指揮官はつらいよ~美女美少女ばかりの職場でいかに性欲を発散するか~   作:サモアの女神はサンディエゴ

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気が付いたら夏が終わるマッソー!!

諸事情あってかなり遅れてしまったよ!!

やっぱり時間が過ぎるのが早すぎる!!

でも慌てずに一息入れるのも大切だよ!!

今回はそんな一息入れるお話だよ!!

それではレッツマッソー!!



第42話 お昼寝とラフィー

 

指揮官です。

 

今日は何故かとある駆逐艦の甲板の上にいます。

というかその船体を出しているKAN-SENにこき使われているのですが………

 

「そっちは終わったのか?」

 

「もう終わった」

 

デッキブラシを片手にそう答えるのはユニオン駆逐艦 ラフィー。

銀髪ツインテールに機械的な髪留めの上にウサ耳で改装を終えた姿の彼女は、いつもの袖無しコートとアームガードを脱いでなんとも涼し気な格好で甲板の掃除をしていた。

っていうかコートの下は白のビキニとミニスカートしか身に着けてないっていうのはどうなんだ?

最近ロリに目覚めつつある俺にもなかなか刺激の強過ぎる光景なんだが………

 

「ん、指揮官、約束」

 

「………おう、そうだったな」

 

軽装過ぎる格好のラフィーがデッキブラシを壁に立てかけると、両手を開いてこちらに催促する。

これは約束なのだから仕方がない。

そう思うのだが………何とも言えない犯罪臭のする光景を今から作る事になるのは気が引けるのだが?

やっぱり断ろうか?

 

「指揮官、早くして」

 

「はぁ………了解だラフィー」

 

その場で両手をこちらに伸ばし、ぴょんぴょん飛び跳ねて前からピンクと白のしましまパンチラし始めたラフィーに諦めの境地で溜め息を一つ吐き…………俺は彼女を抱っこする。

左腕の上に柔らかく小さなお尻を乗せた彼女は、そのまま俺の首に手を回してピッタリとくっ付いた。

素晴らしいまでに柔らかく、子供らしい高い体温のお尻の感触にロリ魂が発動しそうになるのを、左腕以外の筋肉に力を込める事でグッとこらえてマッソー賢者となる。

気分は前世の記憶にある、運命的な聖なる杯を巡る戦争に出てきた伝説過ぎる偉大なギリシャの大英雄だ。

 

「おお〜、凄く高い」

 

「お気に召したようで何よりで………」

 

「ラフィー、ここ気に入った」

 

「………そうですか」

 

目をキラキラさせてはしゃぐ彼女に、思わず肩を竦める俺はこうなってしまった昨日の事を思い出す。

 

 

 

あれは………本当に失敗だった。

 

 

 

アーマーの量産をどうにか止められた俺は、その後処理の書類に忙殺されていた。

普段の仕事と並行して始末書や報告書を作成するのはとても大変で、その日の業務に差し支えそうになるほどだ。

そこで俺は考えた。

 

 

 

こっそり母港の私室に書類を持ち帰って仕事をしてもバレんやろ?

 

 

 

普通にバレた。

というか筋トレ用のジャージに一緒に包んで持ち帰ろうと廊下を歩いていたらベルファストに

 

「お洗濯にお持ち致します」

 

と言われて剥ぎ取られ、書類が床にダバダバと落ちて速攻でバレたのだ。

身体が筋肉で大きいから服もでっかくて包みやすいし筋肉万歳!!

なんて脳天気な自分を凄まじく呪った瞬間だったよ………

 

 

 

そこからは地獄だった。

 

 

 

ニコニコ笑顔のままで無言の圧力を掛けてくるベルファストに、失望した表情のシェフィールド。

そして事情を知って母港中に情報が拡散されたのか、集まってそのまま俺を取り囲む様々な陣営のKAN-SEN達………

ある種の恐怖だった。

仕事を持ち帰ろうとしたら自分の部下に睨まれるって信じられるか?

