憑依&転生掲示板   作:悠旅白樹

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戦闘描写って、こんな感じで良いんでしたっけ……?


【一狩り】モンハン実況スレPart87【行こうぜ!】ー2

……

…………

………………

151:無名の狩人

そんな訳で一般ハンターだと複数人いなきゃ古龍種を撃退か一時的に気絶させるだけで絶命までは至れていないんだわ

 

152:無名の狩人

それだとキリンネキやATM兄貴はどう説明すれば?

 

153:無名の狩人

前者は金獅子の成人の儀式で弱ってた角折れ幻獣を殴殺、後者に至っては当時のソードマスターたちと三日三晩戦い続けた末に討伐したらしい

 

154:無名の狩人

マジ?

てことはATMニキ今いくつだ……?

 

155:無名の狩人

1期団と一緒にソードマスターが新大陸行ったのが40年前だから最低でも60は超えてるだろ

なのに現役であんな若々しいってどう言うことなの……?

 

156:ベリオな太刀使い

羨ましいですよね〜

なんでも竜人族とのハーフなので若いままだとか

 

157:無名の狩人

お、ベリオちゃんお帰り

あとわかるわ、女性なら憧れちゃうもんね

 

158:無名の狩人

おかー

ATM兄貴ハーフだったんか

 

159:無名の狩人

へぇ、珍しい話もあるもんだ

……>>157女性だったんか……

 

160:覇カムトルム

こらこら、勝手に個人情報を出さないでください

 

161:キリン娘

クエスト受注してきたぞ

ついでに武器はコレだ

【画像】

 

162:無名の狩人

おかー

これは雷鎚フルフルスイングか

 

163:無名の狩人

フルフル……キリン……あ

 

164:無名の狩人

>>163

キリンはケルビではない(腹パン)

 

165:ベリオな太刀使い

現在目的地に向かって飛行中

今回のクエストは遺群嶺に出現した荒鉤爪の狩猟です

 

166:無名の狩人

今更だけど、ゲームでは気にしてなかったが二つ名って個体数居るもんなの?

 

167:無名の狩人

そんなに居るわけではないけど、各地に1頭居るかいないかだな

時折亜種、希少種、狂竜化、獰猛化とも異なる【異常種】と呼ばれる奴もいるらしいが……

 

168:無名の狩人

何だそれ初耳だな

 

169:無名の狩人

通常種と違ってとんでもなく強いけど、大半が大人しいどころか友好的だとか

一部は転生者らしいけど、野生のヤツなら森丘を縄張りにしてる電竜が有名だな

 

170:無名の狩人

アレか……確か空を飛んでる姿がよく見られたって言う最大サイズの

 

171:無名の狩人

それそれ、縄張り争いはするけど、人に危害を加えず毎日飛び回るだけとか

1番驚いたのは急な嵐で墜落しそうになった気球の乗員を助けたって話だな

 

172:無名の狩人

でもソイツって森丘に現れた天彗龍を撃退して……

 

173:覇カムトルム

その話なら僕も耳にしています

本来なら出現しないはずのバルファルクが森丘に現れて、急遽ハンターを送り出したところ、絶命したバルファルクと瀕死のライゼクスが居たらしいですね

その後息を引き取った電竜は地元の人々に手厚く葬られ、今では守り神として祀られているそうです

 

174:無名の狩人

空を荒らされてキレたんだろうな

てかバルファルク倒すって相当な実力じゃね?

 

175:無名の狩人

アレには二度と会いたくない(遺群嶺で遭遇済み)

攻撃範囲広すぎ、体真っ二つにされるとこだったわ!?

 

176:無名の狩人

よく生きてたな>>175……

 

177:キリン娘

雑談してるうちに目的地に着いたぞ

 

178:ベリオな太刀使い

空から確認したけど地上にはいないみたい……?

