旧:【Fate/】転生したらエルキドゥな件【Grand Order】 作:金属粘性生命体
お茶濁し
エルキドゥの設定集
【名前】
前世:
【年齢】
前世:25歳 今世:1歳未満
【性別】
前世:男 今世:無し
【身長】
前世:178cm 今世:163cm
【一人称】
前世:俺・私 今世:僕
【性格】
前世:面倒くさがり 今世:割と活発
【好きな物・人】
前世:金・爺さん・婆さん 今世:3-Bの生徒達・タカミチ・先生達
【嫌いな物・人】
前世:暴力・親 今世:魔女・混沌神・悪戯神
【概要】
唐突に発生した地震により、食べていたきな粉餅を喉に詰まらせて死んでしまい、そのまま1那由多人目の死人として転生の権利を得た。だが、神様が面倒くさがりエルキドゥの体という名の別の何かに魂を入れられそのまま転生させられた。前世では割と普通の性格、というか若者によくある面倒くさがりであったが、エルキドゥとなり過ごしているうちに周りの人達が好きになった。根っこはお人好しであるため割となんでも協力してくる。現在は生徒に弄られてギに教員としての心構えや、何をするのかと言ったことを教えている。その対価として魔法を教えて貰っていたりする。
【FGO風ステータス表記】
【真名】?
【クラス】フォーリナー
【レア度】5
【コスト】16
【コマンドカード】
Quick/Arts/Arts/Buster/Buster
【スキル】
[神性:E]
神の手により作られ、長年に渡り改造され続けられた影響で少しだけ神性を保有している。その為自身に鎖を巻き付けると硬くなったりする。
[対魔力(偽):B]
神様やらかしその1。対魔力と言うよりも魔力のゴリ押しで相手の魔術を封殺するため、厳密には対魔力と言うより魔力放出に近い。
[復讐者:E−]
本来は持ちえないスキルだが、混沌神に対するイライラが溜まりすぎたエルキドゥの意思がスキルに現れた。ぶっちゃけただの八つ当たり。
[忘却補正:EX]
これも本来持ちえないスキル。エルキドゥとしての体の性能が高すぎて忘れられないせい。容量の空きは十分か?
[自己再生:A++]
やらかしその2。肉体がいくら傷ついても即座に再生するスキル。これのせいで死ぬ確率ががくんと下がる。ランクA++にもなると首だけになっても時間かければ再生できる。
[戦闘続行:EX]
往生際が悪い。別にこれ自体は意味がなく、自己再生の特典。
[領域外の生命:E]
転生した影響で生えてきた。
[無限の魔力供給:A+]
神格リアクターとかいう神様並の魔力を常に作り続けるとんでもエンジンがスキルになった。FGO風に言うならNP獲得量毎ターン16%とかいう頭イカれスキル。
[コスモリアクター:C]
これまた混沌神の仕業……ではなく、別のクトゥルフ系の神の仕業によるもの。お前のことやぞ全で一の門。でもぶっちゃけ必要ない程度には効果が無い。
[変容:C]
エルキドゥ本来のスキルだが、エルキドゥ本人じゃないし、元々持ってなかった。なのでアンリさんがぶち込んでくれたが、汚染されたせいで弱体化している。それでもまだまだ使える。あと宝具の効果も変えてくれる。
[気配感知:A++]
エルキドゥ本来のスキル。エルキドゥじゃないけど機体性能がアホみたいに高いから変わらず。
[完全なる形:B]
エルキドゥ本来のスキルだが、別になくても問題ないスキル。アンリさんのおかげで持ってる。
【宝具】
[
コマンドカード:Buster
ランク:EX
種別:対粛清宝具・対神宝具
エルキドゥ本人ではないとはいえその威力は変わらないどころかupしている。対神宝具としての効果も付与されたからイシュタルにも効くよ!やったねエルキドゥ!