俺は知りたくなかった。

 

「それではご主人様、罰則の方をお伝え致します」

 

「はい」

 

気分は死刑囚だ。

微笑むベルファストが一枚の書類を差し出して俺にペンを渡す。

………って!?おいおいおい!?

なんだこれは!!!???!?

 

「…………ベルファスト、これはいったい」

 

「はい、こちらは“ご主人様を一日好きにできる”権利書となっております」

 

「つまり?」

 

「明日一日という時間をまるごと私達KAN-SENの誰か一人に、ご主人様が明け渡す権利書ですね」

 

フンワリとした笑みと共にそんなことを言うベルファスト。

周囲の空気が変わる。

好奇心で集まっていたガヤガヤとした纏まりの無い感じから、殺伐とした戦場で常に感じていた殺気を孕んだものに………

 

「き、拒否権は………」

 

「あるとお思いでしょうか?」

 

「すみませんでした」

 

素直に頭を下げる。

だって威圧感半端ないんだもんよ………

信じられるか?

顔はニコニコしてんのに目が全く笑ってないんだぜ?

美人は怒ると怖いとは言うが、マジで怖くて筋肉が震えてきたぞ?

唯一の救いはここに重桜と鉄血の2つの陣営がいない事か。

重桜陣営と鉄血陣営は合同演習で母港から離れた海域で、互いの総力を尽くした演習に励んでいるらしい。

先週の内にそんな色々な確認なんかの書類を精査させられたから覚えている。

まぁここに居なくて助かった。

ヤベンジャーズとかここに居たら………怖過ぎて想像したくないな。

 

「それではご主人様、ここにサインを」

 

「………はい」

 

そんな諦めの境地でボードに挟まれた書類を受け取りサインする。

もはやこれまで。

観念して刑期を過ごすべきだろう。

ああ、諸行無常なり。

全身の筋肉達も心做しか普段の盛り上がりが盛り下がりになっているようだ。

 

「………あら?」

 

「ん?」

 

サインを書き終えて不備が無いか確認していたベルファストが声を上げる。

まさか………俺、自分の名前の綴りを間違えたか?

やっべ、そうだったらめっちゃ恥ずかしいぞ?

いやでも普段から書類書いててサインは結構するし………

 

「これは………ラフィー様?」

 

「………先手必勝」

 

何時の間にか俺の身体によじ登っていたラフィーがペンを持ちながらVサインをしていた。

まさかと思い、ベルファストの方を見るとそこには俺のサインの下にラフィーの名前が………

 

「いつの間に………」

 

「指揮官が気が付かなかったから書いた」

 

「いや、マジでいつの間に登ったんだよ………」

 

困惑する俺とベルファストを他所にフンスッと鼻息を荒くドヤ顔しながら満足気にウンウンと何度も頷く。

普段の無表情っぷりはいったい何処にいったんだよ。

ツインテールの髪留めにあるウサ耳もピョコピョコして………どうやって動いてんだそれ?

 

「最近指揮官が構ってくれないから、ラフィーが寂しいとか思ってない、思ってない………」

 

「ラフィー………」

 

顔を背けながらそう言うラフィーを見て、俺はそれ以上なにも言えなくなった。

確かに最近は仕事に忙殺されて、皆とコミュニケーションを取る時間を確保できていなかったな。

よし、これはコミュニケーションを取るその再始動のきっかけとして相応しい。

 

「ベルファスト、ここはラフィーに時間を明け渡すとするよ。なんたってサインまで書いちまったからな」

 

「はぁ……仕方が無いですね。分かりました」

 

溜め息を吐いた割には清々しそうに笑うベルファストを見つつ、俺も笑う。

 

 

 

あれ?でも俺………これ仕事出来ないんじゃ?

