おっさんのザク乗り記録   作:覚め

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たまにな。俺自身なにやってんだって思うことがあるんだ。
一番多いのがこのSSやってる時。
『なんで俺こんなに続けてるんだろ…グリプス戦役らへんで終わらせればよかった…』
的な感じになります。つかグリプス戦役ってもう1ヶ月も前なんですね…
UCうろ覚えすぎてどっか飛ぶけど許してちょ


燃え尽きたぜ…

 

4月!ラプラス騒動って面倒くさい!

 

イフレ「さて。作者がクソみてえな暴露しているうちに出撃なわけだが。」

ゴーリ「確かガンダムが逃げ出したんだっけ?」

ルク「うっわーめんど」

イフレ「だまりんす。さっさとやるぞ」

ルク「なんすかそれ」

ゴーリ「なんでもいいだろ。俺たちの目的はなるべく連邦のMSを近づけない事…」

イフレ「それであってる。捕獲はフルフロンタルに任せればいい」

ゴーリ「あの嫌な奴に?」

イフレ「まあな。」

 

発進命令!

 

イフレ「お、ではでは…!」ハッシン

ゴーリ「ゴーリ、ギラ・ドーガ…行きます!」ハッシン

「我の通る道即ち正義なり」ハッシン

ルク「アムロ、いっきまーす!」

イフレ「なんか今へんな奴いなかった?」

ゴーリ「…あ、なんかへんなの来てますね」

ルク「あれは…新型の…ゼルタなんたら」

イフレ「可変型か…一体一体に時間はかけてられん、一撃必殺だな。」

ゴーリ「無茶言う。」

ルク「ビームサーベル装備っ」(構え)

イフレ「やってやろうじゃないの」(ビームサーベル構え)

ゴーリ「少なくとも道連れかな…って!」(ビームサーベル装備)

イフレ「来た!」バシィッ

ルク「死ね!」キュイーンバシィッ

ゴーリ「スピードあるならただの蹴りでも効果あんだろ!」ゲシッ

イフレ「畜生撃ってきやがる」

ゴーリ「当たり前でしょうが!こんな奴ら、一撃必殺は無理じゃないの!?」

ルク「危ねぇ!」バシィッ

イフレ「…おや、最後の奴らのお出ましだ。数は…5。ふーむ…可変機ではないことからある程度の戦力はあるか。」

ゴーリ「…ジム系統?」

ルク「ジムには嫌な思い出があんまりねぇなぁ」

イフレ「多分ジム系統だ…が、多分簡単に倒せるような相手ではない…」

ゴーリ「でしょうなぁ。」

ルク「可変機が一般兵として…階級ありの隊?」

イフレ「それも少尉以上は確実…だな。どうやらやる気らしい」

ゴーリ「じゃあ隊長は3人よろしく!」(突進)

ルク「それは名案!」(敵にまっすぐ)

イフレ「はぁ!?クソがてめえら覚えてろ!」(少し出遅れ)

 

連邦兵1「おい、なんかいるぞ。」

連邦兵2「ハッ、これは…ギラ・ドーガです。一つだけ違う機体がありますが」

連邦兵1「そうか…それが隊長機だ…よし、4、5、ついて来い。2、3はギラ・ドーガの相手だ!」

四人「ハッ!」

 

イフレvs連邦兵1、4、5

 

レディー…ファイっ!

 

イフレ「相手側から三機に分かれてくれた…」

 

連邦兵1「ザク系統だな…しかも少々時代遅れ…勝ったな」ニヤリ

連邦兵4「一斉攻撃ですか?」

連邦兵5「相手はザクlllか。注意すべきは…ふむ。ビーム砲か」

連邦兵1「いつも通り三体で追い詰めるだけだ!」(前進)

2人「ハッ!」(後ろについていく)

 

イフレ「ご丁寧に隊列組みやがった…!」

 

連邦兵1「前進しながら撃て!」キュイーンキュイーン

連邦兵4「めんど」キュイーンキュイーン

連邦兵5「通信切るか。」キュイーンキュイーン

 

イフレ「警戒するのは抜き出てる奴だけか。楽でいい」(回避&ビームサーベル装備)

 

連邦兵1「奴の後ろに回れ!」

連邦兵4「やってらんねー…」(ザクlllの斜め後ろに回る)

連邦兵5「バカ。そんなこと言ったら隊長がうるさいぞ」(連邦兵4とは反対の斜め後ろに回る)

 

イフレ「…前に一機。右斜め後ろに一機。左斜め後ろに一機。前一機はさっさと潰すか」キュオーン

 

連邦兵1「隠し武器か!?」チュドーン!