 

179:覇カムトルム

いえ、洞窟内にいる可能性が高いです

 

180:無名の狩人

急に実況始まった

 

181:無名の狩人

この視点はベリオちゃんの方か

……キリンネキ大きいな

 

182:無名の狩人

ああ、キリンネキ身長高いな

 

183:無名の狩人

何よ、私の方がおっきいわよッ!

 

184:無名の狩人

ルナドーパントパイセンはライダースレにお帰りください

 

185:無名の狩人

これがおっ……胸部装甲の付いたイケメンか

 

186:無名の狩人

ここ一応子どもも見てるから発言には気を付けましょう

 

187:キリン娘

テメェらさっきからうるせぇ、ブッ飛ばされてぇのか!?

 

188:無名の狩人

我々の業界ではご褒美です

 

189:無名の狩人

むしろ空飛んでみたい

 

190:無名の狩人

お姉様、私を思いっきりブン殴ってください!

 

191:無名の狩人

変態が湧い……貴腐人まで居るわ

 

192:無名の狩人

キマシタワーなんです?

 

193:ベリオな太刀使い

……えーっと、いろんな趣味の方がいるんですね

 

194:無名の狩人

おっとすまない

 

195:無名の狩人

ここはあくまでモンハン実況スレ

決して変わった性癖を晒す場所ではないのだ

 

196:覇カムトルム

騒いでいるうちに洞窟へ着きましたよ……

居ましたね、ティガレックス……おや?

 

197:キリン娘

じゃ、そろそろおっ始めるかッ!

 

198:無名の狩人

会敵、【荒鉤爪 ティガレックス】

 

199:無名の狩人

キリンネキが一気に駆け寄って顔面をぶん殴ったッ!

 

200:無名の狩人

スタン取りにいったみたいだけど、簡単にはピヨってくれないか……

 

 


 

 

「——オォラァ!!」

 

白い民族装束のようなものに身を包んだ大柄な女性が、雄叫びを上げながら得物を、相手の頭部へと振り下ろす。

 

直撃した瞬間、大砲が放たれたと錯覚するほどの鈍い音が聴こえ、受けた相手は怯みながら1歩下がる。

 

が、すぐに態勢を整えると、己を攻撃した女性に対し、本来のそれより発達した蒼い右腕を勢いよく叩きつける。

 

「チィ!」

 

当たれば即死、そう予感した女性は体を(よじ)りながら、間一髪のところで相手の死角へ逃げ込むように避け——先ほどまで立っていた周辺が爆ぜた。

 

「——無事ですか!」

 

隙が生まれたことで距離を取った女性——キリン娘さんに、子供のような体格の別の女性——ベリオな太刀使いことボクは近づく。

 

「無事じゃなかったら返事できねーよクソったれッ! 誰だよ二つ名なんて安価にブッ込んだヤツは!」

 

後でぜってぇブッ飛ばす、と物騒なことを言ってるので、とりあえず無事だと判断し、異形の竜へ意識を集中する。

 

この世界——かつて生きた前世で、モンスターハンターと呼ばれたゲーム作品において、轟竜の異名で知られているモンスター・ティガレックス。

 

しかし、目の前に見える個体は、その種族の中でも異常な存在だということが、蒼い両腕と、異常に鋭い爪から窺える。

 

荒鉤爪(あらかぎづめ)……それがこのティガレックスにつけられたもう一つの異名、【二つ名】だ。

 

二つ名の個体は、種族の中で10年に1度現れる稀な存在ではあるものの、通常種と比べて体格はもちろん、凶暴性、能力の強さが一線を画する。

 

そのため龍歴院ではHR——ハンターランクが50以上、かつ龍歴院の上層部に認められたハンターでなければ対処できない特殊許可クエストとされている。

 

(安価で出された時は、流石にクエストが出てないと思ってたのになぁ……)

 

数時間前、掲示板の利用者に受注するクエストが何かと指摘され、覇カムトルムの名で通っている師匠の提案で安価を取り、当たったのが運の尽き。

 

クエストカウンターで「荒鉤爪のクエストって来ていますか」と聞いてみれば、「ありますよ」と当然のように特殊許可の依頼書がポンと出てきたのだ。

 

かつて不本意ながらも遭遇し、戦った白疾風(しろはやて)の二つ名を持つ迅竜・ナルガクルガとの戦闘経験から、通常種のように上手くいかないことを知っている。

 

あの時と違うのは、師匠以外にも2人のG級ハンターが居て、ボクもG級の一員に名を連ねるくらいの強さを持っていることだ。

 

(だけど、それが勝てる理由にも、死なない理由にもならない……!)

