おっさんのザク乗り記録   作:覚め

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いやまあ…いいでしょ。別に。
銀魂みたいに長続きするような物でもないし。週1でも一年に52周あるから…その…
10年やってりゃ520話行くんだよ!


後日談

 

関わった人物のその後的な。何か!

 

ジオン本国

 

「ですからそれは」

 

「いいや限界だ!取るね!今だ!」

 

「ですからジオンの自治権は…」

 

ミネバ「まったく…厄介なことをしてくれたな。」

 

ミリ「全くもってその通りです。」

 

ミネバ「フ、お前もあいつとは一時期タッグを組んでいたのだろう?未練はないのか?」

 

ミリ「おかしなことを言いなさる。ありませんよ。そんな物」

 

場面変わってバー

 

カブキ「はーあ。一応勝ったのかね?」

 

ケンテイ「多分」

 

ロトム「実感がないですね」

 

カブキ「…まあなんだ!とりあえず飯食おうぜ!」

 

ロトム「食い放題!食い放題行きましょう!」

 

ケンテイ「俺はあの『胃袋月光蝶!』が良い!」

 

ロトム「あそこ何があったっけ?」

 

カブキ「焼肉フルコース3人前」

 

ロトム「よし決定だ行きましょう」

 

スイートウォーター

 

ゴーリ「金には困らんが世間の目には困るな」

 

ルク「なー。」

 

ゴーリ「つかあの女どこいった?結局遊んだだけじゃねえか?」

 

ルク「…確かに」

 

ゴーリ「とりまユニコーンに襲われた時死ぬ予定だった俺氏に乾杯!」

 

ルク「え、そうだったの?とりあえず乾杯!」

 

ゴーリ「作者の気まぐれに助けられた」

 

ルク「メタいぞ」

 

とあるコロニー ん?もう関わった人はいない?いるじゃないか。カリフォルニアベースに移動させたモブのおっさんが。

え?覚えてない?見返せ(強欲)

 

「…はー。あの顔どっかで見たと思ったら。そうかそうだったのか。ま、花束はお供えモンだ」

 

「俺たちも長生きしちまったなぁ」

 

「本当本当。モブのくせしてここまで出てこれるとはな。」

 

「冥土の土産って奴かな?酒も置いとけ」

 

「…あの事件は無かったことになるだろうなぁ」

 

「連邦も汚いことをしよる」

 

「ジオンもな」

 

「ジオンはやりすぎ連邦は隠しすぎってか。」

 

「そりゃ良い」

 

どっかの連邦基地 …あいつですね。

 

「えっと…あの事件の生き残りか。」

 

「はい…ですが少し様子が変で」

 

「?どんなふうに」

 

「何かに怯えてるって言うか…」

 

キミズ「…あの戦いが火種になって戦争が起きるぞ…!」ガタガタ

 

「なんでも戦争がなんとか…」

 

「軍人だからね。それもしょうがないよ」

 

  ???

 

「…ブライト。あの事件が明るみになったのは事実。もう連邦にいたら危険でしょう?」

 

ブライト「駄目だよミライ。あのハサウェイでさえもシャア反乱の時に一瞬とは言え戦っていたんだ。はじめての宇宙で戦えた息子が居るのに戦争に参戦しない親父なんていないさ」

 

ミライ「そんな…!」

 

ハサウェイ「…母さん?」

 

ミライ「ハサウェイ…」

 

ハサウェイ「何を心配しているか知らないけど、俺はもう戦わないよ?」

 

ミライ「そう…そうよね。」

 

なんか湿っぽくなったね。さ、ガンダムにふさわしいあの世界で行きましょう!

 

あの世 冥界 死んだ後の世界…どれでも良いや

 

イフレ「あーあーもう少しでEXAM倒せたのに」

 

アムロ「そうも行くまい。貴方のザクlllは素の機動力で負けていた。あれだけ善戦できたのは誇りですよ」

 

シャア「フフ、アムロがフォローに回るとはな」

 

アムロ「黙っていろ。年長者だぞ」

 

イフレ「ま、フロンタルだろうがキャスバルだろうがクワトロだろうがシャアだろうが…」

 

シャア「うぐっ」ギクッ

 

イフレ「人を騙す行為は変わってなかったようで」

 

シャア「やめてくれるとありがたいな」

 

アムロ「良いじゃないか。シャア。いや、マザコンだったか?」

 

シャア「ぐぬぬ」

 

イフレ「ミネバ様狙ったくらいだもんな」

 

シャア「」

 

