姉とダンジョンで出会ったのは間違ってるだろうか 作:やとみ暇暇人
東方の方はまだ待ってて下さい(〃・д・) -д-))
それでは早速本編へ
第3話スタートです 【目覚めよ!】
アイネは
アイネ「ガクガクブルブル…」
ヘスティア「大丈夫?アイネ君?」
アイネ「(・ω・` 三 ´・ω・)無理です……『姉と出会うなんてなんでよ……ここには居ないと思ったのに……』」
ヘスティア「うーむ、とりあえずじゃがまるくんを食べて寝よ?」
アイネ「は、はい」
ベルも帰って来て皆でじゃがまるくんを食べてゆっくり寝たとさ
いいなぁ(´・ω・`)((投稿者は(・∀・)カエレ!!
( ゚∀゚):∵グハッ!!
アイネ「今日はダンジョンに行こう!!」
ベル「大丈夫ですかー?アイネさん」
アイネ「ウン、何とか大丈夫だよベル君」
ベル「はい、それでは早速行きましょう(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク」
アイネとベルはダンジョンへ行き第6階層まで進んでいた
アイネ「ふぅー、ちょっと疲れたかな?」
ベル「すみません、僕が弱いばっかいりに…」
アイネ「大丈夫大丈夫!ベル君のアシスト最高だったよ」
ベル「そ、そうですか!ありがとうございます!!」
アイネ「うんうん(^-^*)笑顔が1番」
グオオオオオ!!!!
何かの雄叫びがダンジョンに広がる
アイネ「な!?なんだあの魔獣は!?」
ベル「し、新種!?」
そこには、赤みがかった毛皮と黒く光る瞳の新種のミノタウロスがそこに立っていた
アイネ「ベル君!!君だけでも逃げるんだ!!」
ベル「え……アイネさんを置いて((いいから早く!!わ、分かりました」
アイネ「さて、私にこの化け物を倒せるのかな…やって見なきゃ分かんない!!ベル君の所には行かせない!」
ベル「はぁはぁ…あれは……」
アイズ「……」
レフィーヤ「あ、アイズさん大丈夫ですか?」
ベート「大丈夫だろどうせ」
レフィーヤ「狼は黙ってて!!」
ベート「あぁ!?((助けてください!!あ?」
リヴェリア「君は、ヘスティアファミリアの…」
ベル「新種のミノタウロスが現れて…アイネさんが僕を逃がす為に一人で囮になったんです…お願いです…アイネさんを助けてください……」
ベルは土下座までしても助けを求めていた
アイズ「アイネ、アイネ。フフ」
アイズは物凄いスピードで向かっていった
レフィーヤ「」ベル「」リヴェリア「」ベート「」
((早くない?))心の中でそう呟くのだった
アイネ「はぁはぁ…グハッ、強い……」
ミノタウロス(新種)「グオオオオオ!!!」
ミノタウロスは手に持っている二刀流の斧を持ってアイネへと突っ込んで行った
アイネ「
全ての時が止まる
アイネ「はぁぁぁぁ!!【ルトムート・ヴァラ・テンペイン】!!!」
刃となった風がミノタウロスの胴体を斬り裂いた
アイネ「はぁはぁ…時は動く、生命がまた開花する」
ミノタウロス「グオ…オ…グオオオオオ!!!」
アイネ「!?嘘でしょ…アハハ、私は死ぬんだここで……短い【時間】だったなぁ……」
ミノタウロスの斧がアイネの頭に当たろうとした瞬間
アイネ「あれ、ミノタウロスが倒れてる…イタッ」
アイズ「アイネ、」(´。•ω(•ω•。`)ぎゅー
アイネ「……」
アイズ「何処に行ってたのなんで教えてくれなかったのアイネ私は貴方のお姉ちゃんだよだから教えてくれても良かったのね?ね?でも許すよ、だってアイネが私の腕の中にいるから((ニタァ」ハイライトオフ
アイネ「『やってしまった…姉に見つかった…助けて!!ベル君!!』」
虚しくもその心の叫びは聞こえなかった
アイズ「ねぇ?ファミリアに入ってないよね?ね?」
アイネ「は、はいってます((だんだん声が小さくなっていく))」
アイズ「え……なんで何処に入ったの?ね?教えて?お姉ちゃんには教えてくれるよね?ね?」ハイライト(ry
アイネ「へ、ヘスティアファミリアです…」
アイズ「……抜けてロキファミリアに入って」
アイネ「え、で、でも」
アイズ「でも、じゃないお姉ちゃんと一緒にいよ」ハイ((ry
アイネ「に、逃げないと……」
アイズ「逃がさないよ絶対に……」
そこで私の意識は途切れた
アイズ「おかえり、アイネ」
それが私が聞いた最後の言葉だった……
ダンジョンに来なければよかった
アイズ姉さんがいるとは思わなかった
ベル君助けてください!!
あの、どうでしたか?|ω・`)こここうしたほうがいいよって言うところを教えてくれるとありがたいです……
それでは次回も楽しんでください!!
アイネは姉であるアイズから逃げれるのか
それは神しか知らない
それでは
テラ・アモーレ!!!
キャラの隣に名前はいるか教えてください
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いる
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いらない
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早く投稿しようね((威圧))
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そんなことよりおうどんたべたい