アズールレーン実況プレイ ヴィシア指揮官ルート   作:佐月檀

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 事実上、何度もエタってるのであまり期待しないで(懇願)。


第一回は説明よー!

 皆さん、どーも、こんばんは! ヴィシア指揮官(自称)でございます!

 えー、今回、なぜこの動画を投稿したのかと言いますと、その理由はただ一つゥ!

 

 

 ヴィシアの艦船たち、特にダンケルクママ(勝手に呼称)を布教するためでございます(ニッコリ)。

 まあ今回、その為にとあるゲームをゆったりと実況しながら、その艦船たちの魅力を伝えていきたいと思っております。

 

 

 ちなみにそのとあるゲームというのはこちら! 『アズールレーン 戦略アドベンチャー』、略して『アズ戦』です!

 

 

 ちなみにこのゲーム、正直、完全に攻略できたのがユニオンルートぐらいしかありません(泣)。

 『鏡面海域』、特に『カンレキ』を突いたものを突破するのがムズいんじゃあ!(某芸人並感)

 

 

 取り敢えず、泣き言を言ってても始まらないのでさっさと始めるとします(強引)。

 おっと、その前にこのゲームの仕様を説明するとしましょうか。

 

 

 まずは好感度。

 

 

 艦船たちにはそれぞれ指揮官(プレイヤー)に対する好感度があります。

 高い順で言えば、狂愛、愛、好き、友好、知り合い、苦手、失望、殺意ですね。

 好感度が高くなるほど、艦船のステータスも高くなります。が、好感度を高めすぎて狂愛に達した暁には、その艦船がヤンデレと化します。

 ヤンデレと化した艦船は、指揮官をとにかく束縛したがります(※一部例外あり)。ダンケルクママに束縛されるとか最高だな、おい(自重しろ)。

 

 正直、好感度が狂愛に達すると艦船のステータスも大幅に上昇しますが、先述した通り、束縛、最悪、殺害されることもございますので、好感度を狂愛にすることはあまりオススメしません。

 尚、ダンケルクママは好感度が狂愛に達すると、束縛するのはしますが、それほど強くなく、冗談でも別れようと言えば、泣きながら捨てないで、と滅茶苦茶依存されるだけです。最高やな(自重しろ)。

 

 逆に好感度の最低値である殺意は、放っておくと、殺されます。殺されます(大事なことなので二回言いました)。

 ちなみに殺意は、艦船の嫌がることを余程続けなければなりません。

 尚、ダンケルクママは好感度が殺意に達しても、ただ単にお菓子を作ってくれなくなるだけで、指揮官を殺そうとはしません。ダンケルクママは優しいなぁ(白目)。

 

 

 お次に、海域。

 このゲームの難所その一です。

 

 簡潔に言うと、指揮官は母港、もしくは飛行機、もしくは量産型艦船に乗って指示という名の操作を行います。

 そして、海域で指揮官という名のプレイヤーが所属している陣営と敵対している艦船と会敵したら海戦フェーズに移り、敵艦隊を殲滅すれば勝利です。

 尚、自艦隊の艦船が撃沈しますと、二度とその艦船は戻ってきませんので要注意です。勿論、撃沈される際のボイスもございます。ダンケルクママァ……(泣)。

 

 ちなみに先述した、『鏡面海域』とかいう鬼畜海域もございます(憤怒)。おのれセイレェェェェェン!(鳴滝並感)

 

 

 最後に、母港。

 艦船たちと指揮官が生活する拠点ですね。

 

 

 此処では主に、新たな艦船の建造、艦船と交流を深めたりすることができます。

 あと、原作では母港を攻められることはございませんが、このゲームでは普通に指揮官が死亡する為、母港を攻められることがございます。陥落させられますと、自動的に指揮官は死亡し、バッドエンドとなります。死別する際のダンケルクママの表情には本当に泣ける……(さりげなく入れる)。

 

 

 まあ、説明するのはこれぐらいですかな。

 今回は説明回ということで、ここまで!

 次回はいよいよプレイしますぞ!




 ダンケルクママは良いぞぉ……!(布教)
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