モードレッドが円卓の魔術師(訳あり)としてキャスターになったら(連載停止中)   作:FGO廃課金民(大嘘)

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 感想が来て、心をピョンピョンして調子に乗って執筆していましたが、評価下がって落ち込んだ作者です。

 また、アンケートに続きは書くなとの投票が二人いたので、投稿は最小限としますが宜しいですよね?
 

 簡単にいえば、モチベが下がりました。

 ですが、感想をくださった方に感謝し、最大限の努力を持って書き上げました。


FGO風ステータス・ボイスマテリアル+第2~第4特異点

 モードレッド

 

地域 西欧諸国(アヴァロン・イギリス)

 

出典 アーサー王伝説

 

性別 女 

 

身長/体重 154cm\45kg

 

適性 術

 

属性 秩序・善

 

 

 

ステータス

 

筋力 B

耐久 C

敏捷 B

魔力 A-

幸運 B

宝具 C

 

 

 

 

宝具

永久に閉ざされた理想郷

ランク:C

種別:対人宝具

レンジ:1~5

最大捕捉:7人

 

 とある同居人と同じ宝具

 

 

 

クラススキル

 

高速詠唱(B)

 自身のNPを毎ターン3%付与

 

魔力放出(D)

 Busterカード性能を4%アップ

 

陣地作成(A+)

 Artsカード性能10%アップ

 

騎乗(B)

 Quickカード性能8%アップ

 

道具作成(B) 

 自身の弱体付与成功率8%

 

対魔力(D)

 自身の弱体耐性を12.5%アップ

 

直感(D)

 毎ターンクリティカルスターを5つ付与

 

 

 

 

 

スキル

結界魔術(EX)

 味方全員に攻撃,弱体効果*1,状態異常を敵に反射する状態を付与(3ターン),味方全体の攻撃力をアップ(3ターン),味方全体のNP20%付与

 

幻影(B)

 味方全体に無敵付与(1ターン)、味方全体にクリティカルスター発生率アップ(3ターン)

 

強化魔術(A)

 Artsカード性能を最大50%(3ターン),クリティカル威力を最大50%アップ(3ターン),味方単体にNPを最大30%付与

 

 

 

 

ボイスマテリアル

 

召還

「あなたがカルデアのマスターだね?私は魔術師モードレッド。最後の円卓魔術師とも言われてる。呼び方?自由に読んでくれてかまわないよ。」

 

レベルアップ

「ありがとう、強くなるって良いよね、マスター。」

 

霊基再臨1

「霊基再臨か。また、面白いシステムになってるね。いつか解析してみたいものだ。勿論、君の期待には答えるさ。」

 

霊基再臨2

「なに、先は長い。確実に、足を踏みしめて歩くのが肝要だよ。」

 

霊基再臨3

「さて、霊格の強化はここでお終いといったところかな?うんうん、良いものだ。」

 

霊基再臨4

「へ?マスター、この私を此処まで育ててくれるとは!嬉しいな。さて、一応この私もグランドキャスターの適性がある。その名に恥じない活躍を約束するよ、マスター」

 

バトル開始

「戦闘か。久し振りだね、心が高揚する!」

 

「さて、マスター。指示をお願いしよう」

 

「え?戦闘?分かった!なに、敵の股間に魔術を当てるだけの簡単なお仕事だよ。」

 

 

スキル

「分かりました。結界を張ります。」

 

「なる程、ではこういうのはどうでしょう?」

 

「呪い?跳ね返せば宜しい!」

 

「やらなければなにも始まらないよ、マスター。」

 

 

カード選択

通常

「了解。」

 

「お茶の時間です。」

 

「敵?包囲殲滅をするだけさ!」

 

 

 

 

宝具

「我が王の話を語ろうか。」

 

 

モードレッド:「私の王の話をします。宜しいですね、マイロード?」

アルトリア: 「良くないです。今すぐ辞めてください。」

 

アタック

「せいっ!」

 

「やあっ!」

 

