誤字脱字につていは、アドバイスお願いします。
ある日、花に魅了された少年がいた、ほかの子供たちはボールや遊具で遊んでいる。
その時からだろう彼の父親は家を継ぐものとしての素質見抜いたのであろう。
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??「・・い! 蒼! 起きろ! 起きろよ!」
蒼「うあ・・?」
なんだよ、気持ちよく寝てんのに、復習とかもうとっくにできてるし退屈なんだよ・・・
??「あてられてんぞ」
!?、はぁ~めんどくせ
教員「蒼くん、この問題答えてくれるかい寝るほど退屈なら答えれるでしょう?」
よりによって俺かよ、ほかにも寝ているやついるのに
蒼「はあ~、x=20です」
教員「正解、これに懲りたら次からも居眠りしなでくれよ」
蒼「ふぅ~」
俺は、美竹 蒼 華道美竹流の後継者であり長男だ 後、親に黙ってバンドを組んでる。
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??「災難だな、昨日も華の勉強か?」
蒼「そうだよ、宗太(そうた)さっきはありがとう どうもあの授業は退屈でね」
宗太「はあ~、お前は頭がよくていいよな。 それより、今日はどうする? 一応、哉汰(かなた)の奴は練習する気満々だぞ」
蒼「そうだな、念のため父には遅くなることは伝えてるし、妹も友達家に行くって言ってたし、やるか」
宗太「OK~哉汰には伝えとくよ、忘れるなよ」
蒼「へい、へい」
ふぅ~あと3限の我慢だな
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~3時間後~
蒼「全く・・この・・学・・校の体育は・・しんど・・す・・ぎる」
宗太「おいおい、大丈夫か? にしてもお前は学力はいいのに、運動となると全然だめだな。準備体操だけで死にかけになるとか」
哉汰「仕方がないさ、彼は合気道以外の運動は特にやってないから走ることもだめだからね」
蒼「フォローすると思ったらけなされたし」
哉汰「んで、妹さんは元気かい?」
蒼「最近はツンツンしていて、元気じゃないな」
宗太「そういえば、幼馴染たちと違うクラスになったんだっけ よく今まで全員同じクラスになったもんだな」
来年は、蘭も高校生か~そのときは五人の内二人ぐらい同じクラスになればいいのに・・・
~そんな淡い期待をしながら俺たちは哉汰の家に向かった
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宗太「相変わらず、お前の家は謎が多いなあとの二人は?」
哉汰の家はなぜか地下があり、それも防音設備。前の家主が作って引っ越したらしい。
蒼「毎度のごとく、バイトだろ?」
哉汰「一応二人にも連絡したけど、そうみたいだね」
哉汰がメールを確認しながら、準備をする。
宗太「じゃあ、なにする?ヤッパりカバー曲?」
あい変わらずテンション高いなそう思いながら俺は、サンセットブルーのギターのチューニングをし、哉汰はドラムの用意して手首の運動しているし、宗太はマイクスタンドとベースの準備をした。
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~2時間後~
う~ん、今日は調子が出ないな
宗太「蒼大丈夫か?さっきのコードチェンジミスやサビもミスってたぞ」
蒼「すまない、今日は調子が出ないみたい」
哉汰「そうみたいだね。偶にボーっとしてるし、あと1曲したら今日はお開きにしようか。」
蒼「ごめん」
宗太「気にすんなよ、劉(りゅう)と和期(かずき)がいないからそこまで出来ないし、そうするか」
それから俺たちは結局、新曲の作曲をすることにした。
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~18時過ぎ~
宗太「じゃあ、また明日な」
蒼「あぁ、また うん?」
十字路の左から人影が
??「あ。兄さん」
蒼「あぁ、なんだ蘭か驚いた」
人影の正体は、妹の蘭だった。こんな時間まで遅いとは珍しいな
蘭「そんなに驚いてないようだけど、どうしてこんなところに?」
蘭にもバンドしていることを秘密にしているから う~ん、どうごまかせば
蒼「さ、散歩だよ。ハハハ」
蘭「ふ~ん、そんなことより早く帰ろ」
あ~これはもうバレたかも
美竹 蒼(みたけ あおい)
・身長:175cm
・体重:50kg
・誕生日:10月28日
・趣味:花屋を見て回ること/プログラミング
・好きな花:アサガオ
・好きな食べ物:和食/プリン
・嫌いな食べ物:トマト
外伝の内容は?
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BADEND
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5年後世界
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楓誕生まで
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10年後のAfterglow