八幡に弟がいたら?   作:羽乃 秦御

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活動報告などなど
活動報告的なものと作者からの謝罪


どうも皆さん、羽乃秦御です。

とある読者様から、

「修学旅行のところ、原作読んでます?」と、感想をいただきました。

自分は、その感想に返信をしようと思っていたところ、馬鹿な作者がそれを間違えて消去してしまいました。

不甲斐ないばかりです。

せっかく指摘として読者様から感想をもらったというのに......

なので、馬鹿で間抜けな作者なこのような形でその感想に対する返信と謝罪を書かせていただきます。

自分は、俺ガイルの原作は持っていません。

が、ネット内で展開を調べたり、友人から小説を借りたりなどをして原作を読んではいます。

ストーリーを書いている際に原作と少し違う表記をしてしまったかもしれません。

表記は違えど、私はこの作品に誇りを持っています。

たった2話投稿しただけだというのに、お気に入り登録をしてくださる読者様方が50人も超えており、さらに☆10評価を下さる読者様もおられました。

なので、原作と描写が違えど、この作品自体の物語として呼んでもらえると私は嬉しいです。

原作と表記が違って、『こいつ、にわかだな?』などと思われた方も多いでしょう。

私自体、自分をにわかに近い存在だと思っております。

そのにわかに近い存在でも、いい作品が書けるかもしれない!

読んでいる読者様方が楽しんで読めるような小説が書ければいいなと、私はそう思っております。

今回、私のミスで感想をくださった読者様1人を不快にさせてしまう行為をしてしまいました。

誠に、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

こんなミスがないように、そして読者様方がこれから楽しんで読めるような作品を書いていきたいと思っておりますので、これからもこの作品を楽しみながら読んでいただけると幸いでございます。

馬鹿で間抜けな作者ですが、今回のような読者様方が不快になってしまう行為をこれからは絶対にしないように、誠心誠意頑張って更新をしていきたいと思います。

 

《今後の展開》

今後、この小説はハッピーエンドで終われるように物語を進めていこうと思います。

この作品の主人公の比企谷琢磨を雪ノ下たちと絡ませていき、雪ノ下たちが持っている八幡への負の感情をなくしていって、八幡と仲良くしてもらうというような展開足したいと思いますので、これからの展開をどうぞ楽しみにしていただけると幸いでございます。

グズでのろまで、ちゃんとした投稿が出来ないダメ作者ですが、これからこの作品を、楽しみながら読んでください。

お願いしますm(_ _)m

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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