「じゃ、死のうか?」

 

「股間にシュート!」

 

Exアタック

「なんかスゴイビーム!」

 

「ティータイムをじゃましたのは君だね!」

 

被弾

「ぐふっ・・・いやーキツいなぁ。」

 

「お茶が零れるじゃないか!」

 

宝具

「星の内海、物見の台。楽園の端からあなたに聞かせましょう…あなたたちの物語は祝福に満ちているだろうと。罪無き者のみ通るがいい――『永久に閉ざされた理想郷 (ガーデン・オブ・アヴァロン)』!」

 

 

戦闘不能

「まずっ・・・マスター、しくじってしまいました・・・・・・申し訳・・・あ・・・」

 

「しまっ・・・マイロード!逃げてください・・・」

 

 

勝利

「勝利ですか、良い事です。」

 

「勝利をマイロードの為に。そしてマスターの為に。」

 

 

会話1

「マスター。暇であるのなら動いた方が良いよ。適度の運動が長生きの秘訣だしね。」

 

会話2

「生憎とマーリンの様な存在ではないからね、人の精神性が栄養だなんて言わないさ。ん?なぜアルトリアやマスターに仕えたんだって?そりゃあ二人とも重要な人だからさ。」

 

会話3

「君の戦いは激しく、厳しいものになるだろう。大きな壁にぶち当たるだろう。なら私が出来るだけ君の戦いを、道のりを歩む手伝いをさせて貰うよ。」

 

会話4 (アルトリア所属時)

「おや・・・我が王ではないですか!剣は上達したのですか?ええ、若干は上達しましたよ。え?今度模擬戦しませんか・・・ですって?では、胸をお借りしてって何で怒るんですか!?」

 

「同じ顔してるのにあなたの方が胸が大きいってどういうことですか!もぎますよ!」

 

「いや、そんな理不尽な!?」

 

 

 

会話5 (お胸のデカいアルトリアの何れかの所属時)

 

「へぇ、成長した我が王ですか。成長するとあんなにイメージが変わるんですね。マスター、彼女達にプレゼントする万年筆はどんなペン先がいいんでしょう?」

 

会話6 (円卓の騎士の何れか)

「円卓の人達は相変わらずですね。いつも我が王を困らせて・・・全く。皆さん!ご飯はなにがいいですか?え?何でもいい?ハァ・・・それが一番困るんですが。良いでしょう、香辛料がある現代だから作れる代物を作りましょうか。」

 

会話7 (ガレス所属時)

「ガレス!あなたも来たのですね!これから楽しくなるなぁ。まず手始めに、マスターかベディ君にメイド服をきてもらいましょうか!」

 

会話8 (ベディヴィエール所属時)

「ベディヴィエール卿!ここにいたんですね!では手始めにこのメイド服を・・・なぜ逃げるのです!あなたの奥さんと一緒に着ていたじゃ有りませんか!」

 

会話9 (マシュ所属時)

「マシュ・・・彼の少女をみると、心の奥から何とも言えない感情が湧き上がって来るのです。傷ついて欲しくない、どこかに行かないでほしくない・・・そう、聖杯探索に出発する、とある騎士に予言とある小剣を授けた時の感情が・・・」

 

好きなこと

「好きなもの・・・そうですね、ガラハッドにガレス、アグラヴェインにアルトリアは好きですね。あ、ガラハッドは両方の意味ですよ!あ、あと万年筆を作るのが凄く好きです!」

 

嫌いなもの

「嫌いなものですか。ガレスとアグラヴェインを殺しやがったランスロットは何にも得難いほど嫌いです。あとトリスタンをみると吐き気がします。」

 

聖杯について

「聖杯か・・・万年筆のペン先に良さげですね。金のペン先の代わりに聖杯のペン先の万年筆なんてのはどうでしょう!」

 

絆Lv1

「前まではアヴァロンから見ていたけど、これから私と君は仲間です。どんどん頼りにしてほしいな。」

 

