おっさんのザク乗り記録   作:覚め

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ヒャッハー!
どうせならここから語彙力上げていけばいいかなって。
こう…千本桜の最初からマックス!的なのではなくて
最初は音が小さい…けどサビが近づくにつれて音が大きくなって盛り上がる的な…
そんなのありえないけどな!


元ザク乗りおっさんの一日

 

0096 6月人は信用するよりしない方が得するの日

 

みんなにはかれこれ会話だけのSSを見てもらっていた。

だからとりあえず文章と会話の比率が7:3みたいになるよう努力をするためにこんな回を作りました。

ではどうぞ

 

このブイ・イフレはジオン近くのコロニーに来てから1日の過ごし方をなるべく決めていた。

 

朝6時に起き、朝食を7時までに済ませ、8時には買い物、散歩。

 

10時まで買い物、散歩を済ませ帰宅。12時に昼食。

 

12時から16時までの4時間は1日で異なるため、自由時間としている。

 

17時には船に戻っており、18時には夕食を食べ始め、19時には食べ終える。

 

そして23時までには寝ている…という過ごし方である。しかぁし!

それだけでは通じない!

それだけでは伝わらない!

なので!密着取材みたいな感じにしようと!思います!

 

朝6時

 

イフレ「あ〜朝か。着替えと飯済ませるか」

 

ゴーリ「うお!テレビの録画忘れてた!アニメの再放送だったのに…!」

ルク「はは!ざまあないぜ!」

 

イフレ「んなこと言うな。とりあえず飯食って俺は散歩に行ってくるから」

 

ゴーリ「うお、いたのか」

ルク「うわびっくりした」

 

イフレ「…お前らそれはねえだろ…」

 

ちなみになぜルクとゴーリに会話の時にスペースが空かずにイフレだけ空くのかと言うと、主役がイフレだからです。おで、そんな文の構成うまくない…

 

散歩道

 

イフレ「わ〜お。ガンプラ置いてあんじゃん。ザクlllあるかな」チラッ

 

店員「あ〜ザクlll!売り切れで〜す!」

 

イフレ「…チッ」

 

歩いている散歩道は大体作者がイメージしているのを言うと…

道の周りに小さい畑が何個かあってぽつぽつと店がある状態。大体作物の販売もしている。

田舎って空気綺麗そうじゃん?つっても作者の家の近くにあるのをちょっと改変しただけですが

 

イフレ「そろそろか…この地図更新が遅いんだよなぁ。喫茶店は…見つけた!」

 

イフレお気に入りの喫茶店…実は伏線だったり…?

なんてこともありそうでないものです。

扉を開けるとカランカランと音を立てながら入るイフレさん。

今日のサラ飯は〜?ってそうじゃない。

頼むはコーヒーではなく甘いもの…そう!

パフェ!田舎の喫茶店にパフェがあるかどうか知らないけど俺の知ってる喫茶店にあるからパフェ!

 

イフレ「うまそ〜!」

 

店長「そうだろ?俺が作ったんだよ」

 

イフレ「あ、じゃあいらないです」

 

店長「帰れ」

 

イフレ「すんませんしたぁ!」

 

某トリコみてえな声を出しながら食べ進める姿はまさに面倒くさいのでカット

ちなみにトリコの最終回は(以下略)

 

イフレが次に来たのは…住宅街。ただ散歩するために住宅街へと入る。

田舎の噂は冬の山火事より広がるのが速いそうな。

そして2時間後…帰宅!

 

午後0時○○分

 

イフレ「ぬわぁぁぁぁんつかれたもぉぉぉぉぉん」

 

ゴーリ「昼飯はナンとカレー」

ルク「うぉおお!…ん?」

ゴーリ「ん?どした?ナンとカレーだぞ?」

 

イフレ「インド料理のあれか。」

 

ちなみに作者はカレーだと思ったらこれだったことが多々あるので嫌い

 

ゴーリ「良いでしょ。料理名はちゃんと言ったんだし」

 

イフレ「そりゃそうだが。」

 

ルク「これ手で食うから嫌なんだよな」

 

…インドって料理を手で食べるらしいね…

だから手が伸びる奴がいるのか!

