未成年の飲酒や喫煙は法律で固く禁じられています。
また18歳未満の風俗、雀荘、パチンコ屋などの
入店も法律で固く禁じられています。
更には賭博、アルコールの強要や暴飲、
作中での破廉恥な行為・発言などについても
それらを推奨する意図はありません。
あくまで物語としてお楽しみ下さい。
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先に12章を一部投稿しています
第七十六問 特殊召喚獣の試運転
side 昂哉
俺はある日の放課後、Fクラスのいつものメンバーと、優子、霧島、佐藤、工藤で集まっていた。Fクラスの教室に。
ババア「今日は集まってくれてありがとさね。」
ばあさんの指示で。
雄二「全くだよ。」
明久「せっかく遊ぼうと思ったのに〜。」
昂哉「せめて給料を下さい‼︎給料を‼︎」
ババア「アンタらは西村先生に頼んで、宿題を増やしてもらおうかね。」
昂哉・明久・雄二「「「絶対に嫌だ‼︎」」」
こんな独裁に支配されてたまるか‼︎そんな事を思ってたのだが、
ババア「まあタダでやらせるのもなんだし、学食の食券カードか、図書カードくらいはやろうじゃないか。」
昂哉以外「「「「「おお〜‼︎」」」」」
他の人たちがちゃっちい物で釣られてしまった。
雄二「ならいいだろう。」
明久「賛成‼︎」
島田「ウチ、買いたい本があったんだ〜!」
姫路「私もです!」
秀吉「ワシもじゃのう。」
優子「アタシも!」
霧島「…雄二と学食デート……///」
雄二「なっ⁉︎」
美穂「秀吉君もやりましょう!」
秀吉「そうじゃの!」
工藤「ムッツリーニ君は買いたいエロ本でもあるのカナ?」
ムッツリーニ「………な、ない‼︎」
だが俺はこんな物で釣られるほどヤワな男じゃない。格の違いを見せつけてやる‼︎
昂哉「そんなしょぼい物に俺は釣られないんで。」
ババア「なに、これじゃあ満足しないんかい。」
昂哉「はい。少なくとも駅前のパチ屋のメダル1000枚とかじゃないと。俺を釣りたいなら最低でも万単位の金額じゃないとな〜。」
明久「ええ………」
雄二「相変わらずクズいな。」
優子「昂哉、あんまりそういう事すると………」
ババア「なら皐月乙女*1を1瓶やるよ。」
昂哉「参加致しましょう。」
優子「いいんですね、学園長……」
明久・雄二・ムッツリーニ「「「流石はアル中………」」」
あの日本酒をくれるならOKだね!さすがばあさん、優しい〜♪
それはさておき、いよいよ俺たちは本題に入ることにした。
昂哉「で、今日は何をするんです?」
ババア「新しい召喚獣の試運転さね。」
全員「「「「「試運転〜⁉︎」」」」」
随分と凄いものを頼むんだね。そんな事を思ってると、
島田「でもなんでそれをウチらに頼むんです?」
島田が依頼理由を聞いた。
ババア「前にあった白金の腕輪みたいに、点数の高い人が使うと暴走する可能性があるからね。」
明久「なるほど〜。」
島田「そういう事なんですね。」
それならコイツらが選ばれるのも納得だ。でも何故俺やAクラスのメンツが居るのだろう?
ババア「ということで、Aクラスと姫路には試運転召喚獣について報告書を書いてもらいたい。」
なるほど、そういう事ね!それなら納得だよ………、一部分を除いて。
優子・工藤「「わっかりました〜!」」
美穂「実験レポートだと思って頑張ります!」
姫路「文章を書くのは任せて下さい!」
霧島「…私も頑張る!」
昂哉「ねえばあさん、なんで俺の名前が載ってないんです?」
雄二「俺もソイツらほどじゃないにしろ、結構点数が取れてるんだが?」
優子や工藤や佐藤が選ばれるくらいなら、そいつらより圧倒的に点数が高い俺だって選ばれるはずだ。それなのに、姫路だけを選んで俺を選ばないのはおかしい。雄二は選ばれなくても不思議ではないけど。そうやってあれこれ考えていると、
ババア「アンタらには何が起きても構わないからね。」
めちゃくちゃゴミみたいな理由だという事が分かった。
昂哉・雄二「「おい‼︎」」
ババア「それじゃ、召喚フィールドはこの教室に張っておくからね〜。それじゃあまた。」
昂哉・雄二「「帰んな、クソババア‼︎」」
ばあさん、もといババアはすぐに消えてしまった。旨い日本酒をくれると思ったらこのザマかよ!