絆Lv2

「アヴァロンに長くいたせいなのか、マーリン程じゃないけど私の近くに良く花が咲くように成ったんだ。何でだろ?」

 

絆Lv3

「私が善か悪かだって・・・?私はよくわからないな。生憎私はソクラテスの哲学に影響を受けててね。人に善があるのか悪があるのか、無知な私には分からないのさ。」

 

絆Lv4

「辛い戦いが続くね。けどそれも人の成長の糧になると思うよ。辛いときも悲しいときも、嬉しいときも。ただ、辛いとき、悲しい感情はためちゃいけないと思う。私にできることは、君の話を聞いて慰めて共感すること位しかできないよ」

 

絆Lv5

「君との旅も思えば随分長い物になったね。最初は実は、我が王が生きたこの世界の人理を絶やすわけにはいかないっていう決意から協力し始めたけど、君との思い出も忘れ難い物になった。君に祝福あれ。」

 

イベント

「面白い事をしているようだ!金のりんごはあるかい?時間は、星晶石は?宜しい、では全力をもってイベントを消化しよう!」

 

誕生日

「なる程、誕生日おめでとう。君へのプレゼントだ。万年筆だよ。魔術で保護をかけてるから壊れる事も無い。存分に使ってくれると嬉しいな。」

 

 

 

 

隠しステータス

 敵が魔神柱である時、次のようなバフが付与される。

 

 敵が魔神柱である時、自身に攻撃力を100%アップ(永続),自身にすべてのカード性能を100%アップ(永続),毎ターンクリティカルスターを40個付与(永続),自身にクリティカル威力を100%アップ(永続),自身に魔神柱特攻状態を100%アップ(永続),魔神柱の攻撃力&防御力を50%減少させる(永続,解除不可),魔神柱にクリティカル耐性を50%減少(永続,解除不可)

 

 

 

 

 ★★★★★

 

 私の記憶は年がたつにつれて希薄になっていったんだ。そんな事は当たり前だろう?1000年以上時間が経ったんだ。忘れるのも仕方がない。決して痴呆じゃないからな!!違うからな!前世の記憶を忘れただけだから。

 

 さて、そんな私が覚えていたのは、冬木の反転したアーサー王、第4特異点のそれこそ、FGOに関する知識については終局特異点で涙を流さずには語れない別れ。そして、極めつけは立ちはだかる第6特異点の超特大な壁(太陽の下では3倍の能力になる)

 

 第1特異点は無事に終了したけど、出来るだけ第6特異点については、自身の心の整理も兼ねて修復に参加しようと思ってる。

 そして、第4特異点。ラスボスが出現する特異点だけど。当然の用に参加しよう。

 

 

 そして。カルデアの面々は第2特異点に遂に到達したようだ。マーリンの千里眼と私の千里眼のフル活用で観測してたけど。基本的な大筋は変わってなかった。

 

 それは第3特異点でも同様だった。バサクレスに追い回されるぐだ子、そんな大英雄に追い回されている最中でも女神を肩に担ぎながら逃げるぐだ子。うん、変わらないな!(白目)

 

 FGOの主人公sって魔術師の中でも最低ラインを漂ってるイメージ。そんな彼、彼女らは周りに助けられて旅をしていくのだろう。簡単に言えば、基本的にコミュ障な魔術師(個人的な偏見)と違って、英霊を骨抜きにするようなコミュニケーション能力MAXな子だと思うんですよ。

 

 

 え?私?我が王のめちゃくちゃ薄い本(漫画)を書いとります。人理焼却中に何してるんだって?こんな時だからするんですよ!(迫真)

 

 同居してるマーリンは今何してるのかっていうと…人理焼却の妨害工作をしながらカルデアの我が王を千里眼で見てますが。ということで一発…殴れません。私もマーリンもそれなりに重要なことをしてますので。

 

 

 

 

 

 

 ★★★★★

 

 

 ★★★★★

 

 

 

 

 

第4特異点~死界魔霧都市 ロンドン~

 