 

「来るぞッ!」

 

勢いをつけて突進してくる轟竜に対して、彼女は左側に、ボクは右側へ飛び退くと、それぞれ武器を構え、攻撃を仕掛けた。

 

 

 

『僕が君に教えられることはあまり無い』

 

6年前……ボクがまだハンターになる前に、師匠から言われたことだ。

 

当時の体格に合わせて見繕った木刀を使い、師匠やオトモアイルーのガルさんを仮想敵として試行錯誤をしたものの、上手く戦えないのだ。

 

歳のせいかと思えばそうでもなく、身体能力は同年代の中では頭一つ抜き出ており、戦術や調合と言った狩りに不可欠な要素も、短期間で修得できている。

 

では何が問題なのか……単純な話、戦い方が体に合わないのだ。

 

何故かは不明だが、複数の狩技を連続して放てない。

 

岩を踏みつけ、跳躍を試みたが、上ではなく横に向かってしまう。

 

ジャスト回避と呼ばれる技術を練習しても、避けるどころか自ら攻撃に飛び込む。

 

師匠や先輩ハンター達も、どうしてそうなるのか頭を悩ませ、時間が解決してくれるだろうと言う結論になった。

 

ハンターになる頃には可も不可もないギルドスタイルで依頼を受けるようになったが、それでも自身の中では「これじゃない」と感じていた。

 

そんな思いを隠しながら、依頼をこなし続けたある日、ボクは最凶最悪と名高い恐暴竜に遭遇し——

 

 

 

「——せぁ!」

 

「——破ッ!」

 

段差や壁といった周囲の環境を利用しながら、敵の身を砕き、切り刻む。

 

すでに会敵から10分は経過し、轟竜の身に切り傷と打撲痕、そして流血が目立ち始めているが、その眼光から闘争の意思は未だに消えてはいない。

 

対してこちらは大きなダメージこそ無いものの、激しい立ち回りによって持久力が削られている。

 

何故、ゲームのクエストでは制限時間が儲けられているのかと言う疑問を、掲示板で見かけたことがあるが、その答えの一つに、今のボク達が身をもって経験している体力切れがある。

 

どんなに優れた肉体や能力、技術、装備があったとしても、動けなくなれば、そのほとんどが意味を為さない。

 

特にこの世界では、動けなくなったものから狙われ、命を落とすことなど常識なのだ。

 

だからこそ、龍歴院はハンター達の生存率を少しでも上げるため、クエストに時間制限を設けているのだ。

 

攻撃が当たらず、業を煮やしたティガレックスは息を大きく吸い込むモーションを見せた。

 

(不味い、【大咆哮】ッ!)

 

そばにいたキリン娘さんも轟竜の様子に気がつき、少しでもここから離れようとして——

 

大気を震わす、竜の咆哮に吹き飛ばされた。

 

 


 

 

244:無名の狩人

ベリオちゃん、どうしたベリオちゃん……ベリオちゃーん!!?

(MGS並感)

 

245:無名の狩人

こんな時にネタに走ってる場合か!

直前にキリンネキ見えたけど……

 

246:無名の狩人

あ、視界が戻って……ウェッ!?

 

247:無名の狩人

あら、これは……サービスシーン!

