「俺の姿になってるじゃねぇか!!」
「キリト君だ」
「えっ」
ホントだ…と言っても、ゼロワンドライバーを付けてるかとか、背中に背負っているのがプログライズホッパーブレードと、かなり差別化はされているが…って
「なんでプログライズホッパーブレードが…」
「その武器の事か?」
「あぁ、現実世界でヒューマギアの暴走を止めるための物だ。」
「へぇ〜」
「とりあえずややこしいから」
《JUMP!!》《authorise》
《progrise!!》
《ライジングホッパー!!》
「こうするか」
「だな。このゲームの最後の切り札にとっておくか」
「使っていいんだ…」
「あぁ、同じ見た目の奴が目の前に2人もいたら相手も混乱するだろ」
「なるほどね。」
「んじゃ、次のボス戦で会おうぜ」
「ん?キリトは用事があるのか?」
「あぁ、実はアルゴからエクストラスキルの情報を買ってな。」
「へぇ〜…いいのか?俺達に教えて」
「お前らなら変に誰かに教えたりはしないだろ。」
「なんのスキルだ?」
「体術らしい」
「んじゃ、俺も行く」
「私も行くわ」
「…いいのか?」
「あぁ、急に襲われて変身がすぐにできない時にあると便利なんだよなぁ」
「私は、急に武器が壊れた時のために」
「ふーん…まぁ、2人がいると心強いよ。それじゃぁ行こう!!」
という訳で数時間後、ある山
「この山の頂上付近で受けれるみたいだ」
「それで気になってたんだけどさ」
「ん?どうした?」
「いつ、アルゴと会ったんだ?」
「あぁ、自由時間の時にちょっとあってな」
「ふーん…まぁいいか。」
そうこうしていると、仙人のような人が話しだす。
「ふぉっふぉっふぉっココに何のようじゃの?」
「あなたの修行を受けに来ました。」
「そうかそうか…では、貴殿達が持つ剣を預からせてもらう。」
と言うと、俺達のストレージから剣(ヒユウはアタッシュカリバー)が1時消滅する。
「己の拳のみでこの岩を破壊してみせよ」
「なるほどな」
《ゼロワンドライバー!!》
《JUMP!!》《authorise》
「変身!!」
《progrise!!》
《飛び上がライズ!!》《ライジングホッパー!!》
《A jamp to the sky turns to the rider kick!!》
「んじゃ、最速で終わらさせてもらう」
《ライジングインパクト!!》
ラ
イ
ジ
ン
グ
インパクト
巨大な岩をパンチで壊す。
「ハァ!?」
「うそぉ!!」
「ふっふーん」(๑• ̀ω•́๑)✧ドヤァ
「普通にせこくね?」
「んじゃ、次の回までに殴り壊しておくんだな」
「いや次の回ってなんだよ」
ライダーズインパクトⅦ 強化と失敗。失意と剣士と仮面ライダー
SAOP星なき夜のアリア編書いてほしいですか?
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おうさっさと書けやゴラ
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何ネタバレしようとしてんだゴルァ
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まぁ好きにすれば?