連邦兵4「隊長がやられちった!?クソッ!」(ビームサーベル装備&後ろから襲いかかる)

連邦兵5「バカ!ここは射撃だろうが!」キュイーン

 

イフレ「そこっ!」バシィッ「ここで射撃か!上手い!」(かわす)

 

連邦兵4「油断してなかったのか!?」チュドーン

連邦兵5「避けた…!?連邦兵4以外にもちゃんと気を配っていたのか!?」

 

イフレ「だが経験が足りん!」キュイーンキュイーン

 

連邦兵5「危ねぇ!」(左腕被弾)

 

イフレ「接近からのビーム!」(接近&腹部ビーム砲)キュオーン

 

連邦兵5「接近!?」チュドーン

 

イフレ「ふぅ…」

 

ルクvs連邦兵2

 

レディー…ファイッ!

 

ルク「先手必勝!」(移動しながら射撃)キュイーン

 

連邦兵2「足元がお留守だわ!」バババババババ(バルカン)

 

ルク「あんなところにバルカンが!?」(回避)

 

連邦兵2「ミサイル!」バッシューン

 

ルク「追尾型だろうがそうでなかろうが撃ち落とす!」キュイーン

 

連邦兵2「ここ!」(突進)

 

ルク「うわっ煙が結構広まるな…ってことは」

 

連邦兵2「勝った!計画通り!」(ビームサーベル装備)

 

ルク(今…敵の頭がコックピット辺りにあるから…殴る!)バキィッ

この間っ!0.1秒にも満たない!

 

連邦兵2「頭!?」ガコンッ!(揺れ)

 

ルク「!そうはさせん!」ゲシッ(ビームサーベル側の手を蹴り上げ)

 

連邦兵2「しまっ!?」

 

ルク「ビームサーベルッ!」グサリ(刺して逃亡)

 

連邦兵2「まだ間に合」チュドーン

 

ルク「ふぅ…」

 

ゴーリvs連邦兵3

 

レディー…ファイッ!

 

ゴーリ「さて…と。どこまで行けるかが気になるが…」

 

連邦兵3「ビームサーベルとビームライフルとミサイル。あとは煙幕か。」キュイーン

 

ゴーリ「うわっいきなり撃ってきやがったぞこいつ」(回避)キュイーン

 

連邦兵3「避けたか!」(回避)キュイーンキュイーン

 

ゴーリ「…でい!ミサイル!」(回避)バッシューン

 

連邦兵3「させん!」キュイーン

 

ミサイル<うわぁぁあああぁあ!? チュドーン

 

ゴーリ「敵の位置が動いてなければ…!」キュイーン

 

連邦兵3「ビーム!?」(回避)

 

ゴーリ「流石に死なないか。ならば接近戦だな」(煙から姿を表す)

 

連邦兵3「来た!」キュイーン

 

ゴーリ「いない!?」(全速前進のためギリ回避)

 

連邦兵3「まぐれか!」

 

ゴーリ「チッそこぉ!」キュイーン

 

連邦兵3「今のでバレるのかよ!?」(回避)

 

ゴーリ「危なかった…」

 

連邦兵3「…接近戦だな!」(前進&ビームサーベル装備)

 

ゴーリ「接近戦!?クソが!」(ビームサーベル装備)

 

連邦兵3「遅い!もはや回避不可能よ!」

 

ゴーリ「それでダメなら!」(思いっきり仰け反った!)

 

連邦兵3「なっ!?」

 

ゴーリ「蹴る!」ゲシッ

 

連邦兵3「コックピットを蹴りやがった…!」グラグラ…

 

ゴーリ「そこっ!」キュイーン

 

連邦兵3「死ぬわけに」チュドーン

 

ゴーリ「終わった…」

 

ルク「いやぁ…危なかったぁ!死ぬかと思ったわ!」

イフレ「アホか!お前らのせいで俺は3対1で戦うことになったわ!」

ゴーリ「まあまあいいじゃないですか。それよりさっさと帰りますよ。燃料が切れそうです」

ルク「あ、俺も俺も。ついでに言うとエネルギーパック切れた」

イフレ「お前替えのエネルギーパックどうした?」

ルク「忘れた」

イフレ「どうしてそうなった」

ゴーリ「こりゃダメだ。とっとと撤収ですよ!」

イフレ「逃げるが勝ちってね!」(撤退)

ルク「あ!ちょい!」(撤退)

ゴーリ「燃料が本格的にやべぇ!」(撤退)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




アンケート追加しました。答えてくれると嬉しいかな…って。
さて次回どうしよう。俺の記憶では確かバナージがガランシェール巻き込んで地球に落下するんだが…
その前に一度連邦に戻るんだっけ?

アクシズならば

  • ハマーン
  • グレミー
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