あれは嘘だ
ウァー!
11月7日。(前の終わりの日にちと同じだけど許してちょ)
地球連邦軍のホワイトベース、黒い三連星と交戦し、これを撃破。地球連邦軍がオデッサ作戦発動。
カブキ「うへー、めんど」
イフレ「それはいつもは私のセリフだがな」
ロトム「あーやだやだただでさえこっちはマゼラアタックなんだからさ。」
ケンテイ「頭部が外れたら砲身として使うぜー!」
ロトム「ギャー!」
オデッサ。(作者はオデッサ作戦の戦いなんて知らん!)
一応配置
カブキ
イフレ ケンテイ
ロトム
カブキ「うへー…戦車とかがいっぱいだ。」
ロトム「これは本格的に砲身として扱われそうだ」
イフレ「そのときまでに俺たちが全滅してないことを祈るんだね!」
ケンテイ「どうせこれにも連邦のMSがいるんでしょう!?」
ロトム「だからそういうのは言わないで!」
カブキ「うるさい!この戦いで死にたくなかったら!1秒でも早く逃げれる準備しとけ!」
イフレ「おー、うるさいうるさい。」
ロトム「それじゃあ皆さん。行きますか?」
イフレ「いやだねぇ」(ザクを歩かせる)
カブキ「兵士ってのはいつもこれなもんだから…」(ザクマシンガンを構えながら歩く)
ケンテイ「どうせなら…ってか。連邦のMSとはいえ
ヒートホークに耐えれんだろどうせ」(マゼラアタックの後ろへ行き歩く)
ロトム「ヒートホークない俺は死ねってこと?
つかなんでこっちの後ろくるんだ。
死ぬ前にさっさと砲身になれってこと!?」
ケンテイ「どうだかね。」
イフレ「あ、戦車きた」ドドドドド(ザクマシンガンの発射音だ。ジョジョ的なあれではない)
ロトム「く、来んなぁ!」(後退)
ケンテイ「ちょっ、おま、お前のせいでこっち来るじゃん!」ドドドドド(ザクマシry)
カブキ「まるで台所のゴキブリだな」ドドドドド(ザクry)
ロトム「ぬ〜っ…!ええい!」ドン!(マゼラアタックの発射音)ボーン!(戦車の爆破音)
カブキ「ロトムさんの初手柄だぁ!」ケラケラケラ
イフレ「おっ、まじか!」
ケンテイ「ちょっ、こっちはマゼラアタックのせいで転けたんだが…」
ロトム「知るか!お前の自業自得って奴だ!」
ケンテイ「ええ!?」
カブキ「戦車がいっぱい来るぞ!ザクマシンガン撃っとけ!」ドドドドド(ザry)
イフレ「承知したぁ!」ソォイ!(グレネードポーイ)
ケンテイ「グレネードォ!?」ドド…
ロトム「逃げろー!」
カブキ「イフレてめえ許さんぞ!」ニゲロー!
ケンテイ「ちょ、おま許さん!ぜってえ許さん!」ヤベー!
イフレ「あぁ!?なんだって〜!?」オレハシナナイ!
ドーン!(いくつか巻き込まれた模様)
カブキ「うぉ!…って結構当たるなこれ!」ウィーン ドドドドド(ry)
イフレ「どうか懲罰房行きはご勘弁を!」ドドドドド(理解しろ)
ロトム「言われなくたってあんたのせいにしますよ!」
ケンテイ「へっ、自業自得だな!」
イフレ「てめえが言えたことか!」
カブキ「また戦車!というか敵さんはMSを連れてきていないのか…!?」ドドドドド
イフレ「それはありがたい!つかしね!さっさと死ね!」ドドドドド
ロトム「ええい!連邦の兵士の数は底無しか!?」ドーンドーン(発射音)
ケンテイ「それはあまりありえて欲しくはないね!」ドドドドド
連邦兵「ウワーッ! ザ、ザクダ!だ、助け!ドーン やってやる…たかがザクがなんdドーン」
ジオン兵「へへ…ザクだからできる行動だぜ!これはよ!」ドドドドド
ジオン兵(まとめちゃってもいいさと考えるんだ)「せ、戦車如きに!」ドドドドド
ジオン兵「ウワーッ! せ、戦車にやられるのか…!?このザクが…」
連邦兵が死んで行くのと同様に、ジオン兵も死んでいった。
カブキ「うぎゃぁ!くんな!こっちくんな!」ドドドドド
イフレ「さっきと反応が違うねぇ!どうしたんだい!」ドドドドド
ケンテイ「そりゃカブトムシが群れをなしてくるのと同じような気味の悪さですからねぇ!」ドドドドド
ロトム「俺からしたら等身大のデカブツが襲ってくるように見えるね!」ドーン
カブキ「俺は死にたくねえんだよ!まだな!」ドドドカッ
カブキ「弾切れだ!援護頼む!」
ロトム「了解!」ドーンドーン(マゼラアタックは結構な数の弾を持ち込んでいるってことで…)
イフレ「ええい!こっちは弾を節約したいのにぃ!」ヒートホーク構え
イフレ「でえい!!」ドーン!(戦車死す)
ケンテイ「てめえもな!」ドドドド ドーン!(戦車死す)
ロトム「弾変え終わった!?」
カブキ「終わった!」ドドドドド
イフレ「タイミングいいねぇ!」ソォイ!(グレネードポーイ)
ケンテイ「おま、また!?」ヒェー!
カブキ「てめえのせいで死にそうになるのはもうごめんだ!」ニゲロー!
ロトム「また投げたの!?」ユルサン!
ドーン!(いくつか巻き込む)
カブキ「でも当たっちゃうんだよな!悔しい!」ドドドドド
イフレ「どんなもんですか!」ヌゥン!(ヒートホーク振りかざし)
ケンテイ「迷惑この上ない!」ドドドドド
イフレ「そりゃあ悲しい!」ドドドドド(ザクマシンガンに持ち替え)
ロトム「マゼラアタックあること忘れてません!?」
イフレ「すまんな!」
なんやかんやあって…
カブキ「よ、ようやく戻ってこれた…」ヒィ…ヒィ…
イフレ「あーもうごめんだ。あんなの。」
ケンテイ「同意ー」
ロトム「次はどこからくるのやらね。」
カブキ「しかしまさかMSが来るなんてなぁ」
ロトム「いやあほんとほんと。あれで量産型なんでしょ?」
イフレ「やめてくれー。そういうのはほんっと嫌だから。」
ケンテイ「でも事実だしなぁ」
ピピッ
カブキ「ん?今度はなんだ…?」
連絡
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お前ら宇宙へ行くことになったから。
そこらへんよろしく。
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カブキ「は?え、は?え、ちょ、は?」
ロトム「え、な、なんです…?」
イフレ「なんでそんなキレ気味?」
ケンテイ「困惑してるだけでしょ」
3人「…エェェエェェエェ!?」
イフレ「おおおおおぉぉおぉぉちつけけけけけけ」
ロトム「お、落ち着くのは、あ、あな、あなたの方で、し、しょ、しょう?」
ケンテイ「どどど、動揺しすぎじゃあ…」(震え声)
ピピッ
カブキ「!!ど、どうせこの中にさっきのは誤報だ的なことが…」
連絡
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行き先はソロモンだ。
そこもよろしく頼む。
キャリフォルニアベースから発進だ。
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4人「よっしゃぁぁぁぁぁぁ!」
そんなことで彼らは宇宙へ行くことになる。
物語的には嬉しい。
どうしてこうなった
アクシズならば
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ハマーン
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グレミー