そんなこともわからない大人だから年間平均自殺者が減らないんだ!
お前みたいな大人なんか…!修正してやる!
アクシズ
イフレ「なんだなんだ。今日は一段と騒がしいな」
ミル「そんな呑気なのお前だけだよ!今ガンダムが来てんだ!」
ゴーリ「ひょえー!死にたくないなぁ!ほら、隊長もさっさと!」
サズ「ダブルゼータとか勝てると思うかお前?」
ルク「…どうせ隊長に任せるんだろ?どうだって良いさ」
イフレ「お前ら絶対にそれはおかしいぞ」
ミル「妥当だよ。ほれ、さっさと着替えな」
イフレ「ミルてめえ絶対戦う気ねえだろ」
ミル「当たり前だろ。死にたくないんだからさ」
ゴーリ「ドーペンウルフどこ!?」
イフレ「かーっ!嫌だねえ!俺はまだ十分生きたいのにさ!」
放送「エゥーゴ襲撃!早よ出撃!」
イフレ「ヤケクソだ!ザクlll、出る!」ハッシン
ミル「量産型キュベレイ出るぞ!」ハッシン
ゴーリ「ドーペンウルフ、行きます!」ハッシン
ルク「へっくしょん!」ハッシン
サズ「いや待てさっきのやつのせいで気が緩んだから待てっておいなあ待てって!」ハッシン
宇宙空間 そらで宇宙が変換される人他にもいるでしょ
イフレ「んじゃまあ…皆さん量産型やってくれよー」
ミル「仕留めることができりゃΖもやりたいけど…」キュイーン
ファンネル<久しぶりの登場だぜ!
ゴーリ「オールレンジ攻撃でなんとか…!」パシュンッ
ドーペンウルフの手<発進!
サズ「さてさてカザDの力見せてやるぞ…!」
ルク「時代遅れでも勝てる時はあるってんだ馬鹿野郎!」キュイーン
イフレ「全員順調っていうか張り切ってるって言うか…ΖΖガンダム探すか〜…」
ジュドー「オラオラオラ!ZZの力なら戦艦だって一発でやっちゃうぞ!」ギュイーンギュイーン
イフレ「げっ早速出やがった…さてハマーン様が来てくれるとありがたいんだがな…」キュイーン(ビームサーベル装備)
ジュドー「あぶなっ…そこか!」ギュイーン
イフレ「フハハハハハ!NTの勘で倒せると思ってんのかよ!」キュイーン
ジュドー「邪魔するなよ!俺の狙いはハマーン1人なのに!」
イフレ「このバケモンガンダムが!」キュイーン
ジュドー「だから…!邪魔するなって言ってるだろ!」ギュイーンギュイーン
イフレ「接近じゃ接近!」(回避)
ジュドー「なんなんだよこのザク!」
その頃他の者達
ミル「…なんだ…?この感覚は…!?」
ゴーリ「うわっ有線切られた!?だが知るか!」ギュオーン
エゥーゴ兵「うぎゃー!?」チュドーン
サズ「やっぱり変形したカザには敵も追いつけんか!」キュイーンキュイーン
ルク「弾幕こそ正義!」ピシュンピシュン
エゥーゴ兵「なんなんだよこのふざけた奴ら!?」チュドーン
戻ってイフレ
イフレ「近距離格闘!」ブンッ
ジュドー「クソッ!プルツーが確実にいるって言うのに!邪魔だ!」ギュイーン
イフレ「…確かダブルゼータの起動時間は30分ほど…バカにも程があるぜ!」キュイーンキュイーン
ジュドー「しぶといな!そんなに死にたいのかよ!」キュオーン(ビームサーベル片手装備)
イフレ「うわっ!?あんなところからビーム!?ふざけたとんちんかんな設計しやがって!」バシィッ
ジュドー「反応速度ならダブルゼータの方が!」バシィッ
イフレ「馬鹿みてえな反応速度しやがって!」ガキィンッ
ジュドー「蹴られた!?クソォ!」バババババババ
イフレ「懐かしいバルカンの音だ!口からビーム!」キュオーン
ジュドー「グダグダしてると!見てる側もあき!?」ドガァッ
イフレ「ファンネル…ハマーン!?」
ミル「ハマーンじゃなくて悪かったな!ほらほら!」キュイーン
ジュドー「うわっプルツーか!?プルツー!聞こえてるのか!?」
ミル「…なんなんだよ…なんなんだよお前!」キュイーン
イフレ「プル系統に縁でもあんのかあいつは!」キュオーン
ジュドー「2体1じゃ流石に分が悪い…プルツーはなんで反応しないんだ!?」
ミル「ファンネル!」キュコン
ファンネル<キュピンキュピンキュピンキュピン
ジュドー「この!この!喰らえ!」バシィッバシィッバシィッバババババババ
イフレ「ファンネル全部潰すとか化け物かよ…だがしね!」ブンッ
ジュドー「邪魔だ!」ガギィッ
イフレ「うがっ!?」ガゴッ
ミル「畜生…!なんなんだよ…!畜生!撤退だ!」
イフレ「ぎっ…死ぬかと思った…!げほっ…」
その他の反応
ゴーリ「え、撤退!?両手失ってからようやく撤退って…」
サズ「おいルク!撤退だってよ!」
ルク「マジかよ!?出撃して30分も経ってないのに!?」
戻れ!
イフレ「超逃げてぇええぇえ!」
ミル「ファンネルが使えなくなった…クソッ!」
ジュドー「待てよ…待てよプルツー!プルツーなんだろ!?」
ミル「うるさい!私はプルツーじゃないんだよ!」キィィィィッ
イフレ「…今誰がプルツーって言った?」
ミル「え?あれ、誰だっけ…?」
ジュドー「プルツーじゃない…?」
イフレ「…油断したな!背面撃ち!」キュオーン
ジュドー「うわっ!?…げっ時間が後5分もないじゃん!逃げろ!」
イフレ「…っかー頭いったい…」
ルク『大丈夫ですかー?』
イフレ「おうルクか…大丈夫だったら撤退なんか出してないっつの。帰るぞ〜俺は流石に死ぬのは御免だ」
ミル「…お前自分で動けよ!」
イフレ「無理、目がちょっと…痛くて開けらんない」
ミル「…仕方ないか…全く面倒だなぁ…」
ゴーリ「うーっす合流しました〜」
イフレ「お、ゴーリか。両腕無くしたか?」
ゴーリ「はっはっは。お約束ですかこれ?」
イフレ「それわかる人とわからん人いるからやめておけ」
アクシズ内部。帰還しましたっ!
イフレ「…死ぬかと思った…」
ハマーン「…また貴様か…」
イフレ「なんだ?」
ハマーン「なんで今回に限って貴様の部隊がガンダムの相手をしたんだ…」
イフレ「心配してくれてんのか?」
ハマーン「…とにかく、今回の任務ご苦労だったな。ジュドーはどうだった?」
イフレ「ジュドー?」
ミル「…嫌な奴だったよ。私のことプルツープルツーって呼ぶし」
イフレ「お前は夫の寝言聞いた嫁か」
ミル「知るかぁ!」アッパー
イフレ「ひでぶっ!?」
ハマーン「…お前は一言が多すぎてミリに一発余計にもらったの忘れたのか?」
イフレ「そんなのもう忘れたさ…おうふ」チーン
俺は!生きる!生きて!アイナと添い遂げるっ!
時間があったら連邦にいたらの奴もやりたいなって思うけど多分無理
アクシズならば
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ハマーン
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グレミー