現在「私、魔女さんに拾われました。」という小説を投稿しています。
木葉の幻想郷日記と並行して投稿するので更新が遅くなるかもしれませんが、ご了承ください。
お知らせは以上です。
改変者による異変は終息した。
怪我をした十二天星たちはしばらく安静にし、翌日を待つことにした。
三柱と改変者たちは十二天星たちを治したあと、幻想郷を離れ、現代に戻った。
グラ「光!」
木葉「あ、えっと…グラ!」
グラ「そう!正解!でも光なら美羽って名前でもいいよ?」
木葉「じゃあ美羽で」
グラ「うん!」
ロンギヌス「大丈夫か。天秤座」
木葉「あぁ。まぁなんとか」
ロンギヌス「俺たちがもう少し早かったら何とかなったかもしれんな」
木葉「まぁ過去のことはもういいよ。終わったし」
ロンギヌス「…そうか」
エクス・マキナ「天秤座さん」
木葉「ん?」
エクス・マキナ「良かったです。生きてるようですね」
木葉「あぁ。生きてるよ」
ロンギヌス「おいエクス・マキナ。勝手に殺すなよ」
エクス・マキナ「でもほんとに死んだかと思ったんですよ。なので生きてて良かったです」
木葉「はいよ」
イラ「おーい!そこで座ってるやつー!」
奥から憤怒の大罪 イラ・エグゼが声をかけてきた。
木葉「えー?なにー?俺の事ー?」
イラ「そうだお前のことだー!今から飯にするらしいからよー!早く来いよー!」
木葉「はいよー!」
エクス・マキナ「全く…イラったら…」
ロンギヌス「まぁ、腹が減ってはなんとやら…だからな」
木葉「さて、行きましょうか」
グイッ!
木葉「!」
木葉が立ち上がろうとした時、急に腕を引っ張られた。
体勢を崩した木葉はそのまま尻もちをついた。
その瞬間、頬に柔らかい感触があった。
木葉「!?」
霊夢「///」
ロンギヌス「お?なんだお前らイチャイチャしちまってぇ!」
エクス・マキナ「あらあら」
木葉「いや、これは…」
ギュッ…
そして霊夢は追い打ちをかけるかのように抱きついた。
木葉「ちょ…」
ロンギヌス「おー?おー?おー?」
エクス・マキナ「いいですね」
木葉「おいおい…からかわないでくれ…」
ロンギヌス「分かった分かった。行くぞエクス・マキナ」
エクス・マキナ「はい」
スタスタスタ
ロンギヌスとエクス・マキナはご飯の準備に向かった。
木葉「…霊夢」
霊夢「なに?」
木葉「これからも退屈しなさそうだな」
霊夢「…そうね」
イラ「おらぁ!もっと酒よこせぇ!」
アセディ「イラ。もっと静かに…」
イラ「静かにだと?酒だぞ?もっと叫ぼうぜ?」
アセディ「僕はうるさいのは苦手だよ」
イラ「そんな事言うなよー!ほらほら!もっと飲もうぜー?」
アセディ「だーっもう!しつこいって!」
アンヴィ「ねぇ麻莉。おいしい?」
風和瀬「あ、うん。おいしいよ?」
アンヴィ「良かったぁ…それ私が作ったんだ…あの刀持ってる女の子が料理してたから私もひとつ作ったの」
風和瀬「へぇ!料理得意なの?」
アンヴィ「ううん。今は料理の勉強中。あっちの世界でなにかできないかなって思って料理始めたんだ」
風和瀬「じゃあアンヴィちゃんはいいお嫁さんになれそうだね」
アンヴィ「そ…そんな…いいお嫁さん…だなんて…」
風和瀬 (可愛いなぁ)
雷神「お姉ちゃんこれなに?」
風神「これはお酒。雷神には早いかな」
雷神「そうなの…」
トガミヒメ「もう少し大きくなったら飲めますよ」
雷神「ほんと?」
トガミヒメ「はい。ほんとです」
雷神「トガミヒメはそれ美味しいの?」
トガミヒメ「はい。美味しいですよ」
雷神「へぇー!じゃあ私も!」
雷神がお酒に手を出した。
風神「あ!待って!」
スッ…
雷神「!」
雷神がお酒を飲もうとしたが、そのお酒を取り上げられてしまった。
刹那「まだ早い。体が丈夫じゃないから飲んだらダメだ」
雷神「嫌!飲みたい!」
刹那「ならもう少し大きくなったら飲ませてやる。今はジュースで我慢しな」
雷神「…分かった」
風神「刹那さんありがとうございます」
刹那「あぁ。いいよ。雷神には健康でいてほしいからな」
風神「刹那さん…」
トガミヒメ (刹那…あなたいつからそんな事考えるようになったのでしょうか)
早乙女「これどうぞ」
ルフリア「あ、ありがとうございます…」
早乙女「ねぇあなた」
ルフリア「は、はい…」
早乙女「あなたも私と似た能力を持ってるの?」
ルフリア「あ、あなたの能力がどんなものかは知りませんが…私の能力は幻覚を見せる能力です」
