新たなブレイブ!!来い!!強き竜の者!!勇者召喚に巻き込まれたのはブレイブな野郎だ!!《凍結》 作:ただの麺
竜駕「そんじゃいくぜ!!ブレイブ・イン!!」
やっほー皆!!今からここにいる全員にあのデカい熊を倒した方法を見せるところだ!!
《ガブリンチョ!!》
《ガブティ〜ラ!!》《ガブティ〜ラ》
竜駕「キョウリュウチェンジ!!ファイア!!」
レッド「牙の勇者!!キョウリュウレッド!!」
とりあえず短縮変身、仕方ないよねって
リリア「な…」
レッド「どうした?リリア」
リリア「何ですかそれーーーーー!?」
レッド「強き竜の力!!獣電竜達に認められた奴だけがなれる戦士だ!!」
陽菜「それって…今、竜駕さんの「キングな」…キングの隣にいる…」
レッド「おう!!コイツはガブティラ、今はミニティラって呼んでるが、この状態を解除するとこの街を数歩で潰す事のできる位の大きさになる。…やるつもりはないけどな…緊急時以外は」
葵「その緊急時っていうのは…」
レッド「それこそ、ガブティラ並のデカブツが現れた時くらいだ」
リリア「あの…これ以外も獣電池ってあるんですか?」
レッド「あるぜ、例えば…ブレイブ・イン!!」
《ガブリンチョ!!》
《ガブティ〜ラ!!》《ディノチェイサー!!》
《ハッハッハッ!!》
《バモラ!!ムーチョ!!》
《ガブティ〜ラ!!》《ディノチェイサー!!》
それを合図に、2体の獣電竜が入ってくると、獣電池を抜き、それを投げる。
それを両端を咥えるディノチェイサーは、バイクの見た目をしている。というかバイクそのものだ。
今は、25個ある内の1つ『ディノチェイサー』だ、ちなみに、ガブティラもその中の1つだ
変身を解除する
竜駕「まぁこんな感じだな」
陽菜「他に無いんですか?」
竜駕「あるけど?」
葵「キョウリュウジャー…とても興味深いですね」
竜駕(皆元気かなぁ)
次の日
竜駕「えっ?はっ?エーット…ルナマリアさーん…どうしてこうなった?」
回想シーン…無いです
竜駕(確か、リリアの側近のルナマリアさんに街案内を頼んで…甘い物食べに行ったら…あるえー)
???「ん…君、魔力が勇者役に似てるね。」
竜駕「エーット…アンタは?」
???「ボクは『クロムエイナ』クロって呼んで」
竜駕「俺は『桐生竜駕』キングって呼んでくれ!!」
クロ「うん、よろしくね、キング」
竜駕「おう!!よろしくな、クロ」
クロ「ところで君はどうしてここに?」
竜駕「あぁ聞いてくれよ…実はさぁ…」
少年説明中…
竜駕「という訳なんだよ!!」
クロ「へぇ…そんな甘い物好きの君にヘビーカクテルをあげましょう」
竜駕「ヘビーカステラじゃなくて?」
クロ「そうとも言うね。」
竜駕「そうとしか言わねぇよ」
クロ「っと冗談は置いといて、これをあげるよ。」
竜駕「これは?」
クロ「これを持ってると会いたい人の場所がわかるよ。」
竜駕「そんな便利なアイテムがあったのか…サンキュークロ」
クロ「どういたしまして!!さぁ行ってきたら、またね、すぐに会える気がするよ」
竜駕「俺もそんな気がする!!またな!!」
セカンドブレイブ3・集まれ!!新たな世界の友人
獣電池装填時の伸ばし棒っていりますか?《ガブティ〜ラ!!》みたいな
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いる
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興味無い
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いらん
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作者におまかせ
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そんなことよりおうどんたべたい