 

248:無名の狩人

おいコラ野郎は見るんじゃない

 

 


 

 

「——くっ」

 

「ったぁ……悪りぃ、助かった」

 

「いえ、無事で何より、です」

 

砂煙が漂う中、咄嗟に掴んだことで()()()()()()()()()()()()()から逆さ吊りになってしまったキリン娘さんをどうにか片腕で引き上げる。

 

どうやら戦っているうちに洞窟側から遺跡側に移動していたみたいで、轟竜に集中するあまり、自分達の背後に崖があることに気が付けなかったようだ。

 

【大咆哮】……明確な攻撃レベルにまで昇華されたティガレックス種特有の咆哮であり、周辺の障害物を吹き飛ばし、遠くに居ても、その圧倒的な大音量で動きが一瞬止められるほどの厄介な技。

 

一瞬早く気づけたお陰で、被害は最小限に留められたが、今の大咆哮で遺跡内はボロボロ……今にもボクとキリン娘さんを支えている崖の一部が崩れそうだ。

 

「アレの前じゃエア回避も意味ねーし、後ろに逃げようと思ったら何もねーから、マジで助かった……」

 

「こんな状況で、よく口が回りますね……」

 

「精神的なゆとりが無きゃ、ハンターなんてやってらんねー……——オイ、アイツ今何処に居る?」

 

「——————」

 

キリン娘さんの指摘に、ハッと息を呑む。

 

大咆哮の影響で、遺跡の至る所が崩れ落ちたようだが……どうして今、こんなにも静かなのか——

 

(——もしかして)

 

急いで後ろを振り返るが、砂煙が充満しているため、周囲の様子が確認できない……しかし、()()()()()

 

「……急いでエリア4へッ!」

 

「分かった!」

 

 


 

 

256:無名の狩人

2人とも急にどうしたんや

 

257:無名の狩人

多分地の利が悪くなったから、さっきまでいた洞窟側に移動するんじゃない?

どちらにしろ今の場所から動かなきゃ、2人仲良く山の麓へアイキャンフライする羽目になってただろうし

 

258:無名の狩人

ゲームならまだしもリアルダイブは確実にザクロと散る(直喩)

 

 


 

 

実況スレのコメントを読み上げる声をBGMに、曲がりくねった坂道を走り抜ける。

 

徐々に近づいてくる破砕音から、そうかからないうちに追いつかれる——その前に、目的の【湖がある洞窟】までたどり着く。

 

「——来るぞッ!」

 

それを聞いた瞬間、振り返りながら即座に構えると、壁を砕きながら現れたティガレックスと対峙する。

 

……予想通り、その姿は大咆哮前と比べて、さらに怪我の箇所が増えている……が、()()()()()()

 

怒り状態のティガレックスは、満身創痍な姿となってもなお変わらない勢いでボクへ飛びかかり——

 

 

 

『その技術は諸刃の剣ではあるけど、使いこなせば格上にすら通用する力になる……僕でも嫉妬するくらいだよ』

 

古代林の生態系異常と龍歴院の気球から届いた伝書より、急いで駆けつけた師匠は言った。

 

普段のボクであれば、何の才能もないと思っていたこともあり、そんなことができるとは信じられないと思っただろう。

 

しかし、先ほどまで戦っていた恐暴竜が目の前で絶命した時を……そして今、視界の端で力なく横たわる姿を見て、師匠の言葉が偽りのない事実だと認識させる。

 

『ボクの使った技術って、一体……』

 

『……知っている限りの転生者を含めて、龍歴院でも極めた人間はまだ少数。身を削りながらも、果敢に攻める特異性から付いたその技術の名は——』

 

——勇猛(ブレイヴ)の型(スタイル)

 

 

 

「せぁ——ッ!」

 

蒼い鉤爪を擦り抜け……巨大な顎門を躱し……

 

がら空きとなった体に、一閃——

 

——ガアアアア!!??

