下手なのは、変わらないのであまり期待しないでください。
では、本編へGO!⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎
〜???〜
読者の皆さんに、問いたい事がある……。それは、サーヴァントやカルデアやマスターについてだ。この世界では、マスターの適正つまり魔術の才能があり半強制的にカルデアに連れて行かれ聖杯を集めるためだけに色々な時代を渡らなきゃならない。ほとんどの人は、聖杯を集めるだけなら簡単じゃんって思う人が多いだろう……。だが考えてくれ今まで聖杯は、(この小説では)一つも集まって居ない。全員魔術に関しては申し分ないのに、一つ目の聖杯の所で今までのマスター全員が、亡くなっている。今回の主人公の姉も、そのマスターの一人だった。
この世界では、マスターの適正がある人はマスターとしてカルデアに行き聖杯を全部集めなければならないと言う義務がある…。
おっと、まだ問いを言ってなかったな。
つまり あなたは、この世界のマスターになりたいと思うか?
私は、絶対になりたくないな命がいくつあっても足りないからな。
さて、私はここら辺で消えるとしよう。
さらばだ……。
俺の名前は、綿月徠姫(わたつき らいき)だ。他の人と違う才能があるそれは……。魔術だ。そう、前文でもある通りこの世界で魔術の才能がある人は、カルデアに行きサーヴァントのマスターとして色々な時代にある聖杯を回収しなければならない。だが、俺はカルデアに行きたくない理由がある。それは、姉 綿月聡姫(わたつき さとひめ)がマスターとして死んでしまったからだ。そのため、大切な姉の命を奪ったカルデアをそしてこの世界を決して許さないのだ。
第三者から見れば、ただのわがままにしか見えない事もない実際、死にたくない自分だっている。姉の死をこれから背負って生きていくとか言うも本音は、これを言い訳にして自分はのうのうと生きていくと思っている自分もいる……。本当に、自分勝手なんだ!悔しいが……。助かりたい自分だっているんだ できるだけ、長く生きて楽しい人生を歩みたい人生だって思った事もある。普通じゃあないかと思う人もいるだが俺は、皆とは理屈が違う。姉が死んでいるのだ 姉は俺が小学生だったころカルデアのマスターになりたいってよく言っていた。姉は、俺に自慢するためいつも魔術を練習したりして本当に、努力していた。俺がマスターになりたいなんて言ってなければ姉は死んで無かったかもしれない。だから原因は、俺にもあるのにそれを踏みにじった生き方を選ぼうとする自分をバカだと思うよ。本当……悲しくなるよ…。自分に…
ーーーープロフィールーーーー
綿月 徠姫(わたつき らいき)
この物語の主人公、二人のうち一人の姉を亡くしている。そのため、カルデアやこの世界自体を恨んでいるが本当の原因は、徠姫にある。
誕生日4月20日
現 高校1年(現 16歳)
綿月 聡姫(わたつき さとひめ)
徠姫を一番可愛がっていた二番目の姉であり一番上の姉とは、少ししか話した事がない。カルデアのマスターとして高校2の時に、カルデア支部に行った。そして、マスターになってから約半年後に亡くなった。
誕生日6月9日
亡くなった時 高校2年 (当時17歳 生きていれば 21歳)
綿月 ???
まだ名前が分からない。徠姫も聡姫もあった事はあるがあまり姿自体あらわす事が無いので名前すら分からない。謎の人物
どうでしたか?
最初なのでヤンデレ要素は、ないです。
ヤンデレにする予定のキャラ
・アルトリア(セイバー) ・綿月???
・邪ンヌ ・ジャンヌ
もしも生きていたら
・綿月聡姫