[
コマンドカード:Quick
ランク:B~A++
種別:対軍宝具
大地を変化させ、武具として飛ばす宝具。対応力の鬼。
[
コマンドカード:Buster/Arts(切替)
ランク:C~EX
種別:対人~対界・対霊体・対神宝具
トンデモ兵器としての能力が宝具となった。威力は自由自在で、最小威力は石を溶かす程度。最大威力は[
[
コマンドカード:無し
ランク:C
種別:魂魄宝具
転生したエルキドゥの魂そのものが宝具として形になったもの。現世に繋ぎ止める物であり、アラヤとガイアでさえ干渉が不可能、そもそも抑止力はエルキドゥを認識すらできなくなる。その代わりこの後紹介する宝具がなくば即座に消滅する程度には脆い。
[
コマンドカード:無し
ランク:EX
種別:超古代宝具
神話の頂点である最高神を相手取ることを想定された神造兵器であり、人造兵器。元となった素体は恐竜が生まれる時代の前に存在した超古代文明産の神殺しの
【セリフ集】
[召喚時]
「初めましてマスター。僕はエルキドゥ、フォーリナーとして顕現したよ。あぁ、かの英雄王の親友とは別の機体だ。そこのところは間違えないで欲しい、下手したら僕は英雄王に殺されちゃうからね」
[レベルアップ]
「うん、また強くなれたよ」
[再臨]
・第一再臨
「まだ僕も強くなれるらしい。正直これ以上強くなっても大差ないと思うけどね」
・第二再臨
「ま、まだ僕を強くするのかい?これでも神霊相手なら封殺できると思うんだけど……もしかして違う相手を狙ってるのかい?」
・第三再臨
「あーもういいさ、好きなだけ上げなよ。強くなるならそれはそれで別に不都合ではないからね。全く……呆れ果てたマスターだ」
・第四再臨
「あはは、ここまでやっちゃったのかマスター。これでまた強くなってしまった……下手したら
[戦闘開始]
「戦いの始まりだ」
「さて、どうやって捻り潰そうか」
[カード選択]
「これかい?」
「分かった」
「良いねぇ」
[攻撃]
「ハッ!」
「フッ!」
「ハハッ!」
[EXアタック]
「アハハハ!これはどうかな!?」
[宝具選択]
「ご開帳と行こうか」
[ダメージ(小)]
「あだっ」
[ダメージ(大)]
「ぐっ……」
[消滅]
「あはは……ちょっとしくじったかな」
「やらかしちゃったなぁ」
[戦闘終了]
「システム……オールグリーンってね」
「今回も無事に終われたね」
[マイルーム]
・絆レベル0
「うんうん、サーヴァントとのコミュニケーションは大事だね。僕も先生をやっていたからその気持ちはわかるよ」
「僕と君との絆はまだまだ始まったばっかりさ。今後とも仲良くしたいね」
「兵器とはいえ僕も自意識はあるんだ、慎重にカルデアのサーヴァントと接せるさ」
・ギルガメッシュ所有時
「え、英雄王がいるのかい?これは……ちょっと不味いかもしれないね。なんでかって言われてもそりゃ姿形が同じだけの別人、フェイカーだからね。キレられて殺されそうだ」
・エルキドゥ所有時
「エルキドゥ?あぁ、オリジナルか。僕はいわゆる模造品、本物じゃないからね。でも仲良く出来そうだ……英雄王と共に居たら嫉妬で拘束されそうだけども」
・イシュタル所有時
「あぁ、彼女か。別に面識はないし、英霊となる前も関係がなかったよ。でもエルキドゥだからといって襲ってくるのは勘弁して欲しいかな……別人なのに」
・BB所有時
「は?あのキチガイがここに居るのかい?ちょっと呼んできてくれないかな……別人だということは理解してるんだけどね、許せないんだ。彼女であって彼の事は」
・アンリマユ所有時
「本人じゃなく村人なのか……本人がいたら感謝の言葉を言いたかったんだけどね。唯一僕が信頼する神様だからね。え?全ての悪を信頼するのはおかしいって?言っとくけど神様の方のアンリマユは苦労人なんだ、それだけは覚えておいて欲しいな」
・好きな事
「好きな事かい?僕は……友人と共にティーパーティかな。あぁ、ネギくんと一緒にまた紅茶を飲みたいよ」
・嫌いな物
「嫌いな物はもちろん神さ……僕の運命を弄んでくれたからね、中にはいい神がいるんだろうけど根本的に信用ならないよ」
・聖杯について
「聖杯?僕は別に要らないかな、魔力さえあれば自分自身で代用できるからね」
・絆レベル1
「うん、僕に何か用かい?」
・絆レベル2
「紅茶でも飲むかい?」
・絆レベル3
「マスター、働き詰めは良くないよ?」
・絆レベル4
「良し、先生として僕がマスターに色々と教授してあげよう」
・絆レベル5
「ここまで仲良くなった人物はネギくん以来だ。今後ともよろしくね、マスター」
・イベント
「何かお祭りごとがあるみたいだ、麻帆良祭とはどう違うかな?」
・誕生日
「誕生日おめでとうマスター。君にケーキを用意してあるよ、手作りだから少しぶきっちょだけどね」
【ステータス】
筋力:A++
耐久:EX
敏捷:A-
魔力:A
幸運:B
宝具:EX
属性:中立・中庸