アムロ「え、それ」

 

シャア「待て待て待て。いったいどこからそんな噂が」

 

イフレ「ハマーンから」

 

ハマーン「私だ」

 

シャア「げっ…サザビー!」

 

ハマーン「逃すか!キュベレイ!」

 

イフレ「…読んだだけで来るとかMSも便利になった物だ」

 

アムロ「案外お似合いだったりしてな」

 

イフレ「…ま、キュベレイだろうがサザビーだろうがガンダムだろうがザクには勝てんのさ」

 

アムロ「言うな貴様…νガンダムで戦ってやろうか?」

 

イフレ「態度が一変したな。やってやろうじゃないか」

 

サズ「私も参加しましょう」

 

ミル「キュベレイ!」キュピーン

 

アムロ「」

 

イフレ「行くぞ!ジェットストリームアタックだ!」

 

アムロ「あの三連星か!」

 

イフレ「ってなんで俺はカザCなんだよ!?」

 

ゴーリ「俺はドーペンウルフ…」

 

ミル「ファンネル!」キュコーン

 

アムロ「ええい!フィンファンネル!」キュコーン

 

ラル「ほう。あの坊やか」

 

ハモン「あの時は無理だったけれど今なら倒せるんじゃないですか?」

 

ラル「フハハ!面白いことを言う!性能面でカバーしきれんよ!」

 

ハモン「いつになく弱気なことで。」

 

マリーダ「…マリーダ・クルス、行きます!」

 

アムロ「待て待て待て待て」

 

イフレ「ええい突撃ぃぃぃぃぃ!」

 

アムロ「おかしいおかしいおかしい」

 

カミーユ「おかしいのはあんたの頭だよ!」スイカバー

 

シロッコ「なぜぇ!?」ガキボガァ

 

ギレン「あの世でも連邦派とジオン派があると言うわけか…良いだろう!ジオン派の統率、このギレンザビが」

 

キシリア「兄上も甘いようで」キュピーン

 

ギレン「ぐぁあ!?」

 

マ・クベ「我が愛機、ギャンで今度こそガンダムを葬ってくれる!」

 

ラル「それは少し虫がいいんじゃないかな?マ大佐」

 

マ・クベ「ら、ランバ…!」

 

ノリス「連邦派など邪道!」

 

ガトー「同意!」

 

ノリス「いい酒が飲めそうだな貴殿!」

 

ガトー「この後一緒にバーにでも立ち寄りましょう大佐殿!」

 

ノリス「ソロモンの悪夢からの酒のお誘いと来たか。乗らずにはいられまい!」

 

アムロ「ええい…!全員かかって来い!俺が相手だ!」

 

リュウ「アムロ、そりゃ荷が重いって奴だろ」

 

アムロ「リュウさん!」

 

ハヤト「行きますよ〜!」

 

アムロ「ハヤトまで!」

 

カミーユ「僕もやりますよぉ!」

 

アムロ「カミーユ!」

 

シャア「ならば私達も立ち向かわずにはいられぬまい!おいハマーンやめろ」

 

ハマーン「良いじゃないか…ララァとかナナイとか…後ミネバ様。随分と良い女性が居たようで?」ゴゴゴゴゴ

 

シャア「このプレッシャー!?」

 

イフレ「ええい!シャアの奴やりやがった!」

 

ミル「私たちだけでもやってやりますよ!」

 

サズ「お前そんな口調だっけ?」

 

マリーダ「ガンダムは…敵!あれ?あっちにもガンダム」

 

ガトー「ん?おい待てなんでこっちに来るんだやめい!」

 

ガイア「やはりどこもかしこもこれだな!」

 

ラル「兵隊ヤクザまで!」

 

マッシュ「実力をフルに活用してやらぁ!」

 

オルテガ「シャアの奴なんかに劣るわけにはいかねえ!」

 

ガイア「マッシュ!オルテガ!ジェットストリームアタックだ!」

 

アムロ「へい」キュイーン

 

ガイア「え?」チュドーン!

 

オルテガ「ガイア!?」チュドーン!

 

マッシュ「オルテガ!?」チュドーン!

 

アムロ「同じ戦法は効かないよ」

 

イフレ「やっぱり伝説のニュータイプ様はお強いことで!」

 

 

 

 

…終わり?

 

 




終わり?終わりなのかな?
まあ多分気が向いたら更新しますわ。多分
ないだろうけどね。やっぱ作品は終わらずにどこかで続いてるのが一番ですね!

アクシズならば

  • ハマーン
  • グレミー
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