nine breaker
ナインブレイカー
Nine Breaker
基礎情報
【コードネーム】ナインブレイカー
【性別】男
【戦闘経験】長すぎてわからない
【誕生日】不明
【出身地】不明
【種族】ドゥリン
【身長】180cm
【鉱石病感染状況】メディカルチェックの結果、 非感染者に認定。
能力測定
【物理強度】標準
【戦場機動】優秀
【生理的耐性】標準
【戦術立案】普通
【戦闘技術】優秀
【アーツ適正】欠落
個人履歴
ある任務時、ロドスオペレータが倒れているところを救助。成り行きでロドスに身を置いている。
彼に名前を聞き身分などを検索したが一切情報がなく、本人曰く別の世界から来たと主張している。
現在はロドスオペレータとして活動している。
健康診断
はじめは、健康診断を拒んでいたが危険がない事を知ると協力的に行った。
造影検査の結果体の臓器や血管など、機械やマイクロファイバーに置き換わっていることを発見し本人曰く、クソッタレな企業の所為だとそれがどうしたとばかりに言っていた。
循環器検査の際、血液も別のものに置き換わっていることを発見した。
第一資料
別の世界からやって来たと主張する男。
ロドスの中でも特に、誰かといようとする事は無く一人でいることが多い。本人曰く騙されることが多かったからだそうだ。裏切りは断じて許さんと、語気を強めて語っていた。
集団でいることが嫌いなわけではない様で、作戦時などは指令に応じた行動を拒否することなく行っている。
第二資料
本人はドゥリンであると主張するが、外見などからリーベリであると思われる。本人はいままで地底で活動することが多かったから、自分の故郷が地底であることを理由にそう言ったそうだ。
その後、地底人を名乗った方が受けがいいから。とも、語っていた。
第三資料
彼はここにくる以前は、地底で傭兵家業を生業としていたようだ。
彼がいたところではアーマードコア(AC)なる機械を駆り金さえ払えばどんなこともしたという。
本人曰く今使っている武装はACに乗っていた時の武装だという。
第四資料
彼は地底世界で生まれ、会社員として働いていたがある時、家族を殺されたことで、家族を殺したものに復讐することを誓い傭兵としての道を歩み始めたという。結局復讐はできたが、あんなのだったとはな、と。なにやら含みのある言い方をして、それ以上語る事は無かった。
その後、彼が「この世界の全てが管理され、レユニオンの襲撃も予定されたものだったとしたらどうする?」と。彼は真剣な顔で言っていた。
こんなのどうでしょうかね?もしかしたら色々書くかも?
原作キャラとの絡みが見たいですか?
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