カルデアから逃げたけどAチームの女子とサーヴァントが追ってくるのは勘弁してくれ…… 作:やとみ暇暇人
前回の投票でロリ狐が多かったので主人公の桃火の正体をロリ狐にさせていただきます
ジョジョネタが多かったなんて言えない(((ボソッ)
え?投稿が遅い?( ̄▽ ̄;)
それでは始まります! 投影、開始
どうも、桃火でーす、サーヴァント&Aチーム2人から逃げるのは疲れました!現在は家で〜す(゜∀。)
「とても…疲れたーなんでここが分かったのだろう…あ、手紙書いちゃった……あはは、やっちゃったZE☆」
「全く何言ってるんだ、【
「ムー、
「私目には無理な事ですよ(笑)」
「あ〜笑ったのじゃム〜」
「ハイハイ、分かりました。もう遅い時間ですし寝ますか?」
「ご飯」
「はぁ、分かりました」
桃火もとい、狐火はお腹いっぱいなるまでご飯を食べ進めた
「ふぅ、満腹満腹」
「少し食べ過ぎですよ」
「べ、別に良いのじゃ」
「はぁ、分かりました。夜遅いですし寝ますよ」
「分かったのじゃ」
「すぅすぅ…ん…すぅすぅ」
「はあ♡狐火様今日も寝顔が凛々しい」
そう、この女狐火の部下でもあり
ヤンデレである
「んん…んむ、おはよう…」
「おはようございます。狐火様」
「うん……」
そこからご飯を食べ狐火は何処かへと出かけて行った
「狐火様♡狐火様♡」
この女もうだめじゃね?
「外の世界だとこっちの方がいいね〜」
「誰に言ってるんだろ私は…」
「私じゃないかしら、後輩」
「!?え、え、なんで先輩がここにいるんですか!?」
「【愛よ】」
「えぇ…それではさようなら〜」全力ダッシュ
「待ちなさい!後輩!!」
「いやだぁぁぁぁぁ!!!普通に居させてよーー!!!」
「ふふ、捕まえた」
「え?」
「忘れたの?私アサシンよ?」
「…そうでした…」
「ガンド!!」
「な!?」
「それでは( ^ω^ )」 マタナ」꜀('ω'꜀ )⌒) 三3ビュン
「フフ、逃がさいないわよ後輩!!」
「はぁはぁ…んっ、ここまで来れば何とか、そうだったサーヴァント達がいるんだった今日はたまたまガンドがあって良かったけど…またこんな風に会ったら…
うぅ、考えただけでも恐ろしい……」
「でも、頑張りますか!!!」
「でも、逃げるしか出来ないんだよなぁ……」
「助けてバーサーカー…」
「そうだ!!」
桃火は元の姿に戻りこう唱えた
「御魂御魂よ我の思いを具現し華を咲かせ汝我ありそれは生きる物にも死ぬに行く者にも運命はありて並ば我がその道標になろう我狐火が命ずる……」
「これならバレないはず……」
術の1つでもある狐術を使い、魔力の気配をたった
「でも、この姿になってしまうのはいやじゃのぉ……」
そう、狐術を使うと本当の姿に戻ってしまうのである
「狐のコスプレしてる人がいる可愛い〜!!」
「ぎゃああああ、離すのじゃーー!!!」
「香澄離したら?」
「嫌だ〜いい匂い出しもふもふしてるんもん 」
「はぁ、ごめんなこんな奴で」
「だ、大丈夫です」
「むー有咲酷いよぉ〜」
「あはは……」
「ミツケタワヨ後輩♡」
桃火は魔力をたってもヤンデレにはバレる模様だ
それにも気づかない桃火は鈍感と言っても過言じゃない
桃火はヤンデレから逃げれるのだろうか?
それはサーヴァント達が知ってるだろう。
あははやっちゃったな、桃火ちゃん
ロリ狐だけどのじゃって語尾になってもうた
まぁでもなんとかやるやろ
最後にバンドリキャラだせてよかった…
それでは( ^ω^ )」次回まで
テラ・アモーレ!!!
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