おっさんのザク乗り記録   作:覚め

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原作行方不明者など出てこないぞ…!


あれは嘘だ

 

0096 8月のどっか

 

イフレ「吉良吉影」

ゴーリ「ジョジョのヒソカ」

ルク「作者の理想」 

イフレ「まじかよ頭いってんな」

ゴーリ「あまり難しい言葉を使うなよ…弱く見えるぞ?」

ルク「ファック」中指

ゴーリ「なんだとてめえ!」ガタッ

ルク「やってやろうじゃねえかてめえ!」

イフレ「…」

ゴーリ「ヤロウオブクラッシャー!」

ルク「やってみろクソガキィ!」

 

イフレ「↓↘︎→攻撃」ボシュン

 

ゴーリ「波動拳!?」

ルク「まあ出るわけないんですがね」

イフレ「悲しいこと言うなよ…」ブルルル

ルク「電話っすか?」 

イフレ「電話だ。なんでしょうか?」  

 

「お前宛になんかでっけえのがプレゼントされてるぞ。これ何?」

 

イフレ「ああ、それ。俺が持ってきたザクlllと交換条件で持ってきてくれた奴ですわ。」

 

「はえー。とりあえず取りに来てくれ。MSってことは操縦しながら来るんだろ?」

 

イフレ「イェス。んじゃ行きますわ」ピッ

ゴーリ「?なんだ今の」

ルク「まさかもう新型が…!?」

イフレ「多分。武装とか俺聞かされてねえからなぁ」

ゴーリ「あ、メールだ。」

ルク「誰から?」

ゴーリ「カブキって人から。『ザクlllをザクllに見えるよう改造しておいたぜ』…オリジナル…?」

イフレ「めんどクセーな…船ごと行くか」

ルク「あいあいさー」

 

なんかこう…プレゼント置き場的な…あれ

 

イフレ「取りに参りました〜」

 

作業員「あ、来ましたか。それではこれを」

 

イフレ「とりあえずザクlll下ろしますね」

 

作業員「…ザクlllなんて初めて見た。袖付きのような物はなし…と。」

 

イフレ「下ろして…んじゃ送り先にこれ送っといて。回収〜」

 

ルク「は〜い」

 

船のMS入れるところからビームで固定する奴って…たしかありますよね…?それです…タブン

 

作業員「えっと…送り返せ〜」

 

イフレ「…それじゃあ行くか」

 

ルク「了解道中…なんだっけ?」

ゴーリ「何それ?流行り?」

イフレ「とりあえずマリオはファイアーボールを出すときは手を出すんだ。」

ゴーリ「は?」

ルク「最近足つるんだけど…」

イフレ「わかる。クソ痛い時は死を覚悟する」

ゴーリ「おっそろしく速い話題変わり…俺ですら対応できないねぇ」

イフレ「よしじゃあ定位置にゴー!」

 

…名前忘れた…orz

 

イフレ「さて作者の足がつったところで物語は最終章へと向かっている!」

ゴーリ「…なんか連邦の基地うるさくないですか?」

ルク「え?そうは見えんなぁ」

イフレ「んー…ガンダムが動いてるわ」

 

2人『は?』

 

その頃連邦

 

???「ったく…待たせやがって。スパイの心配がなくなったらようやく動き出せるのか…面白い!」

 

「おーいバナソーン!もう少し歩くのを速くできるかぁ!?」

 

バナソン(…なんかださい)「わかった!えっと…ここをこうして」

 

「うわ、加減ができねえのかてめえ!」

 

バナソン「うるさいなぁ。そんなのができる奴はアムロレイくらいだっての」

 

「まったく…あ、そろそろ時間だ。時間だ!さっさと降りてこい!」

 

バナソン「これじゃまるで捕虜じゃねえかミミズ!」

 

キミズ「だぁもう言ってるだろ!?ミミズじゃなくてキミズだって!」

 

バナソン「はぁ?そんなのほとんど一緒だろ?」

 

キミズ「違うわ!虫と同じ名前にされてみろ!」

 

バナソン「俺の場合バナナくらいしか名前思いつかねえや」

 

キミズ「こいつぅ…!」

 

バナソン「さっさとシュミレーション段階まで行きたいぜ」

 

キミズ「あんた自分が実験台ってこと忘れてるだろ!?」

 

…ちなみにこいつらが連邦サイドの主人公になる予定です…

MS戦の時も一応喋らせる予定

 

場面は戻って船内

 

イフレ「カラオケ大会〜!」パチパチ

ゴーリ「ど う し て こ う な っ た」

ルク「基地見る→飽きる→今」

イフレ「その通り!んじゃ俺は翔べガンダムで」

ゴーリ「なんだそれ」

イフレ「確か燃え上がれ燃え上がれのやつ」

ルク「画質を良くしたら好青年…画質悪かったらおっさん向け…どうなってんだ…」

ゴーリ「ランバラル、素手でも任務を成し遂げるとマ・クベ大佐にはお伝えください!」

イフレ「よくよく考えたら俺って未だにマクベの階級以下なんだな」

ルク「ワロタ」

イフレ「青く光る」ブチッ

ルク「それZ。今から歌うのはファースト。小波なんか起きないしもう泣かない」

イフレ「…うろ覚えの歌詞だぞ。大丈夫か?」

ルク「私は一向に」

ゴーリ「かまわんっっ」

イフレ「では。…燃え上がれ燃え上がれ燃え上がれガンダム〜」

ルク「君よ〜」ブチッ

イフレ「…巨大な〜敵を〜討てよ!討てよ!討てよぉ!」ドゴォバギィ

ルク「へぶぁ!?」

ゴーリ「…作者は今困っている…!どうやって物語を終わらせようか困っている…!終わりを雑にして仕舞えば楽だと思ってしまっている!?」

イフレ「なんだその底なし沼は」

ルク「たまげたなぁ」

ゴーリ「勝手にタマゲトケ」

イフレ「ポケモンにそんな奴いたな」

ルク「記憶が確かだと…モロバレル?」

イフレ「全然違うじゃねえか」

ゴーリ「ポケモン言えるかなに挑戦だ!」

ルク「lets party today!」

イフレ「…空耳?」

ルク「YES」

ゴーリ「というより俺はDP世代だが」

イフレ「どっちかっていうとBWだな」

ルク「自分はSMですね」

イフレ「おうガキ」

ルク「そもそも宇宙世紀に20周年のやつが出てくる時点でおかしい!」

ゴーリ「メメタァ!」ゲシイッ

ルク「理不尽!?」

 

 

 

 

 




世の中はね…理不尽なんだよ…?
ちなみに作者はNが好きです
サヨナラ!じゃねえんだよ!
クッソ…どうせならトウコとなんかしてから出てけよ…!

アクシズならば

  • ハマーン
  • グレミー
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