アークナイツDEアーマードコア   作:アーッ!トラス

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リクエスト頂いた、主任です


Chief

主任

Chief

 

基礎情報

 

 

 

【コードネーム】主任

 

【性別】男(不明)

 

【戦闘経験】不明

 

【誕生日】不明

 

【出身地】不明

 

【種族】不明

 

【身長】180cm

 

【鉱石病感染状況】メディカルチェック不可

 

能力測定

 

【物理強度】優秀

 

【戦場機動】優秀

 

【生理的耐性】優秀

 

【戦術立案】普通

 

【戦闘技術】優秀

 

【アーツ適正】標準

 

個人履歴

ロドス参加以前は、大手PMCの職員として働いていた。しかし、PMCとロドスの戦闘時、”可能性”を見出したとこちら側に寝返った。

その後は、ロドスのオペレーターとして、入社した。

 

第一資料

彼?は、全身を金属の鎧で覆っている。そのうえ、着脱不可のため、メディカルチェックができておらず、現在は免除という形で落ち着いている。

そのため、ロドスでの活動が一部制限されている。

 

第二資料

彼が、よく、可能性という言葉を使用している。可能性とは、何なのかを聞くが笑ってごまかすのみだった。

戦闘においては、相手を煽るような戦い方をするため、同作戦に参加するオペレーターはより、戦闘が激化するため嫌がるものが多い。

 

第三資料

ある時、彼が大型の武装を持ち、レユニオン掃討作戦に参加した。その武装は、一切ロドスに報告なく持ち込まれたもので、ロドスからは使用の禁止が言い渡されていたが、警告を無視し、武装を展開発射準備が行われた。使用を中止させるため、オペレーターが止めに入ったが、凄まじい熱量により接近が困難になり、重ねて発火したため傍観するしか、なかった。その後、武器が使用された。その威力は、レユニオンの潜伏拠点、作戦司令部もろとも吹き飛ばすものだった。武装使用時彼の装甲が、一部吹き飛び、顔面部も吹き飛んだがそこには顔は無く、排熱機構があるのみだった。

 

第四資料

作戦終了後、彼の調査が行われた。彼は戦闘ロボットで、同じ型の機体が存在することが判明した。製造元は不明、動力も不明なものが使用されていた。彼の、ロドスにおいて扱いはどうするかを、首脳部、及び幹部が集まり相談がなされた。協議の結果、オペレーターとしての参加を許可するが、大型の武装、”HUGE CANNON”は、使用許可が下りた場合のみ使用となった。

 

特別情報

彼が機械であることが判明したので、情報の改定が行われました。

 

基礎情報

 

 

 

【コードネーム】主任

 

【性別設定】男性

 

【使用年月】不明

 

【製造元】不明

 

【産地】不明

 

【出荷日】不明

 

【高さ】180cm

 

【重量】測定不能

 

【メンテナンス結果報告】

 

フレーム、関節部異常なし

 

 

 

システム、強度共に正常。

 

 

 

モーター、シャーシー共に良好。

 

 

 

ECUの状態良好。

 

 

 

総合性能

 

 

 

【最高速度】564km/h

 

【登坂能力】優秀

 

【制動効率】優秀

 

【走行性】優秀

 

【航続力】優秀

 

【構造安定性】優秀




今回はいかがだったでしょうか。リクエスト頂いた方が満足されたら幸いです。

原作キャラとの絡みが見たいですか?

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