優子「それじゃあ、始めよっか。」
昂哉「はい……………」
ということで、仕方なく召喚獣の試運転を始める事になった。嫌な事が起きないといいけど…………
まあ安全性も考慮して、最初は点数の低い人から召喚する事になった。
秀吉「それじゃあ召喚するぞい。
まずは秀吉からだ。果たして、どのような仕様なのだろうか………
明久「これは……?」
雄二「等身大の召喚獣………?」
そうして喚び出された召喚獣は、秀吉とそっくりな召喚獣だった……………
秀吉「何故ワシが巨乳化しておるのじゃぁぁぁぁぁ⁉︎」
胸を除いて。
ムッツリーニ「………これが秀吉………でかい///」
秀吉「違うのじゃ!」
明久「よかったね秀吉!」
秀吉「良くないのじゃ‼︎」
昂哉「これで悩みの貧乳も解決出来たね♪」
秀吉「それが悩みなのはワシじゃなくて姉上じゃ‼︎」
優子「秀吉、何か言い残すことは?」
秀吉「すまないのじゃ………」
明久「いいや、それは美波だ‼︎」
島田「アキ、そこを動かないで。今からあの世に連れてってあげるから。」
明久「ごめんなさい………」
それにしても、召喚システムにまで女の子扱いされるとは………流石は秀吉だね‼︎そんな事を思ってると、
美穂「あの、秀吉君が女体化してるとは考えられないのでしょうか?」
佐藤が変な意見を言った。
明久「女体化?いや、秀吉は女の子でしょ。」
姫路「それはそうですね………」
昂哉「いや、秀吉は秀吉だよ。」
秀吉「ワシは男じゃ。」
昂哉・明久・ムッツリーニ「「「はぁ?」」」
秀吉「おぉぉぬぅぅしぃぃらぁぁはぁぁ‼︎」
最近、怒ってる秀吉が可愛いというよりは、俺と優子の関係をめちゃくちゃからかってくるから仕返しをしてやろう、と思えるようになった。これは成長なのだろうか?そんな事を思ってると、
優子「とりあえず、他の人も召喚してみたら?」
優子にごもっともな事を言われた。
昂哉「そうだね。」
島田「それじゃあ次はウチがいくわ。
さてと、島田の召喚獣は……………
身長170弱の、赤髪短髪なスポーツ少年みたいな召喚獣が出てきた。顔は島田を男にしたみたいな感じだ。
明久「美波はやっぱり男だったんだ………」
島田「なわけないでしょ‼︎」ドゴォ
明久「痛ったぁ⁉︎」
明久が島田に蹴られているのはさておき、今度は、
ムッツリーニ「………
ムッツリーニが召喚した。すると、身長140後半くらいの可愛らしい青髪の女の子が召喚された。この瞬間、俺たちはある結論に至った。
全員「「「「「性転換召喚獣か…………」」」」」
男は女に、女は男になってるからね。全く、ばあさんも変な召喚獣を開発したもんだ。
昂哉「TSって………」
雄二「何を考えてるんだか……」
秀吉「ワシは女になると胸が大きくなるのか……」
明久「秀吉は元から女でしょ?」
秀吉「違うのじゃ!」
秀美「その通りじゃ‼︎」
⁉︎
昂哉「今のって…………」
全員「「「「「召喚獣が喋ってるぅぅぅぅぅ⁉︎」」」」」
そんな召喚獣なんて初めて見たぞ⁉︎性転換した上に喋るとか、あのばあさんはマジで何を考えたんだよ⁉︎
秀美*2「そもそもお主らは誰じゃ?ちなみにワシは木下
美斗*3「俺は島田
香美*4「………土屋
凄い、召喚獣同士で勝手に喋り始めた‼︎これは面白いぞ‼︎秀吉のはは本人とほぼ変わらない声だけど、島田のが少し高めの少年声になってたり、ムッツリーニのが大人しめのロリ声になっていたりと、声までちゃんと性転換してるのか‼︎
昂哉「俺らもやるか‼︎」
雄二「だな‼︎」
昂哉・雄二・明久「「「
さてと、俺たちの性転換召喚獣は…………?
