まあ、番外編の後編はもう少し後になります。
今回は、簡易的な番外編です。あと、零の斬魄刀と始解の解号も出るかも。
それでは、本編へどうぞ!⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎
レ「どうも〜。こ↑こ↓の主レイです。今回は、この物語の主人公でもある姬井奈 零さんの事が好きな女性達は、何処まで零の事を知っているのかを三人の女性に聞いて行きましょう。まずは、一番登場が多い虎徹勇音さんです。」
勇「私は、姬井奈隊長に惚れてから姬井奈隊長の好きな食べ物やいつも何処にいるか等々姬井奈隊長に関する事なら一つ以外全部知っています。まあ、分からない一つは言いませんが。私は、これくらいですかね。私もまだまだですね。」
レ「そ、そうですかまだまだにしては、十分知っている方かなと思いますが?まあ、いいでしょうこれ以上聞くと私の身が危ないので、触らぬ神に祟りなし、ですね。次は、二話で登場修多羅千手丸に聞いて見ましょう!」
千「ん?妾が、零の事をどれくらい知っているのかじゃと?バカ言うでない。妾が、護廷十三隊の隊長をしとった時の副隊長が現の三番隊隊長の零じゃぞ、しかも零の事を好きになったのもその時じゃ。この頃から零の事について色々調べたんじゃ。零の事は、全部知っておる。」
レ「ん?全部知っていると言う事は、零が持っている斬魄刀の名前や始解や卍解の名前も知っている事と捉えていいんですね?」
千「知っておるぞ。」
レ「ちなみに、零の卍解の名前はなんですか?」
千「悪いな、教えたいのはやまやまじゃが、零に口止めされていてな教えることが出来ないのじゃ。」
レ「そうですか。」
しかし千手丸さんには、済まないが信じる事が出来ず……。実際に、零隊長に聞いて見た。
〜三番隊舎の隊長部屋にて〜
レ「すみません、零隊長に用があり来ました。」
零「どうぞ〜って主じゃんいきなりどうした?」
レ「いやな、実はこんな事があってな……。」
ー主説明中ー
レ「って事があって本当?」
零「千手丸さんに、口止めしているのは本当ですよ。」
レ「分かりました。ありがとうございます。」
こうして、私は零隊長の部屋を後にした。
レ「さあ、最後は四番隊隊長卯ノ花烈さんです。」
烈「あら私が、ラストですか。零隊長について何処まで知っているのかですよね?」
レ「そうですよ。」
烈「じゃあ、知っている事を一つ以外全部教えますね。まず、零隊長がよくいる所は、零隊長の部屋です。また、好きな食べ物はないと言うか決まってないです。他にも、色々ありますが言うのは、やめておきましょう。書く人が苦労しそうなので。じゃあ最後に、零隊長の斬魄刀の名前と始解の解号を教えましょう。斬魄刀の名前は、「神界無刀」です。解号は、「無数の武器よ我が武器となりてすべての敵を蹴散らせ!」です。」
レ「ありがとうございました。ある意味怖いな卯ノ花さん……。あ、こちらからは以上です!」
はい、どうでしたか?
UA6000ありがとうございます!あと、お気に入り40件もありがとうございます!これからも、ちゃんと投稿出来るように頑張って行きます。