注意⚠・キャラ崩壊
・頭のわるいひとが作った。←\_(・ω・`)ココ大事
今、俺は零番隊に所属する。とある人に会うために こ↑こ↓ に来た。
零「んー?此処かな?多分あっている…と思いたい。まあ、入って見るか間違えてたら間違えましたー。って言えば大丈夫やろ、多分……。」
?「何が大丈夫なんじゃ?」
不意にうしろから声をかけられた。
零「うあああー!」
?「なんじゃ?いきなり大きな声出して。妾に用があるんじゃろ?用件奥で聞こう着いてくるといい。」
レ「おっと、そろそろ???の名前を明かさないとな。さすがに?は駄目やろ(笑)はいっと言う訳で今回のキャラは、零番隊 北方神将 大織守(おおもりがみ)の修多羅千手丸です。それでは、キャラ名紹介ここまでそれでは!引き続き物語を楽しみ下さい!」
〜千手丸の離殿奥にて〜
千「さて、妾に用件ってなんじゃ?」
零「千手丸さんにとっては、大した事ではないですが……。前回のお礼がしたくてここに来ました。」
千「あぁ、そんな事か…。そなたを助けたのは、妾の気まぐれじゃ だからあまり気にするでない。そんな事よりそなたは、尸魂界を守る護廷十三隊の三番隊隊長では、ないか?こんな所で油売ってるよりも隊長としての職務を真っ当してほしいんじゃが?」
零「そうですね……。じゃあ、私は、そろそろおいとましますね……。ありがとうございます。こんな事に、時間を取っていただき。」
お礼の言葉をいい千手丸の離殿をあとにした。
〜〜千手丸side〜〜
妾が「零」そなたを助けたのは、そなた……いいや零が好きだからじゃ
好きになったのは、零番隊の時ではなく護廷十三隊の隊長をつとめていた時じゃ。その時、妾はとある任務に着いていた。その頃の妾は、隊長の中でも能力が特異的であることそれ以外でも、妾の喋り方や性格が相まって妾は、隊の中でも一人であることが多かった。でも、そんな空気を壊したのが現三番隊隊長であり前の妾の隊の副隊長であった。零じゃ
隊員の誰もが妾の事を避ける中零だけはよく妾に話しかけてくれたのじゃ。
他の人から見れば「普通の事」と見られるが、当時喋る友達と言うのがいなかったからこそ妾は、零の事が好きになっていたでも、その思いを伝えられず妾は、零番隊になったのじゃ。
それから、零番隊に入った後も変装して愛する零の様子を見ていたのじゃ。
そして、いつもの様に零の様子を見に言ったら四番隊の隊長と副隊長に追いかけられている零を見てしまった。最初は、二人とも〇してやろかなと思ったが、それをやってしまうと大変な事になってしまうから二人の進路妨害だけしてやった。妨害された二人は、分からなかったが零だけは、分かっていたようじゃ。だからお礼に来たのじゃろう。
それにしても、二人がかりで妾の愛しの零を捕まえようとするヤツらがユルセン、ワラワノ愛シノレイヲ本当二 ニクイ……。
はい!今回は、修多羅千手丸を書きました。相変わらず文章が崩壊していると思います。
それでも最後まで見てくれてありがとうございます!
投稿頻度は、一日投稿か一日空き投稿になると思います。