 

 

 

…………早まったかな。

 

 

 

そんなこんなで始まったラフィーとの1日。

 

「おはようラフィー」

 

「ん、指揮官、抱っこ」

 

「お?甘えん坊か?」

 

「ん~~!!」

 

「オーライお姫様。ほら、ご所望の抱っこだぞ?」

 

「………すぴ〜」

 

「そこで寝るのかっ!?」

 

寮へ朝起こしに行けばパジャマ姿のラフィーに甘えられ。

 

「指揮官、あ~ん」

 

「お?………ちと恥ずかしいが………あ~ん」

 

「ラフィーにも」

 

「おう、お返しだな。それ、あ~ん」

 

「あむあむ………美味しい」

 

「ははは、そいつは良かった」

 

笑いながら朝ご飯を互いに食べさせ合ったり。

 

「指揮官、手伝って」

 

「これを二人でか!?」

 

「うん」

 

「………男は度胸だ!!今日1日をラフィーにやるって言ったもんな………やるぞ!!」

 

「おー………あっ」

 

「おわっ!?バケツを落っことした!!」

 

「大丈夫、ラフィーが取る」

 

「あ、そうだったな、ラフィー達は水面に浮けるんだったな………ん?ラフィー?艤装は………」

 

「…………ブクブクブク」

 

「ラフィー!!」

 

艤装を展開せずに海に降り、パニックになって溺れるラフィーを助けて全身びしょ濡れになりながら、彼女の船体を二人で掃除する事になった。

というか最後のキツ過ぎ笑えない………

なかなかにハードなお願いだったわ。

それもようやく終わってもう日暮れ時。

というか………よく終わったよこれ。

 

「指揮官」

 

「ん?どうした?」

 

俺の腕から肩へ座る場所を移したラフィーが不意に俺に声をかける。

二人で夕日を見ながらのんびりしながら休憩している所だったのだが、このうさ耳のお姫様は俺の頭に抱きつきながらゆっくりと話し始めた。

 

「指揮官ともっと一緒に居たい」

 

「おう、今日はずっといるぞ?」

 

「そうじゃない」

 

「?」

 

不思議に思ってラフィーの言葉の続きを待つ。

すると彼女はより一層深く、上半身を全て俺の頭に預けるよう抱きついてきた。

そこにはちっぱいながらも自己主張する膨らみが、柔らかく俺の頭を包み込む。

てかこんなビキニみたいなトップス着けてたら、そりゃ当たるよなぁ………

そんな不埒な考えを思い浮かべていると

 

 

 

「ラフィー、指揮官とずっと……戦いが終わっても一緒に居たい」

 

 

 

絞り出すような小さな声でそう俺に訴えかけてきた。

思わずハッとして視線だけラフィーの方を見ると、身体を震わせながら、そのルビーの様に綺麗な瞳の目に大粒の涙を溢れさせる彼女の様子が見える。

これはいったいどういう事なのだろうか?

その疑問は、すぐにラフィーの口から聞くことになる。

 

「指揮官、戦争が終わったら何するかラフィー達知らない。皆に聞いても誰も知らない。だから、戦争が終わったら指揮官がラフィー達の前から居なくなると思ったから………だから……だから………」

 

「ラフィー………」

 

………終戦後か。

考えたことも無かった。

正直、今を頑張る事しか考えてなかったから、こうして泣いているラフィーにどう答えていいのか分からないというのが今の俺だ。

だがその事がラフィーに不安を与えてしまったみたいだな。

手を伸ばしクシャリとラフィーの頭を撫でつつ苦笑して

 

「俺にもそれは分からないよラフィー。でもこの戦いが終わるその時までは皆と一緒に居たいと………そう思ってるよ」

 

俺はそう言った。

何かを期待させるのでもなく、そこまでの事をまだ考えていない事を素直に伝える。

まだ俺にはその先の事なんて分からないんだ。

ただ皆と一緒に、誰一人欠けること無く最後まで戦い抜きたい。

どんな困難が待っているのか?

