スカーレット3姉妹?   作:scarlet_oz

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はい今日は。
また書いていこうと思います。
なんで昨日出さなかって?
昨日特に用事がなくいろいろ遊んでたら忘れてしまいました。
すみません。



なんか疲れた・・<4話>

「で、そうえばあんたは何しにここに来たのレイラ。」

 

「私はお姉様が霊夢とか博麗神社とか話しているのがきこえて、お姉様がそんなに

 

 言うのだからすごいひとなんだろうなーとおもったのできたのですが・・」

 

「が・・・なに?」

 

「いえなんでもないです。」

 

「そう?」

 

確かにいろいろすごいが、私が思ってたのとなんかずれてるような・・

 

てゆうか妖怪いたら攻撃するとか怖いです。なんていったらね・・

 

「お前霊夢が妖怪をみつけたら攻撃してくるのが怖いな。とか思ってるんじゃないか。」

 

「いえ、そんなこと・・(図星)」

 

「霊夢はそんなひどいやつじゃねえよ。」

 

へっ

 

「悪いことしてるやつしか退治しないもんな。」

 

「えっ!」

 

なぜそこで驚く。

 

「そっそうよ。私はそんなひどくな・・」

 

さっきの魔理沙さんより速いスピードで神社に降りてきて、

 

「どうも清く正しい射命丸です。ちょっと神社の中で取材を・・ぐは・・」

 

霊夢さんのパンチが射命丸っていう人の腹にあたる。

 

「何が清く正しいよ。勝手に中入って行こううとしてるじゃない。」

 

確かに霊夢さんが行っていることは正しい。

 

でも腹にパンチとは。やっぱ怖いな。

 

「すっ、すみません。」

 

「分かればいいのよ。」

 

「でっ、そちらの方は?」

 

「こいつは・・・・」

 

「レミリアお姉さまの妹のフランの姉のレイラ・スカーレットといいます。

 

 なぜいるかといいますと・・」

 

 

 

 

・・・・・・

 

 

 

「ほう、面白いですね。これ記事にさせてもらいますね。」

 

「えっ」

 

「さようなら」

 

あの人はまた速いスピードを出してどこかへ行ってしまった。

 

まず、記事にさせてもらいますねって、普通、記事にさせてもらってもよろしい

 

でしょうか。みたいな感じで言わない?

 

霊夢さんの気持ちがわからんでもない。

 

ともかく

 

「いろいろ話してくださってありがとうございました。」

 

「もう帰るの?」

 

「はい。」

 

「またいつでもこいよっ。」

 

「あんたのいえじゃないでしょ!」

 

魔理沙さんはおもしろいな。

 

パチュリーがいつも図書館の本がとられては魔理沙に怒鳴っているらしいけど。

 

「それでは・・」

 

わたしは一礼して帰った。

 

「そうえばお賽銭っ!」

 

「まあいいだろ、霊夢。」

 

「しょうがないわね・・」

 

なんかおさいせ・・・みたいな声が聞こえた気がするが、空耳だろう。

 

霊夢さんは怖い人とおもったが、魔理沙さんがああ言うんだからたぶん・・

 

いやきっといい人なんだろうな。

 

魔理沙さんは私が思うにはいい人と思うな。

 

あと射め・・なんだっけ?まあいいや。

 

あの人は記者なんだろうな。(そうとしかおもえないが・・)

 

よし。紅魔館にかえろう・・・・




はあーー疲れた。こんなけでかっ!
すみませんそうなんです。
誤字、脱字あったらお願いします。
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