カルデアから逃げたけどAチームの女子とサーヴァントが追ってくるのは勘弁してくれ…… 作:やとみ暇暇人
本当なら3日前から小説出せてたんですが…
予定が入って……誠にすみませんでした
東方は近いうちに出します。
絶対に出します本当です
それでは桃火はヤンデレから逃げれるのか 投影、開始
謎の女の子から離してもらいなんやかんやありその場を後にした
「はぁはぁ、あやつら抱き着き過ぎ…疲れたのじゃ」
「…………」
「ん?誰か居るの?」元の姿に戻った
「………先輩」
「アイェェェェェェエナンデマシュが!?」
「先輩カルデアに戻りましょ?」
「( ・´ー・`)だが断るこの刈桃火が最も好きことは自分より強い奴にNOと答える事だ!!」
「なら強制的に連れて帰らないとですね。」ハイライトオフ
「逃げるんだよォォォ!!」
「逃がしませんよ((ニタァ」ハイライト(ry
「
桃火は全力でその場を去った
ついでにマシュが全力で追いかけてるよ♡(●´ω`●)
やったねたえちゃ( '-' )ノ)`-' )
ずみばぜん
「はぁはぁ、マシュ早くない!?カルデアに居た時より早いだけど……」
「先輩〜先輩〜何処にいるんですかぁ〜?」
「げぇ、もう来た」ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
「あ♡居た♡」
桃火は何処かの奇妙な冒険みたいな走りで街の中を全力で走っていた
「ゼェゼェ、も、もう体力ない…」
「先輩♡」
「えっ?」
「ツーカーマーエータ♡」ハイ(ry
「……覚悟はいいか?
「えっ?」
「海の中へとダイビングだよーーーー!!!」
じゃぼーんと大きな音が響いた
桃火は急いで浅瀬と向かい家へと帰宅した
「…先輩♡♡(●ω●)逃がしませんよ((ニタァ」ハ(ry
「疲れたのじゃ……」姿を変えた
「狐火様、走ってきたんですか?」
「瑠花〜疲れたのじゃ」
「そうですか」【心の声】(はぁはぁ♡狐火様〜疲れた姿も可愛らしい♡これは私を誘ってるんですよね?襲っても良いんですよね?許されますよね♡)
「もう寝る。おやすみ」
といい狐火は寝てしまった
「あぁ……狐火様♡」
「もうこの瑠花耐えられません♡はぁはぁ♡」ハイライトオフ
「……んにゃ、食べられないのじゃ…」
ハッキリ言おう、この2人ダメだわ
「あらあらまぁまぁ、ここがあの子が住んでいるところですね。母が今迎えに行きますよ」ハイ(ry
新たなヤンデレが参戦((⊂(。`・ω・´。)⊃))バーン
「んにゃ、ねみゅい……」
「狐火様おはようございます」
「おはにゃう……」
「えぇ…おはようございます」
【心(ry】(起きたての姿の狐火様♡可愛らしい♡あ〜もう私本当に我慢出来なくなってきましたよ♡)
ーーーキングクリムゾン←←←←
「今日もいい天気〜」
「何事もないね」(フラグ立てるの上手ですね)
「……あは♡」
「ゾクッ)なんだろう寒気が感じた気がするけど…気のせいかあはは…」
「どうかいい日になりますように」
桃火の願いはあと数分で粉々にされる(KONAMI感)
いや、新たなヤンデレとの出会いどうなるのやら
今から楽しみで仕方ありませんね((( ニタァ
いやぁね、短くてすみませんでした。
それでは次回まで
テラ・アモーレ!!
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