辛くて苦しい未来が待っているかもしれない。

だけど思うんだ。

 

 

 

皆と一緒に居ればきっと乗り越えられるって。

 

 

 

根拠なんて無い。

でも頼れる仲間がここにはたくさん居るのだ。

だったら俺はそんな皆が全力を出せるように後方、裏方の仕事を己の全身全霊を持って行い続ける。

周りの連中に青臭いとか机上の空論なんて言われるかもしれないけど、俺はそれを諦めたくなんかないんだよ。

 

「きっと大丈夫さラフィー。俺達なら、皆と一緒なら揃って終戦を迎えられるよ……その後の事はその時考えようか?出来れば皆と一緒にさ」

 

「ラフィー達と一緒に?」

 

「ああ、きっと色んな事が出来るだろうな。楽しい事とか面白い事とかな?こんな戦争なんて終わらせたら皆と一緒にパーっと楽しもう、平和ってのをさ」

 

ラフィーの涙は止まり首を傾げる。

そんな彼女の頭をもう一度クシャリと撫でると、少しくすぐったそうだ。

想像したら楽しみになってきた。

終戦後に何をするか?

こんな時代だからこそ、そんな思いを馳せて想像するのも悪くない。

もしかしたらこの子達の恋人なんかを紹介されて、結婚した後にその子供をこの腕で抱き上げる未来なんてあるかもしれないのだ。

忙しい毎日だけども、こんな風に立ち止まって未来に想いを馳せるような一息入れるのも悪くはないな………

 

「ほらラフィー、契約は今日の日付が変わるまでだぞ?この後は何がしたいんだ?」

 

「ん、指揮官と晩御飯を食べる」

 

「お、そうか。なら早く片付けをして食堂に行かないとな?」

 

「またあ~んして食べさし合いっこしたい」

 

「気に入ったのか?了解だお姫様。なら早く終わらせようか」

 

「うん!」

 

珍しく感情を露わにして、元気で可愛らしく頷いたラフィーの頭を撫でつつ俺は片付けを始める。

こんな微笑ましいモノを見たら思わず笑顔が溢れるってもんだ。

ラフィーを肩から降ろして仲良く掃除用具を片付ける。

手を繋いでくる彼女に、しっかりと握り返し笑顔で寮へ帰るのだ。

あまり感情を表情に出さない子であるラフィーの笑顔というレアでラッキーな、そして珍し過ぎる光景を見ながら俺もまた笑顔で歩き出した。

 

 

 

先の事なんて誰にも分からない。

 

 

 

でもより良い未来を目指して頑張るのが、今を生きる俺達の役割なんだと理解して前に進み続ける。

 

 

 

それが遺された者達の役割なのだから………

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

自室の窓の外から射し込む月明かりに照らされながら、ラフィーは考える。

指揮官ともっといっぱい遊びたい、触れ合いたいと。

今日一日では全く時間が足りなかった。

しかも夕食では帰ってきた重桜の雪風と時雨にあ~んし合うのを一回ずつ盗られた。

大規模演習のMVPを取ったから、そのご褒美だとか言っていたから仕方ないって思ったけど………やっぱり納得がいかない。

 

「…………むぅ」

 

ベットで仰向けに寝転がりながら、置いてあるクッションを抱きしめるとなんだか胸がモヤモヤして思わず声が出る。

指揮官はああいう胸が大きな娘が好きなんだろうか?