 それは、霧に覆われた街。イギリスと言うのは霧が多く発生するもので意外と珍しい物ではない。

 

 だが英国の首都ロンドンの霧は異常であった。災悪であった。基本的に家から出れば命が危険に晒される。

 

 そして今。女性の甲高い悲鳴が────

 

 

 

 

 

 ★★★★★

 

 

 

 

 

「ふむ・・・この霧、想像よりも厄介な代物ですね。」

 

「そうですね!しかし、モードレッドさんも召喚されていたとは!これほど心強い味方はいないです!」

 

 私は魔術的な索敵をしてもうんともすんとも分からない霧を歩く。騎士と共に。その騎士は彼女の生前に親しかった、彼の円卓の騎士の一人です。

 

 それ即ち、ガレス郷。私が円卓崩壊前に親しい付き合いをしていた人です。

 

 

 さて、この霧は彼のロンドンのアサシンの一種の宝具・・・であるかと思えば違ったり、じゃあ違うかと言えばそうではないしと言うような訳分かんねみたいな代物。

 

 確かに霧というのは厄介でしょう。視界が悪い、魔術的索敵もしずらいと言う霧。ただ、そんな事が生半可だと思えるような事が最後の最後で分かるのです。

 

 人理焼却の下手人、彼の冠位の魔術師の名前を名乗る者。

 

 

「モードレッドさん?」

 

「ああ、ごめん。じゃ、いこうか!」

 

「えぇ!」

 

 

 

 霧の中でどうやって索敵をするか。視界がだめなら耳を使う、嗅覚を使う。何なら、2ランク以上下がっているはずの直感スキルをも使う。さすれば・・・以外と何とかなった。

 

「ガレス、敵です。前方の3ブロック先の路地裏にオートマタとホムンクルスが。」

 

「わかりました!」

 

 

 道中では、オートマタ、ホムンクルスやら妖怪紅茶クレィが現れたけども、破壊及び撃退に成功した。

 

 

 

 ★★★★★

 

 

 

 ジギルやガレスと共に私も同じ家で過ごす事になった。って言ってもとある一室は私の工房になってるし、リビングでは大抵紅茶芳醇のにおいが漂い、朝昼夜は特に宜しい匂いにつつまれる。

 

 何故なら!私が!エプロンをしているからだ!(集中線)

 

 

 実のところ、サーヴァントは食事は必要ないけど、美味しいものがあれば食べる。ぶっちゃけると趣味。

 

 そしてガレスは。

 

 取りあえず外で敵を刈るらしい。ってことで私は料理を・・・

 

 何か新婚夫婦みたいなことをしてないか?気のせいだよね、私にはギャラハッドが・・・ギャラハッド君が居るんだもん!

 

 

 

 

 

 ガレスが帰ってきた。そしてカルデアの人達も来た。

 

「マイロード。また会いましたね。」

 

「モードレッド・・・。」

 

「さて!皆さんここに付いたのでひとまずは安心と言えるでしょう!我等が誇る世界で4本の指に入る魔術師さんが魔術結界を張っていますので!」

 

「そうですか。取りあえずゲートの設置を・・・」

 

「ああ、どうぞどうぞ。その間にご飯も用意しておきますので」

 

「!モードレッド、それはそうとお腹がすきました。ご飯にしましょう。」

 

「・・・うん。マシュ、取りあえず設置しにいこ?」

 

「はい!」

 

 我が王がかつてのようにブラックホールがごとく料理を食べていく。そしてそれを見て若干・・・懐かしい。そう思わざるを得なかった。

 

 

 

 

 

 

 あぁ・・・カルデア一行がきてから随分と騒がしくなった。いつの間にかいた戦力にならない作家連中に、フランケンシュタイン。

 

 

 

 

 

 そして、本当に色々あった。カルデア一行とガレスと共に同行してはいろいろと協力した。ロンドンのアサシンを共同撃破し、爆弾魔は私の宝具と結界すべてを使用して無効化、ガレス卿の突撃で撃破。パラP・・・アイツはいい奴だったよ・・・(パラP撃破)