 

予想外のダメージに悲鳴のような咆哮を上げながら、体勢を崩し轟竜が墜落する。

 

……ブレイヴスタイル。

 

とある酔狂な狩人が「攻撃こそ最大の防御」理論の元、確立された【超攻撃型狩猟術】と呼ばれる技術。

 

体力と持久力を消耗する代わりに、武器を納刀せずに構える【納刀継続状態】から敵の攻撃を回避する【イナシ】や、カウンターを加える【納刀キャンセル攻撃】が主な戦い方になる。

 

私が今使った技は【剛・気刃斬り】と呼ばれるブレイヴスタイル特有の技で、通常の気刃斬りよりも威力が高くなっている。

 

飛びかかる勢いもあったためか、腹部には大きな切れ込みが入ったようだが流石は二つ名、今にも立ち上がろうと暴れている。

 

ここまで来ればあとは……

 

「……っせぇのッ!!!」

 

近くの段差を利用して跳び上がったキリン娘さんが、轟竜の頭部に向かって、力任せに雷鎚を——

 

——ズドンッ!!!

 

叩き付けた。

 

 


 

 

270:無名の狩人

いったアアアア!!

 

271:無名の狩人

どうだ……

 

272:無名の狩人

1、2の……ポカン!

 

273:無名の狩人

>>272

唐突なポケモンネタ入れるんじゃないw

 

274:無名の狩人

んー、ピクリとも動かないな

 

275:ベリオな太刀使い

……狩猟完了、お疲れ様です

 

276:無名の狩人

おおおお!!

 

277:無名の狩人

おめでとー!

 

278:キリン娘

ダァー疲れたぁ!!!

 

279:無名の狩人

 

280:無名の狩人

お疲れ

 

281:無名の狩人

いやぁ無茶振りしたのに本当に倒せたとか、プロハンマジスゲェ

 

282:キリン娘

テメェ安価の奴か、後で覚悟しろよ……?

 

283:無名の狩人

ヒェッ

 

284:無名の狩人

ガチギレじゃないの……

ところでATMニキたちは?

 

285:覇カムトルム

お疲れなところ悪いですが、2人ともすぐにキャンプに戻ってください

 

286:無名の狩人

あ、ATMニキだ

 

287:ベリオな太刀使い

師匠、何かあったんですか?

 

288:キリン娘

なんだ、さっきのバルファルク相手に手こずってんのか?

 

289:無名の狩人

兄貴たち天彗龍とやり合ってた件について

てかさっきの話とは別個体か

 

290:無名の狩人

何、ゲームじゃ二つ名に乱入は無いのではなかったのか!

 

291:無名の狩人

リアルな上にアイツのテリトリーだし居てもおかしくないだろ

 

292:覇カムトルム

天彗龍は僕ともう1人ですぐに片付きましたが、龍歴船に緊急通達が届いたそうです

詳しくは船に戻ってからみたいですが、嫌な予感がします

 

293:バルバレ勤めの研究員

こちらバルバレの集会所

ATMニキの予感は間違いじゃない

大変なことになった

 

294:無名の狩人

バルバレの研究員ニキ!

何があった?

 

295:バルバレ勤めの研究員

山岳地帯の古龍観測所にて、道のように続く巨大な山崩れの跡があったらしい

さらにガブラスの群れが千剣山の方角に向かって飛んでいる様子から、蛇王龍が出現したと考えられ、現在各ギルドのハンターに召集をかけてる

 

296:無名の狩人

ダラ・アマデュラ……だとォ!?

 

297:覇カムトルム

バルバレの【我らの団】に所属するハンターを筆頭の討伐隊が倒した個体とは別、ということかな

 

298:キリン娘

冗談は荒鉤爪と天彗龍の同時狩猟だけにしてくれよ……

 

299:ベリオな太刀使い

ダラ・アマデュラ……

 

300:無名の狩人

実況どころじゃなくて古代林枯れたわ

 




前回のアンケートの答え合わせ

トカゲ→ラオシャンロン
蟹→シェンガオレン
タコ→ヤマツカミ
蛇→ダラ・アマデュラ

感想・誤字報告、ありがとうございます
更新速度は遅いですが、これからも頑張ります

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