投稿したら…イフレの死が近づくじゃないかぁ…!
というわけで拙者失踪して参るで候
0096 もう年表なんか知るか
イフレ「とうとう作者が吹っ切れたな」
ルク「開き直りですね」
ゴーリ「…いやこれ作者は連邦編書くのめんどいだけなんじゃ?」
イフレ「あるかも」
ルク「まずは」
ガコォォォォオン! 拙者課題がまだ終わってないで候。人生終わったで候。チーン
イフレ「な、なんだぁ!?」
ルク「クッソ揺れてんなぁおい!」
ゴーリ「コロニーの故障か何か!?」
うっすら見えるガンダム基地
ガンダム<腕取れたぁぁぁぁあ!
イフレ「…ガンダムの腕取れてやがんの」
ルク「設計脆すぎん?前まで歩いてたのに!?」
ゴーリ「というより宇宙空間で歩くってどんなMS?」
イフレ「…初代ガンダム だと地上と宇宙で使えたらしいからそれと同じ仕様にするんじゃね?」
ルク「それ別々に作ればよくね?」
ゴーリ「量産型ならそうでしょうね」
イフレ「…じゃああれ何よ…え、怖いんだけど…」
ルク「量産型じゃないってことでしょ」
ゴーリ「というよりシュミレーションに移行するのはいつなんでしょうね」
イフレ「ガンダリウム合金の亜種なんだよな?あれって」
ルク「ガンダムってんだからそうなんでしょ」
ゴーリ「ガンダムだからってのは違うと思う」
イフレ「よく考えてみろ。百式だってデルタガンダムだしクワトロが最初に乗ってやがったあの赤い奴もガンダムの亜種だ。もはやガンダムって付ければ大体なんでもいいって思われてんのよ。ジムだって型式はGMだからな?ガンダムはRXなのに。どないなっとんねん」
ゴーリ「やめい、そんなところに突っ込むでない」
イフレ「アムロなんてガンダムの防弾性能のおかげで学習できたようなもんだからな」
ルク「これマジ?連邦どうなってんだよ」
ゴーリ「いや、そりゃそうでしょうけど。うん、だからってそれはないでしょうよ」
イフレ「ちなみに作者はこのSSを書くまでに計七回足をつったぞ!」
ルク「そりゃ疲れすぎでねえか作者」
ゴーリ「つらそうだなぁ」
イフレ「お前足つったらまず確認だろうが!」
ルク「なんだお前」
ゴーリ「待て、なんかいろいろと違う。何が違うんだ」
イフレ「…あ、ガンダムまた腕くっ付けた」
ルク「着脱式かよ」
イフレ「もしかしたらあれかも知れんぞ。ゴーリが使ってた」
ゴーリ「オールレンジ攻撃」
イフレ「そうそれ。だとしたら結構厄介になるぞってんだてめえ」
ルク「でも戦うのは隊長だから俺関係ないね」
???「興味ないね」
ゴーリ「物騒ですね」
イフレ「…なんだ今の」
ゴーリ「でもオールレンジ攻撃だとしたらあれですよ?今の時代MSレベルのオールレンジ攻撃出てきてもおかしくないですからね?」
イフレ「なにそれどこのネオジオング?」
ゴーリ「…いや多分それはないでしょうけど」
ルク「あったら困る」
イフレ「割とガチであったら俺死ぬよ」
ゴーリ「貴方みたいな実質チートが何を言う」
イフレ「旧式だって使い方によっちゃ新型にも劣らないのよん」
ルク「なんだそれ」
ゴーリ「エヴァンゲリオンのミサトさんか何か?」
イフレ「口調はそれだが理屈はシャアだろ」
シャア「MSの性能の差が…戦力の決定的差ではないことを教えてやろう!」
なおその後
イフレ「死んだんだよね」
ゴーリ「死んだであってるけどその後が長すぎるわお前」
ルク「一年戦争が0079くらいで第二次ネオジオンが0093…大体20年?」
イフレ「結構なげえな」
ルク「バケモンかよあんた」
ゴーリ「3対1で勝ったんだから当たり前だろ」
ルク「そういやそうだった」アッハッハ
イフレ「だまらっしゃい!」
ゴーリ「うるせえ!」ゴキィッ
イフレ「へぶぁ!?」
ゴーリ「我の勝ち他ならない」
ルク「…いや、どう言うことだよ」
イフレ「どう言うことだってばよ…」
ゴーリ「こう言うことだ!」ドカァッ
イフレ「ふぐぁ!?」
ルク「ゴン選手に2ポイントすればいいの?」
イフレ「いや、それはない」
微妙な終わり方だが許してくれ。
書いてる途中にガチで痛いところをつってやれなくなりかけたんだ。
アクシズならば
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ハマーン
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グレミー