 

イフレ「誤解だ」

 

ルク「日本に忍者がいるとか言われるのと同じですね」ケッサクダ

 

イフレ「え?」

 

ゴーリ「え?」

ルク「…え?え、い、いないよ…?」

 

イフレ「嘘だ…!」

 

まるでサンタがいないと言うことを知らされたかのように落ち込むイフレ。

ざわ…ざわ…とどこからしか声が出てきそうなゴーリ。

何が何だかわからない実は日本人のルク。

 

3人の意思が交わることは…ない!

一瞬が他の一瞬と交わらないのと同じように!

 

昼食後〜16時まで

 

イフレ「…今日は船の上で昼寝だな」

 

ゴーリ「落ちないでくださいよ?俺なんもできませんから」

ルク「落ちたら資金源全部無くなりますからねー!?」

 

イフレ「遺産は全部お前らに託してあるから心配すんな」

 

昼寝!金があるからこそできる荒技…!

作者も平日の昼間にポカポカ日に当たりながら寝ていたい…!

寝ていたいのに…!

 

イフレ「作者の気持ちなんて吐き出しても何も意味ねえだろ」

 

しかし、彼は他にも目的があった。それは…

連邦の基地にあるガンダム…いつしか連邦サイドも作ってみようと思う。その時の名前どうしよ

それが動いているのかを確認するのだ。幸い船着場は基地を見下ろせる場所にあるため監視は可能。

 

イフレ「…動いてるな…あ、腕取った」

 

しかし…なんともまた不幸な。

連邦にもジオンの人間が入ったことは知らされているため解体せざるを得ないのだ。

 

???「まったく…これじゃあ俺の手柄がなくなるじゃねえかよぉ!」ガンッ

 

…こちらは後々連邦サイドで主人公となる人物であるがまた別の話…

 

イフレ「…んー…ダメだ。どう見ても解体してるようにしか見えねえ」

 

ゴーリ「どうですかぁ?連邦の動きは」

 

イフレ「何言ってんだお前。俺たちは軍人じゃないんだからさ。」

 

ゴーリ「じゃあなんであんたは続けてんの?」

 

イフレ「…まぁ一言で言えば興味だな。好奇心慢性なんだよ。この歳になって。」

 

ゴーリ「確か…一年戦争に参加していたから…」

 

ゴーリの計算図

 

現在(0096)から一年戦争(0079)を引く。

イコール17。

一年戦争時には少尉であった信頼を勝ち取るために必要な年月は低く見積もっても5、6年。

17に5.5を足す。

イコール22.5。

これを20に足す。(ココガバ)

イコール42.5。

 

ゴーリ「大体42歳くらいでしたっけ」

 

イフレ「ドンピシャ…なんて言うと思うか?まあお前が見積もってその歳だ。40歳なんてやる気がどんどん削れてくる歳だろ。多分」

 

ゴーリ「そうなんすか」

 

イフレ「あ、ガンダムが歩いてる。倉庫に向かって」

 

ゴーリ「自ら収納されに行っててワロタ」

 

このような会話を繰り返し4時間経過。

 

18時

 

イフレ「夕食だ」

 

ゴーリ「お好み焼き〜」

ルク「うっひょ〜!」

 

イフレ「やった」

 

その後食べ終わり23時までには寝ている。

このような植物のような人生…

それが私の願いだったのに…

 

吉良吉影。2(以下略)

 

イフレ「!?…なんだったんだ今のは」

 

 

 

 

 

 

 

 




やめとけやめとけ。
このSSは平均2000文字台なんだ。
続けやすい秘訣はそこにある。
平均6000なんて1ヶ月に1個出せるか出せないかなんだ。
そしたら次第にやる気も失せて行き、最後には何もしなくなる…
大事なのは過程。そうだろ?アバッキオ…

アクシズならば

  • ハマーン
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