一年戦争時代にあの性能で量産型と名乗るつもりだったのか!?
シャアだってちびるわ!
連邦基地
バナソン「…今作者の悲痛な叫びが聞こえた」
キミズ「知るかよ。何が聞こえてんだあんたの耳は。」
バナソン「うるせえ作者の印象が進撃の巨人にいるケニーの隣にいる副隊長的な立ち位置の奴って印象しかねえくせに」
キミズ「てめえだってマンモーニのペッシじゃねえか」
バナソン「ビーチボーイつええんだぞぉ?大体索敵に使えるし首どころか心臓に差し込めば勝てるしよ!」
キミズ「こいつ…めんどくさいぞ!」
バナソン「どうだ参ったか!」ゴツンッ
キミズ「…吉本新喜劇かよ。上からタライて」
バナソン「…いたい…ん?タライになんか入ってるっていうかこれ令状!?いつの時代だよ」
キミズ「…ふーん、ジオンから脱走者が来たから警戒の意味も込めて訓練禁止…ね。フッ」
バナソン「はっ倒すぞ」
キミズ「やだ、犯されちゃう」
バナソン「誰がてめえなんぞ抱くか。俺は見た目ペッシだが中身プロシュートだからな?兄貴だかんな?」
キミズ「そんなこと言ったら私はトリッシュだよ。柔らかくしてやろうか?」
バナソン「なんつー奴だ。ていうかどうやって実験するのこれ」
キミズ「いや、これ作業しとけって書いてあんじゃん。」
バナソン「fuck」
キミズ「ズバッと言うね。」
バナソン「土木作業とか俺一番嫌いだぞ…」
キミズ「これやる前に作者は結構辛いツイート見てんだ。ヤメトケやめとけ。」
バナソン「キラの同僚はヤメトケヤメトケ。はーあ。しっかりやるかぁ」
コロニーのあまり開拓が進んでないところ。って言うかコロニーって作るのむっちゃ大変ですよね。絶対。
だって一年戦争から20年経ったUCの時ですらアムロの居たコロニーは完成してないとか言われてましたからね?
…バナージとアムロが同じコロニーだったとか知らないけど。一応アムロにやられたザクが居るから多分そうだと思います(小並感)
デニムってみんな覚えてないでしょ…?一応彼準エースだったんだよね…シャアより後輩だけどルウム戦役には出てましたよ
バナージ「おいなんかおかしいぞ」
キミズ「バナソン、お前いくらなんでも名前をバナージにするのはないだろ」
バナソン「俺に言うな。ったく…」ガシャガシャ
キミズ「しっかしボールとはたまげたね」
バナソン「一生たまげとけ。ボールの操作とか一番嫌だからな」
キミズ「じゃあお前はあのガンダムで現役引退だな」
バナソン「いや、それは違う」
キミズ「何が違うってんだい」
バナソン「…ってこれなんだよ…コロニーの部品じゃねえだろ」
キミズ「は?んー?これ…船の一部だね。にしてもなんで」
バナソン「ここら辺で浮かんでた残骸に気付かずにやったんだろなぁって。連邦ってそこら辺適当だし」
キミズ「だからスペースノイドから反感買うんだろ。そこら辺もわかってないね連邦は」
バナソン「連邦がいつから有能だと思っていたのか知りたいもんだ」
キミズ「だまらっしゃい。誰だって夢を見たい時はあるんです〜」
バナソン「30近くでそれはねえ」
キミズ「タックル」ガチィンッ
バナソン「おま、ばかやめろ!」
キミズ「レディにそんなこと言うんじゃない」
バナソン「レディ?」
キミズ「もうお前黙っとけ」
連邦基地
バナソン「場所転々としてんなぁ」
キミズ「こうでもせんと脳みそ搾り取れんからな。」
バナソン「危険発言っすねー。んがっ」
キミズ「…どした。急に立ち止まって」
バナソン「ふくらはぎつった…」
キミズ「…それはないだろ…」
医務室…作者って足の親指がつりやすいんですよ。だから足を丸めながら伸ばすんですよ。そうするとですね。たまにふくらはぎつるんですよ。
痛い。ガチで痛い。長く続くやつで一回歩けなくなりかけました
バナソン「おーでででで」
医者「…ただつっただけなんでしょ?なんでこっち来んの?」
バナソン「キミズのやつが無理やり…」
医者「ああ…かわいそうに。キミズちゃん、寂しいだろうなぁ」
バナソン「おい待てなんでキミズなんだかわいそうなのは俺だろ」
医者「それは絶対にないと断言しておこうか。まぁ伸ばしておけば治るから。さっさとやってくれよ」
バナソン「…なんか納得いかん。」
キミズ「…どうだった?」ニヤニヤ
バナソン「…!謀ったな!キミズ!このバナソンを!謀ったな!?」
キミズ「恨むなら君の足の不幸を恨むが良い。ハハハハハハハ」
バナソン「ちぃ…!」
キミズ「…なんで私が悪役なんだ」
バナソン「大体そう言うもんだ。黙っとけ」
少なかろうが良いだろうて
ちなみに作者はガルマのこと結構好きですよ。
努力家ですし。ま、ギレンのような余裕に満ちてない分いいってことですよ。
アクシズならば
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ハマーン
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グレミー