00⌘仝年 平話な日 一応設定ではミリと一緒に行動していた時
イフレ「なんだミリお前そんな格好して」
ミリ「なんだっていいだろう。雰囲気が出るだろ?」
イフレ「雰囲気ってなんの雰囲気だよ」
ミリ「ジョジョ」
イフレ「さすがジョースターさんっ!」
ミリ「で。作者の完全気まぐれで登場した私だけども」
イフレ「…というよりお前今日は俺とショッピングモール行く日だろ」
ミリ「お、そうじゃん。行くぞ!」
イフレ「もちのろん!」
???「フッフッフッ…奴らは気付いていない。あの二人の掛け合いは面白いということに…」
???「アクシズの面白さ、そして前の復讐も兼ね備えたきついお仕置きだ…ククク」
イフレ「?」(振り向き)
ミリ「どうした?」
イフレ「今誰かいた気がして…」
???「ククク…危ない危ない…ん?電話か…」ブルルル
???「ミネバ様!?ちょっ、落ち着いてください!いや、嬉しいですけど!」
イフレ「…あそこの人大変そうだな。むっちゃ慌てとる」
ミリ「本当だ。ああなったら終わりね。」
ショッピングモール!イオンッ!
イフレ「…お、ザクのプラモデル置いてあんじゃん。」イイネ
ミリ「見ろ。こちらにはドムが並んでおるぞ」イイネ
イフレ「ひょっとして…」
ミリ「ひょっとすると…」
イフレ「このショッピングモールイオン…」
ミリ「イオンの中でもかなりでかい部類に入るな?」キラーン
イフレ「そうと決まれば周回だ!」
ミリ「いや、待て。」
イフレ「なんだよ」
ミリ「イオンとは作者の家の近くにあるものだが本屋、ホビー、ショップ、ゲーセン…これが作者の近くのイオンでは駐車場から見て左から順にショップ、本屋、ゲーセン、ホビー…このように並んでいる。つまり…道中気になった店を見るのは非効率的!ここは…外れのない定番へ行くべき!」
イフレ「女帝のドム乗りが聞いて呆れるぜ。このイオンを見ろ!この地図では下側がホビー&ゲーセンとランチ場!上側は日用品&スポーツ用品と本屋!綺麗な組み合わせだ!多分実在しないけど!」
ミリ「…よくよく考えたら開店直後に来てるんだから別に良くね?」
イフレ「せやな」
本屋
イフレ「むっ…ハンターハンター続編出てたのか…」ほう
ミリ「涼宮ハルヒの直感!11月発売予定!」
イフレ「作者顔すんな!」
ミリ「なんだと!?」
イフレ「…あ、ハマーン様?」
ハマーン「…なんだ。来ていたのか。」
ミリ「…ハマーン様のような人でも来るんだなぁ」
ハマーン「フフフ、このイオン、実は設備に一つアクシズが指定したものが入っているのだ」
イフレ「何!?」
ミリ「どこだ!?探せ!」
ハマーン「一般人向けMS操縦体験型コクピット設置!」
イフレ「…!げ、ゲーセンに!?」
ミリ「…もちろん、人気なんでしょう?」
ハマーン「当たり前だ。毎回行列ができるほどな。というよりあっちを見ろ。あれが行列だぞ」
イフレ「嘘だろ?」
ミリ「いや…コクピットみたいなところからずらっと並んでるから嘘じゃない」
イフレ「執念…まさに執念…!」
ハマーン「しかし…あのMSコクピットの目的、一般人の兵士志望を増やすため…それだけが目的じゃない。乗ればわかるのさ…」
イフレ「何!?しかしそれでは時間が」
ハマーン「だろうな。だからやってみるがいい…新型試作バージョン…戦闘シーンを再現するもよし。風景を楽しむもよしのコクピット!」
イフレ「これは…!」
ミリ「ま、眩しい…何も見えない…!?」
ハマーン「では、乗ってみて感想を聞かせて欲しい」
イフレ「最初はグー!ジャンケンポン!」チョキ
ミリ「勝った!」グー
イフレ「グッ!」
ミリ「お先に失礼!」(ゲームスタート)
ミリ「ふむ…戦闘シーンと風景を楽しむがあるが…」
ハマーン「風景を楽しむを押してくれ。地球の観光地を映像に収めたんだ。」
イフレ「すげえ技術だな」
ミリ「地球か…」ポチッとな
読み込み中…準備完了。
観光地を選択してください
ミリ「観光地を?」
ハマーン「自分の行きたい場所でいいぞ」
ミリ「そうだな。日本の金閣寺だ」ポチッと
イフレ「羨ましい」
ハマーン「…そういえば貴様は地球にいたことがあったな。景色はどうだった?」
イフレ「戦争の真っ最中だぜ?最悪に決まってんだろうが」
ハマーン「それもそうか…」
ミリ「金閣寺の水面反射とはこのようになっていたのか!」ワクワク
イフレ「少しはしゃぎすぎでは」
ハマーン「壊れなければいいさ」
ミリ「一年戦争からの復興状態を早送りで見れるのか!嬉しい!」
イフレ「…」イラッ
ミリ「ふぅ楽しかった。もうこれで完成じゃないか?」
イフレ「それでは早速!」
ハマーン「ああ。それがこの装置…って待て!」
イフレ「え?」
ピキュルルン…
イフレ「??」
ボンっ!(コクピット発射)
イフレ「うぎゃっ!?」
ハマーン「これはMSのコクピット使い回してるから…」
ミリ「あぁ…」
イフレ「いだいよぉ…」
助けてくれメンズのあおれビオレ
アクシズならば
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ハマーン
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グレミー