ「?」

ゴーリ「俺なんか名前だけだとオニゴーリと決めつける人が多いですよ!実際それに近かったし!」

ミル「私なんてミリの一文字違いだからな!」

ルク「俺なんか意味ない名前だからな!」

イフレ「ミルは分かる。ゴーリもわかる。だがルクはわからない」

2人「よし」

ルク「野郎ぶっこ」

イフレ「左アッパー!」

ルク「ぐへぇ!」

 

 

 

 

 

 

 




ミリって今思うとホワイトベースに入り込んだあの女の子の妹の名前だった気がしてならない

アクシズならば

  • ハマーン
  • グレミー
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