ちなみに使い方を見るつもりです。
オラワクワクしてきたっぞ
0095 7月ρ日 腹痛&下痢気味の原因はテストにあり!
イフレ「真実はいつも一つ!」
ミル「うるせえパラパラでも踊っとけ」
ゴーリ「麻酔銃型時計とか持ってそう」
ルク「すまないが麻酔銃型時計とかどこに需要があるんだ?」
ゴーリ「あ、間違えてた」
イフレ「そういや某大人探偵の首は大丈夫なのだろうか」
ミル「博士がなんとかしてくれるさ!」
イフレ「真実はいつも闇の中」
ゴーリ「国家権力♪国家権力♪くそくらえー♪」
イフレ「大丈夫?」
ゴーリ「だいじょばない」
ルク「…?」
ミル「そういえば『これでどれぐらいの文字数とどれぐらい行稼げた?』って思ってみたら結構行ってないときあるよね。」
イフレ「苦痛」
8月GANTZ日 もはやローマ数字ですらない
イフレ「日にちどうなってんのこれ…GANTZって何。」
ゴーリ「そもそも日にちがいつからローマ数字になったんだよ」
ミル「このSSの本編に関係ない場合は大体ギャグパートだしなぁ」
ルク「戦闘シーン以外もギャグだぞ」
イフレ「テレビをつけよう」
ゴーリ「今何時だと思ってんだ」
イフレ「え?」チラッ
ミル「今2時だから…テレビは大体深夜アニメだな。それに最近はアニメが面白くないからなぁ」
ルク「そのせいでネットだと『宇宙に行ったらアニメは退化する説』みたいなのが出たりしてるしなぁ」
イフレ「お前それ何時代?」
ミル「白亜紀」
イフレ「確か…紀元前とかいう奴?」
ゴーリ「あれ、そうだっけ?」
ルク「調べよう」
イフレ「紀元前でしたとさ」
ルク「調べようとしたのになんでわかるの?」
9月(・∀・)日
イフレ「↑バカもん通るかこんなもん!夢だ!悪夢だぁ!」
ミル「残念…!これが現実…!」
ゴーリ「イフレ!お前!このっ!」ドカッ
ルク「ミル様…そろそろお時間が」
イフレ「ぐっ…!ぁあ!」
ゴーリ「どうしたんだカイジ!?」
イフレ「カイジって言うなバカ!」ガギィッ
ゴーリ「聞いたこともない効果音!?」ドサッ
ミル「これはクロスオーバーになるのかな…運営に聞かねえとわかんねえぞこれ」
ルク「ファーーーーww」
イフレ「作者がマスターモードのストーリークリアした話する?」
3人「いらん」
作者「うぅ…」
セイラさん「それでも男ですか!この卑怯者!」パチンッ
10月ノール日 それでも男ですか! ええ。男です。
イフレ「ぎっくり腰とは」
ゴーリ「お前みたいな奴のことを言う」
ルク「運命は俺の勝ちを示しているッ!」
ミル「キング・クリムゾン!」
イフレ「やめないか!ガンダム目当てで来ている人だっているぞ!?」
ミル「どうせこんなSS…いつでもみれるように文字数が2000代なのさ…」ハハハ
ゴーリ「今の話、親方に連絡させてもらうから!」
ルク「次に貴様は『すいません許してください!なんでもしますから!』と言う!」
イフレ「すいません許してください!なんでもしますから!」
ルク「待てお前じゃない」
ミル「お前じゃい!」
ゴーリ「途中からやべえのが混ざってるぞ」
イフレ「それがこのSSだと言うことを忘れるなよ!」
ゴーリ「負け惜しみを!」
ミル「素晴らしい負け惜しみだな!だが、その台詞はランバラルのセリフだと言うことを忘れるなよ!」
ルク「宇崎ちゃんのヤンデレがないんですが」
イフレ「作者の悩みぶちまけんのやめてくんないかな。」
ゴーリ「これじゃまた閲覧者様が減っちまうぞ…」
ミル「どうでもいいけど観覧注意と閲覧注意ってどう違うんだ。」
イフレ「どうでもいいだろそんなん」
11月超次元ロマノフホール日 三度の飯よりヤンデレのSSが好きな覚めですが何か?
イフレ「そういや鬼滅の刃ってのがさ」
ゴーリ「あれがどうしました?」
イフレ「西暦2019年〜2020年まで流行ってたらしいの。」
ミル「へぇ。」
ルク「どうせその後一気に冷めたんでしょう?」
イフレ「うん。すんげえブームきたけどなんか知らん炎上起こしてそこから作品も終わって残ったのはきめつきっずという奴らしい」
ゴーリ「もしもしポリスメン?無法地帯なんですけども」
ルク「ドキがムネムネするってでんじゃらすじーさんが元ネタ?」
ミル「クレヨンしんち○んらしい」
イフレ「やめろぉ!」
ゴーリ「このSSが消されないかドキがムネムネするぜ」
ルク「オワタ」
イフレ「syamuの音楽のMADってどうしてあんなに神曲ばっかなんだ」
ルク「その技術を他で使えばいいのになぁ」
ミル「使えないからそこで使ってんだろうがググレカス」
ゴーリ「ググレカスを語尾にしとけばいいって思ってる奴ら嫌い」
イフレ「ググレカスって言われてもGoogle使うないからググれないんですよ」
ルク「じゃあもうヤフれカス」
ゴーリ「やぶれ!かぶれ!思い切り!」
イフレ「飛ぶんだフルパワー」
ルク「世界を守るために生まれてきたからー」
ミル「うろ覚えは危険だぞ」
12月ソ連日
イフレ「身体中にパノラマが広がる気がする」
ゴーリ「溶けた氷に恐竜がいても玉乗り仕込めないぞ」
ルク「チャーラー!ヘッチャラー!何が起きても気分は」
ミル「へのへのもへじ」
イフレ「チャーラー!ヘッチャラー!」
ゴーリ「今なんか別のがいたぞ」
ミル「Sparking!」
イフレ「Spa…出遅れた…」
ルク「何が起きても気分は?」
イフレ「へのへのもへじ!」
ゴーリ「へのへのカッパ!」
ルク「ちなみに作者はポケットモンスターブラックホワイトのでかい橋を何往復もするほどでかい橋が好きだったぞ」
ゴーリ「急に作者の好きな奴を盛り込むなアホ」
イフレ「素人は黙っとれ」
ミル「知らんのか?ポケットモンスターは赤緑が2000万本ほど売れていると言うことを」
ゴーリ「頭痛くなってきた…」
イフレ「ちなみに価格は3900円(税抜き)だったから当時の金銭感覚が今とは違うことを吹っ飛ばして単純計算で3900×2000万!答えは…」
ゴーリ「…ゴクリ」
イフレ「78000000000えんだ! かがくのちから ってすげー!」
ゴーリ「8bit機!」
ちなみに作者はブラックホワイトが有無を言わさずに好きです。
また最初からやりたいなぁ…
ネットの力に頼ってでもいいから
アクシズならば
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ハマーン
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グレミー