明子*5「私は吉井
明久の召喚獣は秀吉と同じくらいの身長で、茶髪でバカっぽそうな女の子だね。声もバカっぽい。これはまさに小さくしたアキちゃんだ!ちなみに胸も小さい。それこそ優子よりも。
侑*6「アタシは坂本
雄二のは身長170弱で赤髪ショートヘアーのスケバンか。胸や尻などのスタイルが結構いいね‼︎声はちょっとぶっきらぼうな感じ。さて、俺は………
昂奈*7「アタシは雲雀丘
茶髪のロングヘアー、身長160後半、大人びた顔と声。そして両手に酒瓶。自己紹介からしても、ダメな大人の女感満載だ。スタイルはめちゃくちゃいいけど。あと俺の自己紹介丸パクリするとは思わなかったよ。
明久「うお〜!」
優子「なんか凄い光景ね。」
本当にカオスな光景だ。性転換をさせた皆がそこにいて、そして各々喋ってるんだから。
霧島「…侑ちゃんも可愛い///」
侑「えっと……///」
雄二「良かったな翔子。あの子がお前の新しい恋人だ。」
霧島「…それは違う。」
優子「昂奈さん、可愛いというよりカッコいいって感じだね。」
昂哉「確かに………」
ここで俺はある名案が思いついた。
昂哉「いっその事全員召喚しちゃおうぜ‼︎それで俺たちは黙って、召喚獣たちに会話をさせるんだ‼︎」
TS・Worldの構築だね!
霧島「…それいいかも。」
優子「今のところ点数による悪影響も無さそうだし!」
姫路「人格面でどのような影響が及ぶか確かめたいですしね。」
工藤「そうだね〜!」
昂哉「ならやるか‼︎」
優子・霧島・美穂・工藤・姫路・清水・久保・赤田爺「「「「「「「「
そうして皆は召喚し始めた。あとなんか余計な人が増えてない?気のせい?
それはともかく、他の人たちの召喚獣を見るか。
翔太*8「…霧島翔太だ。…よろしく。」
霧島のは身長175cmくらい。紫髪で男にしては少し髪が長め。声はちょっと
愛*9「は〜い!ボクは工藤
工藤のは身長170弱。黄緑髪の短髪で、いかにも陽キャ感満載の声と顔だ。
美樹*10「僕は佐藤
佐藤のは身長175cmくらい。ハッキリ言って久保とそっくりだ。メガネといい髪型といい。ちなみに声は大人しめの少年声だね。
瑞希*11「私は姫路
姫路は身長165cmくらい。見た目は青髪ロングヘアーで大人しめの男の子だ。ズボン越しにも分かるくらい股間が全然大人しくないが。髪は肩にかかるくらいと長め。また名前と一人称が変わってないせいで、セリフそのものはあまり違いがない。声は少しねっとりしてるな………
春彦*12「清水
美斗「はぁ⁉︎」
何故か乱入してきた清水のは背が160弱と低めだが声まで低め。髪は普通の長さくらい。そしてTSしたからホモ野郎になった。
赤田婆*13「あたしゃ赤田トネ。若い男を漁りにきたわい。」
じっちゃんはばっちゃんになった。白髪で背が150cmくらいのばあさん。腰が曲がってる。ばあさんが若い男を漁るのって、漁られる側からしたら最悪だな。
光*14「私は久保
久保のは佐藤とそっくりだ。メガネをかけたインテリ系美少女。髪の毛は黒髪ロング。大人しめの声。スタイルも似てる。そしておそらく女の子好きというところも。
さあ、最後は優子の番だ‼︎さてさて、どんなのが出てくるかな………
優太*15「俺は木下
秀吉や秀美ちゃんにそっくりの女の子が出てきた。これで男は正直無理があると思う。声も女の子みたいだし。
昂哉「優子が男の娘枠か〜。」
優子「アタシもそんな気がした。」