ラフィーと変わらない身長なのに、ラフィーよりも大きな胸を持っている。

抱きしめていたクッションを置いて、パジャマの上から自分の胸を触ってみるが、やっぱり彼女達のように大きくはない。

 

「指揮官………んぅ……」

 

自分で触っていて指揮官の事を考えていたら、少し変な気分になった。

これ以上はなんだか虚しいような、イケナイ事をしているような気がしてすぐに触るのを止める。

でも………どこか指揮官を求めてしまう自分が居る事を抑えきれない気持ちが出てきてしまうのは、ラフィーにとっては仕方の無い事だと思う。

 

自分達だけの指揮官。

常に寄り添い、支え合い、毎日を共に過ごす家族のような人。

いつも全力でラフィー達を助けようと必死に走り続ける、それこそ何故そこまで力の限り続けられるのか不思議な人。

でもラフィー達がお願いしたら困ったような表情をしながらも、『しょうがないなぁ』と苦笑しながらそのお願いを叶えられる範囲で全部叶えてくれた。

とても不思議で頼り甲斐のある人。

そして、そんな毎日を過ごしていたら、いつの間にか心の中心に居て………初めて好きになった人。

もっと一緒に居て、側で常に感じていたい。

そんな想いを抱くようになった特別な人。

そんな認識だった。

 

 

 

でもそれが当たり前だと思っていた。

 

 

 

以前のリットリオの宣言を聞くまでは。

 

 

 

そして恐怖した。

 

 

 

自分は指揮官の事について、やりたい事やどんな事が好きなのか全く知らない事を。

 

 

 

指揮官がとても遠くに居るような気がして、足下が崩れ去るような気がして怖くて震えてしまった。

無条件で甘えられるその人の事を知らずに、自分の願い事だけを押し付ける悪い子になってしまったような気がして。

優しい指揮官に甘えるだけ甘えて、指揮官の事を何も考えない悪い子。

 

怖かった。

 

指揮官に悪い子と思われてしまってはいないか心配で。

 

怖かった。

 

その事で指揮官に嫌われていないか気になって。

 

だから今回の事はすぐに実行に移せた。

皆が注目している瞬間をついて自分の名前を書いた。

いつもの様に苦笑しながらお願いを聞いてくれる指揮官に、どこかホッとしながらもラフィーは考える。

そして今日一日を使って指揮官の本音を聞き出してみせる。

そう意気込んだ。

 

少し失敗したけれど。

 

朝は眠くて起きられず、ご飯はついつい甘えてしまった。

そして聞こうと思った事は、最後まで言えなかった。

 

指揮官がとても優しくて。

 

指揮官がとても暖かくて。

 

でも一つだけ分かった事はあった。

この戦争が終わっても、指揮官はラフィー達と一緒に居たいと思っている事。

ならまだチャンスは残されている。

だから今日は休んで、一息つこう。

 

「ふぁ………ねむぃ………」

 

そこまで考えをまとめていたら急に眠くなってきた。

明日起きたらまた指揮官に甘えたい。

夕食で雪風や時雨に邪魔された分だけ………ううん、それ以上に甘えたい。

抱っこされたまま指揮官とお昼寝したい。

スリスリと擦りついて指揮官の匂いをいっぱい嗅ぎながら、あの優しい香りに包まれて眠るのだ。

 

「しき……か…ん………」

 

意識が遠のいてきた。

 

 

 

明日もいっぱい甘えたい。

 

 

 

できるなら毎日指揮官に甘えたい。

 

 

 

そんな一日を過ごせたらいいな。

 

 

 

そんな想いを最後に、夢の世界へと旅立つのだった。

 

 

 




 
という訳で今回は一息入れるお話だったね!!

皆もこんな厳しいご時世だけど、一息つく事を忘れず無理せずいこう!!

作者は一息つくのを忘れて働き続けた結果、職場で過労で倒れてストレス性胃潰瘍を患ったよ!!

やっぱり一息つくのを忘れちゃダメだね!!

気が付いたら知らない天井だったよ!!

しかも腹痛キツいし、ご飯はお粥か素うどんみたいな軽食が3食で色々と気が滅入ったね!!

そんな事にならないように気をつけよう!!

それじゃ今回はここまで!!

次回も皆でマッソーマッソー!!

友人にアズレン小説書いてるのがバレて言われた一言「史実側、宇宙人に侵略されている歴史にも居るんでしょこの指揮官?それってどんな感じなん?」これはいる?

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