なので今回は紹介と本編両方更新します。
では!
コードネーム:ドラグーン
レア度:☆5
陣営:ロドスアイランド
性別:男
職業:特殊
募集タグ:火力/爆発力
戦闘経験:10年
出身:極東
誕生日:不明
種族:龍
身長:180
専門:槍術/薙刀術/電撃作戦/強襲作戦/サバイバル
鉱石病:非感染
【物理強度】標準
【戦場機動】卓越
【生理的耐性】普通
【戦術立案】標準
【戦闘技術】卓越
【アーツ適正】欠落
個人履歴
傭兵をやっていた龍族の青年。その豊富な経験からロドスでは教官をしている。
健康診断
造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。
循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。
以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定。
【源石融合率】0%
鉱石病の症状は見られない。
【血液中源石密度】0.10u/L
今のところは感染していない。
彼がここまで感染していないのは、純粋に防護対策を怠らずに生きているからだろう。
ー重装オペレーター サリア
っー!また勝手に資料みたんですか?まぁ興味深いですからね。彼
ー医療オペレーター フィリオプシス
ここは掲示板ではない。気を付けろ。
ーケルシー
資料1
彼は長年傭兵業をしていた様だが、その性格は普通の青年の様な性格をしている。ロドスに入ってからは基本的に龍門の者達と良く話すことが多い様だ。
趣味でバイクを良く弄っており、稀にそのバイクの部品に給料の殆どを使い金欠になる事も...
資料2
彼がロドスに加わって基礎訓練も無しに参加した救出作戦にて、彼の使用するアーツは確かに強力だと分かったがその制御は彼は苦手らしい。
今後、ドクターの元で作戦をするならそのアーツの訓練は必須だろう。
資料3
変形型槍:鉄棍(仮)
彼が傭兵時代から使い続けていると言われる武器種としては棍に入る武器。特徴としては、川の流れをイメージされている紋様が彫り込まれている事と片方の先端が展開して穂先になる。
重量的には成人男性なら、普通に振り回せる位の重さである。
この武装に使われている金属は鍛えあげられた何かの金属が使われている。
名称は元々何かついていた様だが、ドラグーン本人が忘れてしまっているため仮で単純な鉄棍と武器のメンテナンスを行っているヴァルカンは呼んでいるそうだ。
資料4
信頼度により開放
極限記録
第2昇進により開放
ーゲーム内ー
ステータス(第2昇進,レベルマックス,信頼度マックス)
HP:2560
攻撃:900
防御:300
術耐性:0
再配置:遅い
敵一体に物理ダメージを与える。
通常攻撃範囲
■□□
スキル1(特化3時)
激槍
範囲内の敵全体に攻撃力の250%の物理ダメージを与える。
スキル1発動範囲
□
■□□□□
□
スキル2
☆□○
ーーーーーーーーー不明
うーむ、これはレア度詐欺してる気がする←
まぁ取り敢えずこんな感じです。予想通りでしたでしょうか?
ではまた本編にてお会いしましょう!