早乙女「あー似てるね。私は相手を魅力する能力なんだ!ヴァルゴは乙女座の星座なの。あなたは?」
ルフリア「私は色欲の…大罪です」
早乙女「色欲かーヴァルゴとそっくり!良い友達になれそうだね!」
ルフリア「は、はい…お手柔らかにお願いします…」
条乃「おい晃大!てめぇその程度か?」
三室「おい和人。まだ傷が治りきってないんだぞ。もっとゆっくり食べろよ」
条乃「あ?酒なんだからこうガーッと飲めよ!」
三室「いや、ここは体のことを考えた方がいいぞ」
本庄「そうですよ条乃さん。体を痛めたらみなさんよりも治りが遅くなりますよ」
条乃「気合いで十分だろ!」
本庄「そう思ってるのはあなただけですよ」
幽々子「妖夢〜おかわりある〜?」
妖夢「ありますよ」
幽々子「じゃあお願〜い」
妖夢「はい。分かりました」
紫「あなた…まだ食べるの…」
幽々子「そりゃあ美味しいものはいっぱい食べたいじゃない」
紫「それだとあなたの従者はこの料理を食べられなくなるわよ」
幽々子「…あ!」
紫「あなた…ほんとに主人なのかしら…」
木葉「霊夢。ちゃんと食べてる?」
霊夢「食べてるわよ。心配しないで」
木葉「ちゃんと食べないとあの桜餅に全部食べられるぞ」
霊夢「木葉こそ。ちゃんと食べなさい」
木葉「はいよ」
炎天「おいルグレ!どっちが飲めるか勝負するぞ!」
ルグレ「はぁ?酒をか?」
炎天「当たり前だろ!」
ルグレ「やだよ。体に悪いし」
炎天「おぉい!ノリが悪いぞー?」
ルグレ「代わりにキルが勝負するだと」
キル「はぁ?ちょ…ルグレ!」
炎天「よぉしキル!勝負だ!」
キル「絶対やらねぇ!」
炎天「おぉい!ノリが悪いぞー?」
銀神「全く…お前らは静かに飲めんのか…」
炎天「銀神ー!飲むぞー!」
銀神「やかましいぞ炎天」
炎天「おぉい!お前もかー!」
うどんげ「久しぶりですね。こんな大勢でご飯食べるのは」
ムニュムニュ
うどんげ「ひゃぁっ!」
倉本「ねぇ、あなたのこれって…本物?」
倉本はうどんげの尻尾を触った。
うどんげ「ほ、本物ですよ…」
倉本「へぇ…柔らかい…」
ムニュムニュムニュムニュムニュ
うどんげ「ひゃぁぁぁぁぁ!」
グラ「これ美味しい」
アヴァリス「おいグラ。あんまり食べ過ぎるなよ」
グラ「大丈夫!」
アヴァリス「いや、お前の大丈夫は大丈夫じゃねぇよ」
グラ「大丈夫!」
アヴァリス「…」
佐野守「こんなお料理もあるんですね」
ウリン「確かに。美味しいですねこれ」
レヴィリー「ウリン!これ何?」
レヴィリーは酒瓶を持ってきた。
ウリン「お酒ですね」
レヴィリー「美味しいの?」
ウリン「まぁ、レヴィリーの様な子供はあまり美味しくないと思うよ」
レヴィリー「な!?」
メギストス「あっははははは!」
レヴィリー「メギストスー!」
ドカッ!
レヴィリーはメギストスを殴った。
メギストス「ぐおっ…」
エクス・マキナ「みなさん元気そうでなによりです。ロンギヌス」
ロンギヌス「そうか。お前んとこの連中も元気そうで何よりだ」
エクス・マキナ「世界は違えど繋がってますよ。私たち」
ロンギヌス「…あぁ。こいつらのお陰でな。またいつかそっちの世界に遊びに行こう」
エクス・マキナ「あら、じゃあその時は色々用意しておきますね」
ロンギヌス「あぁ」
エクス・マキナ「いつか私たちもあなたの世界に遊びに行きますね」
ロンギヌス「分かった。じゃあその時は俺も色々用意しておくとしよう」
エクス・マキナ「ありがとうございます」
レオ「あ〜…酒〜」
キャンサー「うわっレオ…酒臭い…」
レオ「そんな事言うなよキャンサー…」
アリエス「全く…飲み始めると止まらないからな」
ジェミニ「節度を持って飲まないとダメですね」
アクエリアス「はぁ…お酒っていいわね〜」
ピスケス「だね」
タウラス「なんだピスケス。お前酒飲めるのか?」
ピスケス「飲めるよ」
タウラス「そうか!大きくなったな!ガッハハハハハ!」
スコーピオ「…これに毒混ぜたら面白そうだな」
サジタリウス「いや、死んでもやるなよ。死人が出るからな」
スコーピオ「分かってるよ」
カプリコーン「毒を受けたら私に任せてくださいね」
サジタリウス「頼むわ。食中毒起こしそうだわ。こいつの隣にいると」
スコーピオ「なにを!?じゃあお前の料理に毒入れてやるわ!」
サジタリウス「だぁぁぁぁ!やめろぉぉぉぉ!」
ヴァルゴ「あっははははは!」
木葉「…盛り上がってるな〜あっちは」
霊夢「そうね。賑やかでいいわ」
ライブラ「光」
シュゥゥゥゥゥ!