 

 

 その後に、ただの本を作家キャスターアンデルセンが題名を付けて撃破可能な存在にしたり、時計塔を探索したり、蒸気王を吹き飛ばしたり、交流基地外(ニコラ・テスラ)を殴ったり。

 

 反転した我が王が現れて、それに立ち向かったのが青い我が王だったり・・・もう分けわかめ。

 

 我が王と我が王が対面して戦ってた光景はマジでよくわからなかった。

 

 

 

 

 そして・・・

 

「名をソロモン。数多無象の英霊共、その七つの冠位の一角と知れ。」

 

「あー・・・冠位・・・」

 

 まるで、冠位一角にまさに立っている魔術師がそう言えば居たなぁという感じでぐだ子が私を見るのです。

 

「なんだ・・・貴様、かような場所にいたのか。だが・・・ふん、この私と本来は同じ立場で有るはずの魔術師も、本来有り得ない方法で現界した以上、塵芥と同じである。」

 

「それは・・・どうかな?」

 

「なに・・・?」

 

 私の宝具は3つ程存在する。第1宝具はマーリンと同じであるがための宝具。第2宝具は、私の逸話から生まれたもの。そして第3宝具は、本来の私が騎士として生きたときをなぞった概念程度しかないもの。

 

 

「あなたや、カルデアの一部ならしっているでしょう。私の最大の逸話を────」

 

「モードレッドさんの逸話・・・たしか、ブリテンに迫る呪いを自身を魔術材料として振り払ったとされる物でしたが・・・」

 

「ま、使わないでおきましょうか。」

 

 

 カルデアのマスターぐだ子とマシュは・・・ガレスが横についている。であるなら・・・

 

 

「まぁ良い。今回は言わば小便をする感覚で来たのだから。」

 

 そして、ガレスと私を残して去っていった。

 

 

 

「モードレッドさん、大丈夫ですか?あの魔術王から藤丸ちゃんを庇っていたようですけど。」

 

「・・・ガレス。私は今通常のサーヴァントの霊器で現界してるけど、冠位資格持ち。あの重圧に耐えられなければ、人類を愛するが故に生まれた人類悪に対し戦えない。」

 

「そっか・・・あ。」

 

 退去が始まった。私もガレスも、この特異点の異常で集った者。特異点が解決すれば私も退去する事になる。

 

「カルデアのマスター。そして、カルデアを束ねる人。私たちアヴァロンの塔に居るマーリン、そしてこの私は人理焼却に関してはすでに察知していた。けど、マーリンは動けない。だから、不完全ではあるけども私が直接介入する事にしたんだ。」

 

「そして。カルデアのマスター。私は近いうちに其方に行く。ま、楽しみにしておいてね?じゃー、また会おう!」

 

「うん、私も我が王に会いたいし、何より面白そうだからね。そっちに行きたいな。じゃあ、また会える日まで!」

 

 

 

 

 

 彼女らは特異点が解決したことにより退去した。

 

 

 

 

 なお、ガレスは第4特異点修復後に行われた召喚で召喚され、楽しい日々を送る事になるだろう(知らんけど。)

*1
即死や強化解除も含む




FGO風モーさん(術) 第2宝具

其は粛正を前に総てを振り払うもの(クロース・オブ・アヴァロン)

 敵全体に強力な呪い攻撃+敵全体に即死耐性無視の即死(OCにより確率up,最大130%)を付与。
 味方全体にNPを付与+HP毎ターン回復状態を付与+毎ターンスター獲得状態を付与。

 デメリット・・・自身に即死を付与。







 私は現在、1年後には就職という人生の岐路の近くに立っています。ですので、どの様な小さなことでも其れが原因でこの小説を打ち切りする可能性があります。
 皆様が、作者の薄いガラスの心で書いているこの作品を応援してくださるのなら、私は出来るだけ書き続ける所存であります

(要約:感想がないと不安です。)
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