参考にしていただければ幸いです。
・エミネンシア神戸
清水谷 竜華
野依 理沙
加治木 ゆみ
片岡 優希
銘狩
・横浜ロードスターズ
愛宕 雅枝 (監督)
宮永 咲
江口 セーラ
岩館 揺杏
末原 恭子
弘世 菫
薄墨 初美
霜崎 絃
メガン・ダヴァン
・佐久フェレッターズ
赤土 晴絵
獅子原 爽
上埜 久
愛宕 洋榎
・ハートビーツ大宮
瑞原 はやり (監督)
松実 玄
大星 淡
福路 美穂子
愛宕 絹恵
渡辺 琉音
・松山フロティーラ
戒能 良子
姉帯 豊音
天江 衣
臼沢 塞
・恵比寿ウイニングラビッツ
三尋木 咏
宮永 照
小瀬川 白望
・選手紹介
宮永 咲 昨年度成績
ドラフト1位 個人戦順位 1位
清澄→新道寺女子→横浜
1勝0敗24S
昨年度は名人位を奪取し小鍛治健夜以来9年ぶりとなる鳳凰名人に、日本麻雀界の至宝はさらなる輝きを増す
主な獲得タイトル
新人王、セーブ王(1回)、最優秀雀士賞(2回)、敢闘賞(1回)、ゴールデンハンド(3回)、個人戦1位(1回)、名人位(1期)、鳳凰位(2期)、雀聖位(3期)、山紫水明(2期)、十段(1期)、日本放送杯優勝(3回)、学生国際麻雀大会MVP、インターハイ個人二年連続優勝、国民麻雀大会プロの部、ジュニアA、ジュニアB、優勝 など
三尋木 咏 昨年度成績
ドラフト1位 個人戦順位 2位
妙香寺→横浜→恵比寿
18勝3敗7H
主な獲得タイトル
首位打点王(5回)、最多勝(3回)、最優秀雀士賞(1回)、ゴールデンハンド(6回)、敢闘賞(3回)、名人位(3期)、牌王位(7期)、山紫水明(2期)、名将位(1期)、日本放送杯優勝 など
松実 玄 昨年度成績
ドラフト1位 個人戦順位 3位
阿知賀→大宮
6勝9敗16S 最優秀防御率(1回)
得失点差に優れた大宮の守護神。その闘牌は
まるで終盤のファンタジスタ。
天江 衣 昨年度成績
ドラフト1位 個人戦順位 5位
龍門渕→松山
21勝4敗0S
首位打点王(2回)、最多勝(1回)、敢闘賞(1回)、山紫水明(1期)
日本麻雀界を代表するポイントゲッター、今年は守護神姉帯との身長差70cmコンビで優勝を狙う
姉帯 豊音 昨年度成績
ドラフト1位 個人戦順位 6位
宮守→松山
4勝6敗22S
新人王 最優秀防御率(1回)
国民麻雀大会プロの部優勝(1回) 敢闘賞など
清水谷 竜華 昨年度成績
ドラフト2位 個人戦順位 14位
千里山→エミネンシア神戸
4勝3敗31H
昨年度は53試合に登板と飛躍の年となった。クールな闘牌でチームを勝利に導く。
江口 セーラ 昨年度成績
ドラフト3位 個人戦順位 18位
千里山→横浜
3勝15敗0H
昨年度は勝ち星に恵まれてないながらも、先鋒ローテーションを守り続けた。その火力は横浜の重戦車
片岡 優希 昨年度成績
ドラフト3位 個人戦順位 23位
清澄→風越→エミネンシア神戸
6勝4敗2H
東風で力を発揮する神戸のポイントゲッター、ロングリリーフが今後の課題か
加治木 ゆみ 昨年度成績
ドラフト1位 個人戦順位 24位
鶴賀→伊稲大→神戸
8勝14敗0H
六大学のプリンスは先鋒ローテションの一角に、新人王を獲得し更なる飛躍が期待される。
新人王、敢闘賞(1回)
小瀬川 白望 昨年度成績
ドラフト2位 個人戦順位 26位
宮守→恵比寿
5勝3敗10H
火力とバランスの良い打ち筋に定評のある、男装の麗人
獅子原 爽 昨年度成績
ドラフト1位 個人戦順位 41位
有珠山→立直大→佐久
3勝2敗5H4S
ルーキーながらも昨年度は起用法を固定しない変幻自在のトリックスターとして活躍。
弘世 菫 昨年度成績
ドラフト2位 個人戦順位 51位
白糸台→家慶大→横浜
2勝7敗0H
六大学麻雀で活躍し実質ドラフト1位で横浜に入団、ルーキーながらも先鋒で起用され今後の飛躍が期待される。
愛宕 絹恵 昨年度成績
ドラフト5位 個人戦順位 67位
姫松→大宮
2勝6敗3H
昨年度途中に先鋒転向。堅実な指し回しでローテション奪取を狙う。愛宕洋榎(佐久)は実姉。