そして、なぜか俺は、ほうきに乗っている……
わし「しかし、幻想郷だっけ?景色綺麗だなぁ」
霊夢「でしょ?」
魔理沙「幻想郷は景色だけじゃないぞ?」
わし「気になるなぁ〜」
霊夢「まずは紅魔館に行きましょ!」
わし「こうまかん?」
魔理沙「行けば分かるぜ!」
わし「楽しみだなぁ」
〜数分後〜
わし「でかいな(小並感)」
魔理沙「感想それだけかよwww」
霊夢「なんか…ある意味驚きだわ」
わし「へ?( 。∀ ゚)」
霊夢「完全にいってるわねクォレハ」
?「おや?あなた達は?」
前から、声が聞こえた。なんで今?
霊夢「あら、珍しく起きてるの?美鈴」
美鈴「いつも寝てるみたいな言い方、やめてください!」
魔理沙「(いつも寝てんだろ)」
わし「( 。∀ ゚)」
美鈴「おや?そこの変な顔してる方は?」
霊夢「ただのバカよ」
わし「バカじゃないよ、アホだよ」
魔理沙「どっちもほとんど変わらんだろ」
わし「とりあえず、入りたい」
霊夢「とゆうことだから、入ってもいいわよね?」
美鈴「え、えぇ」
わし「やったぜ」
魔理沙「てかお前の能力が気になるな」
霊夢「それは、言えてるわね」
わし「気になるなo(^o^)o ワクワク」
霊夢「(ちょっと可愛い)」
魔理沙「(なんで霊夢、少し顔を赤くなってんだ?)」
わし「綺麗だなー(適当)」
?「あら、霊夢に魔理沙じゃない」
霊夢「あっ咲夜だ」
咲夜「で、何しに来たの?」
「あと、その方は?」
わし「俺、人間(適当)」
咲夜「それは、見ればわかるわよ」
魔理沙「こいつはもみじ、でパチュリーがいれば能力わかるかなぁって思って来たんだぜ、あと道案内」
わし「能力が気になるゾ」
咲夜「パチュリー様なら大図書館よ」
?「あら、お客様かしら?」
咲夜「そうでございます。お嬢様」
霊夢「レミリアだ」
わし「適当すぎるだろ…(ボソッ」
霊夢「なにか言った?」
わし「(言って)ないです」
レミリア「そういえば、あなたの前にもう1人来てたわよ?」
わし「名前は?」
レミリア「確か、春雨って言ってたわよ」
わし「あいつも来てんのかよwww」
霊夢「知り合い?」
わし「そうだよ、ポケ〇ントレーナーさ」
魔理沙「はぁ(諦め)」
わし「とりあえず、俺の能力わかったら探しに行こう!」
霊夢「しょうがないわね〜」
咲夜「図書館までご案内します。」
レミリア「私たちはお茶しましょ?」
霊夢「そうね〜」
〜俺、移動中〜
咲夜「ここよ。何かあったら教えてね」
わし「案内あんがと」
パチュリー「あら、あなた?」
わし「人間、能力、教えて(適当)」
パチュリー「えぇ(困惑)」
わし「俺の能力教えてください、お願いします、ありがとうございます」
パチュリー「わかったから少し落ち着いて、そこでじっとしてて」
わし「(今日の夕飯どうしようかな)」
パチュリー「あなたの能力がわかったわ」
わし「おっなになに」
パチュリー「あなたは「能力をコピーする程度の能力」よ。」
わし「強そう(小並感)」
パチュリー「工夫すれば、使いやすい能力ね」
わし「ありがとう!じゃ」
パチュリー「はぁ、子供かしら、まぁ退屈はしなさそうね。」
わし「霊夢〜行こ〜」
霊夢「あれ?もう終わったの?」
わし「うむ、友人探し行くぞぉ」
霊夢「実は…このあと用事が……」
わし「俺が霊夢の能力コピーすればええんや。」
霊夢「頑張って(適当)」
そして俺は、飛んで友人探すことにした。
いいネタたくさん見つけた