秀吉「ワシもじゃのぅ。」
秀吉のポジションが優子になった感じだね。
昂哉「とりあえず、召喚獣の会話を観察するか〜。」
人間全員「「「「「「「うん。」」」」」」」
ということで、俺は性転換した召喚獣たちの会話を観察する事にした。
まずは分かりやすく雄二と霧島のから。
翔太「…侑、今度遊園地にデートに行こう!」
侑「はぁ⁉︎嫌に決まってんだろ‼︎そもそもアタシは……」
翔太「…言う事聞かなかったら即結婚。」
侑「分かったよ翔太!行くから!」
根暗なエリート男子がヤンキー女子を拘束する光景。普通イジメられるのって逆じゃない、と思った。
次は明久たちだ。
瑞希「あの、明子さん!今度一緒に遊園地行きませんか?」
明子「いいよ〜!他の皆はどうする?」
瑞希「えっと………美斗君も行きます?」
美斗「あっ、あっ、ちょ、ちょうどその日空いてるから‼︎だ、だから俺も暇潰しに行ってやる‼︎」
春彦「ダメですお兄様‼︎お兄様はそんなビッチとではなく、春彦と一緒にデートをする運命なのですから‼︎」
明子「ビッチ⁉︎」
美斗「嫌だぜ、そんな運命‼︎というか春彦はついてくんな‼︎」
春彦「酷いです、お兄様‼︎」
光「あの、吉井さん。私もご一緒していいですか?」
明子「久保さんも?いいよ!」
赤田婆「春彦よ、あたしとデートする気は?」
春彦「はぁ?失せろババア。」
色々あるな………。まず男姫路はねっとりしててちょっとキモい。姫路には悪いけど。それから男島田が示してくれたけど、男のツンデレって意外と可愛いんだな。あと清水と久保は性別が変わっただけでだいたい一緒だな。あとアキちゃん、君は完全に無自覚系オタサーの姫だ。しかもアホの子。正直彼女にしたいわ。ばっちゃんには触れないでおこう。
さてと、次は…………
愛「ムッツリーニちゃん、ボクのパンツに興味があるのかな?なら見せてあげようか?」
香美「………エロに興味は無い///」ブー(鼻血)
保体コンビだね。性別が変わるだけでこんなにも事案感が増すとはな………。あと香美ちゃんがマジでやばい!小柄で無口で声が可愛いムッツリ少女。割とタイプだ‼︎お持ち帰りしたい‼︎アキちゃんよりも彼女にしたい‼︎あと男工藤はこれで実は恥ずかしがり屋なんだよな。意外なギャップだ。
さて、最後は俺たちだ。
美樹「優太君は抱きつかないのですか?雲雀丘さんに。」
優太「あっ、えっと……///」
昂奈「やだわよコイツなんか‼︎アタシは秀美ちゃんと一緒がいいの〜♪」
秀美「ワシは美樹の方がいいのじゃ。ほら昂奈よ、素直に兄上に抱きついてみてはどうかの?」
昂奈「嫌ったら嫌‼︎」
優太「そういえば昂奈はこの間学校をサボってたよなぁ?お仕置きしてやろうか?」
昂奈「分かった、分かったから!罰は取り消し!その代わり抱きついていいわよ!」
優太「ありがとう………///」
まず男佐藤が普通に秀美ちゃんに抱きついてるんだね。凄い光景だ。けしからん‼︎あとは俺と優子が、歳下男の娘の尻に敷かれる歳上ダメ女というよく分かんない構図になってる。性別が変わるだけで、こんなにも景色は違うのだな。
さてと、いろいろと分かってきたな。
昂哉「どうやら性転換しても、あまり中身は変わらないみたいだね。」
優子「見た目もアタシと秀吉以外は身長が比例していたりするわね。」
秀吉「その他は……あまり特徴が無さそうじゃが……」
優子「それにしても、なんでアンタは巨乳なのよ………アタシはこんななのに………」
