メアリー・シェリー
Mary・Shelley
基礎情報
【コードネーム】メアリー・シェリー
【性別】女
【戦闘経験】3年
【誕生日】不明
【出身地】不明
【種族】フェリーン
【身長】150cm
【鉱石病感染状況】メディカルチェックの結果、 感染者に認定。
能力測定
【物理強度】標準
【戦場機動】優秀
【生理的耐性】標準
【戦術立案】普通
【戦闘技術】標準
【アーツ適正】普通
個人履歴
元龍門の狙撃手、ネクスト装備の戦闘員との戦闘時に高濃度の気化した源石を浴びたことで鉱石病を発症。その後、龍門を去りフリーの狙撃手として各地を転々とし、ロドスの狙撃オペレーターとして入社するに至った。
健康診断
造影検査の結果、臓器の輪郭は不明瞭で異常陰影も認められる。
循環器系源石顆粒検査の結果においても、同じく鉱石病の兆候が認められる。
以上の結果から、鉱石病感染者と判定。
【源石融合率】8%
体表に鉱石病の症状は見られない。
【血液中源石密度】0.67u/L
彼女は鉱石病の治療を受けた形跡があり。親切な老人が治療してくれたとのこと。
「これ程の治療技術を持っている人物がいるならロドスに来て患者を診てほしいくらいだ。」
医療スタッフ
第一資料
オペレーターとして参加した彼女は、狙撃、特に遠距離からの長距離射撃を得意とするオペレータだ。狙撃対象を的と評し、下手な狙撃手を見ると「クズ」、「自分の武器を知らないのか、見ていてイライラする」と怒りをあらわにするのを見受けられる。しかし、近接戦闘においては不得意なようで狙撃地点がバレ、接近された際は、近接オペレーターが援護に向かわなければならない様子だった。
第二資料
彼女、メアリーは信条としてか狙撃銃を手放さないようだ。あるオペレーターが接近された際使えるように拳銃を進めたが頑なにに断ったようだ。彼女は絶対的な狙撃の技術と、自信がありそれが邪魔している節がある。
第三資料
彼女は、誰かと過ごしていることがほとんどなく、専ら射撃訓練や、瞑想、読書をして過ごしている。だが、狙撃銃を持つオペレーターとは意見交換や、お茶会という名の狙撃銃語りを行っているようだ。
第四資料
ある作戦時、オペレーターの使っていた改良された初期型ネクスト装備を見た際、彼女が急に動機や、呼吸が浅くなるなど、発作のような症状が現れ、前線から離脱することがあった。ロドスにて休息を取り、何があったのかを聞くと、その装備が鉱石病になったきっかけの装備であることが判明した。その後、龍門での、鉱石病の迫害や、所属していたチームからの拒絶などがあったことを語ってくれた。
今回はいかがだったでしょうか。リクエスト有難うございます。満足していただけたら幸いです。
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