評価と感想待ってます
ライブ会場ではそれぞれのファンが今か今かと待ち焦がれつつも、熱気が凄いことになっていた。
今回だけの共演時間も夕方でいい頃合い。
もちろん最初にブチかます。
会場のライトが消えた瞬間、会場のヴォルテージはMAX
「「「ワァァァァァァァァ!!!!!!」」」
スゲェ、、、、これがライブの熱気か
心臓の鼓動が早い
この感覚久々だ。
思いっきり暴れたくてたまらないこの感覚。
スクリーンに映しだされた
カウントダウン
ステージの上で準備万端の俺ら。
《見せてやろうぜ。俺達NEVERの力をさ!》
心の中で思ったことは、全員が同じだった。
カウントがゼロになった瞬間
始まるギターの演奏
最初はこれだーーーーー!!!!
「完全犯罪⑥⑥⑥BANG!!」
奮い立つ地下小さな部屋 飾りだけじゃ飛べるもんか
ちょっかいを出すあの人は 同じRED
可哀想と手を伸ばすなら 引き摺り込んで壊そうか
何人そんな窮屈さで 親身になったフリをしてる
グッナイ 少し戸惑って 数え歌じゃ寝付けない (400と95)
今度はどんなサプライズで 揺れたい (You and I)
興味を持てなかった昨日を握って
Kill! Dash! Dead! Dock Come!
完全犯罪 星を砕いて君色に染める ⑥⑥BAND
勝手気まま 血の行くまんまに 7色を歌う⑥
完全犯罪 ハート射抜いて闇の中消える ⑥⑥BAND
退屈で暗い倫理を変えてく ⑥⑥⑥⑥Bang!
演奏終了
「初めましてだな!!!野郎ども!!!!」
「しょっぱなから飛ばすか。普通」
「合いの手完璧だったんだか?連中」
「すごかった」
「ああ、見事なものだ」
「「「ワァァァァァァァ‼︎‼︎」」」
「では改めて、、俺達がNEVERだ!
先ずは挨拶がわりに一曲行かせてもらったぜ!
てめぇーらが知ってる曲だったろ?作詞作曲俺がやってるからな!」
「本当、無駄に凄い特技だよそれ」
「「「うんうん」」」
「って、今はそんな事言ってる場合じゃない!
早速で悪いが俺らNEVERの自己紹介と行こうか!!!
先ずはギター、、、、松ーー!!!」
「っていきなりワタシから!?」
オレンジの長髪に男を虜にするデケェ胸が特徴の姉御
知るとぞ知る灰猫の主人さんです。
「一言どうぞ」
長い髪を振りまくだけで
オォォーって声が挙がるあがる。
流石お色気担当
「ワタシ達から目を離すんじゃないよ!」
ワァァァァァァァァ!!!!
「ベース、、、、雪ーーー!!!」
「私が次か、、、」
真っ白になる卍解の人です。
「今日は楽しんで行くがいい!」
簡潔〜〜。
「キーボード、、、、桃ーーー!!!」
the幼馴染みポジでよく刺されるあの子。
軽く弾いてから
「今日はよろしくお願いします!」
丁寧にお辞儀付き
「ドラム、、、、弓親ーーーー!!!」
ナルシストデス以上
髪は長い
「今日の僕は華麗に決めるさ」
「最後にリーダーでボーカルの八神だ。よろしくな!」
「二曲目聴いてください」
「⑨,till you know」
遅くなりました。
アンケートは
今週金曜までやってます。
翼と主人公の対決で使用する斬魄刀
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斬月
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千本桜
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逆撫
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侘助
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蛇尾丸