秀吉「ワシも知らんのじゃ。」
美穂「よく分かりませんね………」
待てよ?秀吉が巨乳?一体性転換はどんな法則に基づきなされているのだろうか?そういえば明久は貧乳だったな。ムッツリーニも小さめ、雄二と俺はデカめ。一体何を起点にしてるんだ………?男女の染色体からホルモンの違いを考慮して………姫路が謎に巨根………男の女の最大の特徴から察するに…………色んな関数に当てはめると…………ってこの関係は、まさか………っ⁉︎
昂哉「おちんちん相対性理論⁉︎」
他の人「「「「「えっ⁉︎」」」」」
そうだ。これしかない‼︎おちんちん相対性理論はかの有名な天才物理学者、ゲラルト・ゼーマンが提唱した理論だ。性転換する際の男性の
昂哉「論文を書こう、論文を‼︎そしてこれをばあさんに出すんだ‼︎」
優子「ええ…………」
こうして俺たちは、『性転換召喚獣におけるおちんちん相対性理論の妥当性』という題目でばあさんに論文を提出し、見事怒られたのであった。
ということで本音を喋る召喚獣ではなく、オリジナルで性転換召喚獣の話でした。ちなみに最後の部分の元ネタは『Agravity boys』です。
それと、各TS召喚獣の設定です。
・雲雀丘昂奈(あきな) CV.日笠陽子
身長:167cm、Dカップ
茶髪のロングヘアーで大人びた顔をしている
好きなものは酒、麻雀、パチンコ、風俗
・木下優太(ゆうた) CV.加藤英美里
身長:158cm、ブツは小
秀吉や優子と見た目はあまり変わらない
めっちゃ女の子っぽいが男。
・木下秀美(ひでみ) CV.加藤英美里
身長:158cm、Hカップ
秀吉や優子と見た目はあまり変わらない
爆乳で可愛い爺言葉の女の子
・吉井明子(あきこ) CV.佐倉綾音
身長:157cm、Aカップ
茶髪のロングヘアー(昂奈よりは短め)
相変わらずおバカ
・坂本侑(ゆう) CV.田野アサミ
身長:173cm、Eカップ
赤髪のショートヘアー
泣く子も黙る女ヤンキー
・姫路瑞希(みずき) CV.柿原徹也
身長:165cm、ブツは巨大
青髪ロングヘアーで大人しめの子
でもアキちゃん大好き殺人料理人
・島田美斗(よしと) CV.梶裕貴
身長:170cm、ブツは極小
赤髪短髪で活発な男の子
でもアキちゃん大好きツンデレ
・土屋香美(こうみ) CV.日高里菜
身長:147cm、Bカップ
青髪ロングで童顔、無口、ロリ声
でもめっちゃムッツリ
・霧島翔太(しょうた) CV.内山昂輝
身長:176cm、ブツは中
紫髪ロングヘアーの優等生
でも侑ちゃん大好きヤンデレ
・工藤愛(ちか) CV.宮野真守
身長:171cm、ブツは小
黄緑髪短髪のスポーツマン
セクハラするのが好きだがされるのは苦手
・佐藤美樹(よしき) CV.河西健吾
身長:175cm、ブツは大
メガネをかけた優等生
というか久保そっくり
・久保光(ひかり) CV.茅原実里
身長:162cm、Cカップ
メガネをかけた優等生
というか美穂そっくり
・赤田トネ CV.夏木マリ
身長:151cm、元Cカップ
白髪のばあちゃん、腰が曲がってる
若い男との恋愛願望がかなりある
・清水春彦(はるひこ) CV.杉田智和
身長:161cm、ブツは中
オレンジ髪で普通の長さ
美斗をお兄様と呼び慕っている
ちなみに僕のタイプは女ムッツリーニこと香美ちゃんです。
また第十一章ですが、もう少しお待ち下さい。
最後に、評価・感想をお願いします。