0096ってことだけ頭に入ってれば良くね?
船内
イフレ「とうとう作者が放り投げたぞ」
ゴーリ「マジかよ。」
イフレ「ったく、面倒な時代だぜってんだ」
ルク「…ねっむ…」
こ、こいつら…!?
今昼だぞ?それに結構便利だぞ?
なのにねっむとか面倒な時代とか言うなよ。
俺がその手の話題一番嫌なこと知ってだろうが!
おのれイフレ。おのれルク。
サズと組んで俺を倒せるレベルのルクめ。そのせいで俺は隊の中で最低の印付けられたぞ畜生メェ!
イフレ「あ、そうそう。」
ゴーリ「どうしました?」
イフレ「ザクllを持ってきたんだよね」
ルク「…眠気が吹き飛んだ」
ゴーリ「考え事が吹き飛んだ」
イフレ「…いや、何…?俺、何かやらかした…?趣味だから持ってきてるだけなんだけど」
ルク「なんだ」ホッ
ゴーリ「ザクllで出撃かと思った…」ホッ
イフレ「いや、流石にそれはしないぞ…?」ギクッ
ない…はず。
そもそもゴーリお前考えるようなキャラだったか?
どっちかっていうとミルの方がもっと知的だったぞ。
そういやマリーダどうなったんだろ?死んでないと良いが…
俺と関わった奴らは生きてたし…ん?待て待て待て待て待て。
おかしいな?おかしいな?
確かケンテイはザビ家の王…誰だっけ。閣下だかなんだかの護衛的なアレだったはず。
あれ確かソーラレイで隊もろとも消し飛んだはず…
あれれー?おっかしーぞー?後で聞くか。
イフレ「そういやガトーってソロモン大好き魔神なんだよね」
ルク「漢字間違ってね?」
ゴーリ「合ってるよ一応。そのガトー少佐がどうしたんですか?」
イフレ「…ガトーと戦ってドム同士で勝ったんだよね」
ルク「はんっどうせ姑息な手を」
ゴーリ「使ったに違いない。ソロモンの悪夢がそう簡単に落ちるまいて」
イフレ「…腹立つなてめえら」
事実なのに…と思うのは秘密。
おのれガトー。敵前逃亡は死刑とか言っておいて…!
ザクllでどうやって戦うんだよ!?せめてザクll改だろ!?
あれはゲルググよりも性能がいい代物なのに!ええいガトーはどこだ!
打首にしてくれる!おのれぇ!デラーズでもシーマでも良い!
ぶん殴ってやる!
ルク「うるせー!」トビゲリ
イフレ「へぶぁ!?」
ゴーリ「途中からダダ漏れてお前…」
イフレ「死ぬかと思った。クッソ跳び膝蹴りはなかろうて貴様」
ゴーリ「…ていうかあれですよ。あの基地、戦力で言えばジェガン20機はいそうな感じの」
イフレ「絶望与えるのはやめようか。」(絶望)
ルク「隊長なら大丈夫!」GJ
イフレ「おのれ貴様ら期待しすぎだバカ!」
ゴーリ「関係ないけどルパン見て泣いた後に課題見て泣いた」
ルク「…俺、この戦争(期末テスト)が終わったら…結婚するんだ。」
イフレ「死亡フラグ!?」
ゴーリ「オイオイオイオイ、あいつ死ぬわ。今回出されるテスト範囲はワークだと60ページにも登るんだぞ?」
イフレ「…作者はただいま眠たい目を擦りながら描いてるため誤字脱字が酷えだろうなぁ」
ルク「…なんか話ずれて行ってね?」
イフレ「あ、ほんとだ。で、ジェガンのことだけど。」
…コロニーの外からビーム打ち込もうと思う
多分可能。基地を破壊すると同時に攻撃ができる…と思う。
シャアとかならできそう。
ゴーリ「んなもんできるかっ」パシーン
イフレ「あひーん」
ゴーリ「全くこの人は…」ハァ
ルク「だまらっしゃい。」
イフレ「す、スリッパでなければ脳天にぶち当たって死んでいた…!!」
ゴーリ「どんな破壊力だよ」
ルク「人工人間並?」
ゴーリ「強すぎだろ」
途中で寝落ちした時ほど悔しいものもない
アクシズならば
-
ハマーン
-
グレミー