姉とダンジョンで出会ったのは間違ってるだろうか 作:やとみ暇暇人
ダンまち二周してました、
やっぱりシルさん可愛いなぁԅ(*´﹃`*ԅ)グヘヘ
あ、ヤンデレの追加はフレイヤ様とレフィーヤに決まりました!!
登場は少し待ってね
今回のはキャラの隣に名前をなしにしています
それでは第4話 【目覚めよ!】
「んん……ここは…」
アイネはそう言い目を覚まし体を起こす
「確か…姉さんに、は!だとしたらここは(((;´・ω・)」
「なんや、起きたんか?」
と言い扉が開いて1人の少女が出てきた
「えーと、貴方は?」
「うちはな、ロキやこれでも神様やで」
「成程、でここは何処ですか?」
「ここはな、ロキ・ファミリアの
「え?」
「なんや知らんかったんか?」
「てゆう事は、姉さんに誘拐されてここに置かれて」ボソッ
「それより、あんた可愛いなぁ〜」
「ひゃ、ど、どこ触ってるんですか!?」
「これはこれは、良いのついてるんやないか」
ロキはそう言いアイネの胸を揉み続ける
「そ、そんなことより、なんで私がロキ・ファミリアに居るんですか?」
「なんや知らんのか?アイズたんが連れてきたんよ」
「……姉さんが…」
何を思ったのかアイネは周りの時を止めた
アイネはそこで逃げようと考えた
「流石に神でも止まった時の中は動けないか…ヘスティア様の所に帰らないと、」
ロキ・ファミリアを出て、あと少しでヘスティアファミリアの
「な!?なんで姉さんがここに!?」
「……アイネなんで逃げたの?」
アイズの手には剣が握ってあった
「…それは…私がヘスティアファミリアに入ってるから、自分の神様の所に戻るとは当たり前じゃん!!」
「…さない、許さない!!お姉ちゃんは許さないよ、私の近くに居ないといけないのになんでヘスティアファミリアに入ってるの!?」ハイライトオフ
「!?ベル君に誘われたからのと、ヘスティア様が優しかったからだよ!!」
「そう…お姉ちゃんがタスケテあげるよ((ニタァ」ハイライトオフ
「!?ベル君とヘスティア様に手出しはさせないよ!!」
「……お姉ちゃんとここで戦うの?」
「ベル君とヘスティア様に危害はさせないよ!!私が守るんだから!!」
「へぇ 〜お姉ちゃんが分からせてあげる」ハイライトオフ
二つの剣が交じり合う
「ルトムート・ヴァラ・テンペイン!!」
「避けやすいよ?リル・ラファーガ!!」
「グハッ…」
「フフ、分かった?だからねアイネ貴方は私の『もう本気を出すしか』え?」
「このスキル使うのは華々しゃくだけど…勝つにはこれしかないんだ!!【
そういった途端アイネの姿が変わり始めた
この世のモノとは思えない程の美しい鬼の少女の
姿がそこにはあった
「ふぅ、これなら姉さんに勝てる!!」
「フフ、面白いねアイネ、勝ってロキファミリアに入れて私の近くに置かなくちゃアハ♡」ハイライト(ry
「
「!!面白くなってきた」
「いくよ!!ルトムート・ヴァラ・テンペイン
「くっ…威力が上がってる…」
「これも耐えるの!?」
「フフ、可愛いねアイネの顔は…♡」ハイ((ry
アイネはこの戦いは負けられないとそう思うのであった
ふぅ…どうでしたか?
アイネ頑張れ!!(フラグ)
次回はお待ちかねあの神様が追加されます!!
それでは次回まで
テラ・アモーレ!!
このような感じでこれからも投稿すればいいですか?
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前と同じくキャラの名前をつける
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このままでいい
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早く投稿しようね((威圧))
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お姉ちゃん達といい事しようや
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アイネちゃん可愛いなぁ