木葉の体からライブラが出てきた。
木葉「あ、ライブラ。もういいの?」
ライブラ「はい。もう大丈夫です」
木葉「そっか。みんないるからご飯食べてきな」
ライブラ「そうですか。では、お言葉に甘えて」
スタスタスタ
ライブラは神社に入った。
タウラス「おー!ライブラー!こっち来い!飲むぞ飲むぞー!」
ヴァルゴ「あ、ライブラ!お帰り!」
ライブラ「ただいまヴァルゴ」
アクエリアス「もういいのかい?」
ライブラ「えぇ。大丈夫ですよ」
ピスケス「ライブラも食べよー!」
ライブラ「はい。頂きますね」
こうして、十二天星、十二星座、大罪、烙印、幻想郷の人たちで楽しい宴会となった。
場所…現代
サン「さて、あとはこの地域だけだよ」
フリューゲル「おう。やるぞみんな。最後だ」
オルコット「分かった!」
フリューゲル「…元気だな。お前」
オルコット「えへへ〜」
すると改変者たちは横一列に並んで手を前に出した。
フリューゲル「はぁっ!」
オルコット「はぁっ!」
ウルティマ「はぁっ!」
インドラ「はぁっ!」
改変者たちが魔力を使うと、青、黄、緑、白色の光りが辺りに散布された。
ガタガタ…ガタガタ…
すると、辺りの瓦礫や亀裂が元に戻っていった。
フリューゲル「ふぅ…終わったぞ」
サン「うん。上出来。じゃあ約束通り、穢土の蘇生と天帝の能力封印をしようか」
フリューゲル「あぁ。頼む」
インドラ「お願いします」
するとサンは掌に光りを集めた。
サン「さぁ…あなたのお仲間が呼んでますよ。穢土の改変者 オロノア・レイヴン」
シュゥゥゥゥゥ!
すると、掌にあった光りが地面に落ちて辺りを照らした。
フリューゲル「うわっ!」
オルコット「眩しっ!」
シュゥゥゥゥゥ!
やがてそれは形を成し、オロノア・レイヴンが蘇った。
オスカー「…あ、あれ…私…」
オルコット「オスカー!」
ギュッ!
オルコットはオスカーに抱きついた。
オスカー「オルコット…」
オルコット「良かったぁ!生き返ったぁ!」
オスカー「生き返った?どういう事フリューゲル」
フリューゲル「生き返らせてもらったんだ。三柱にな」
オスカー「なんで…」
フリューゲル「お前はエレナスといるべきだと思ったからだ」
オスカー「!」
フリューゲル「俺たちはこの能力のせいで封印された。三柱にとってはこの能力は脅威だったんだろう。だが、俺たちはこの世界に住むことが許された」
オスカー「え!?」
フリューゲル「もちろん条件はある。だが、お前はエレナスと一緒にいたいんだろう?」
オスカー「ま、まぁ…」
フリューゲル「だからお前はこの後の人生をエレナスの主と一緒に過ごせ。それが条件だ」
オスカー「…いいの?三柱」
ルナ「はい。構いませんよ」
サン「光が近くにいるなら安心できるしね」
オスカー「そっか…ありがとう三柱」
ルナ「…いいえ」
サン「さて、あなた方はどうしますか?」
オルコット「私は旅がしたい!色んな世界を見て回りたい!」
サン「あ、じゃあどうぞ」
オルコット「やったぁ!」
フリューゲル「俺はできればここを離れたくない。美緒がいるからな」
インドラ「私はどこかでゆっくりと」
ウルティマ「私もどこかへ行きましょうか。何か用があったらその時にでも」
サン「…みんなそれぞれの道があるんだね」
ルナ「サン」
サン「分かってるよ。約束だから」
ウルティマ「何がですか?」
サン「君たちにはこれから十二天星たちの力になって欲しい。いつでもって訳じゃない。あの子たちも1人でできるくらいには成長してる。それでも足りない部分がある。そこを補ってあげてほしいんだ。君たちに」
フリューゲル「ふむ…」
サン「…お願いできるかい?」
ウルティマ「…いいでしょう。私たちを導いてくれたのはあの人ですので」
オルコット「私も賛成!」
インドラ「私も」
サン「そっか。ありがとう」
フリューゲル「…さて、俺はそろそろ美緒のところに行こうかな」
サン「…そっか」
フリューゲル「じゃあなお前ら。元気でな」
オルコット「じゃあねフリューゲル!またいつか会おうね!」
フリューゲル「…あぁ」
スタスタスタ
フリューゲルはその場をあとにした。
ウルティマ「…さて、私もどこかへ旅をしましょうか」
オルコット「私も!」
インドラ「私は緑あふれる所に」
オスカー「そうか。みんなはもう…行くところを決めてるんだね」
オルコット「オスカー!君だってもう決まってるでしょ!」
オスカー「…まぁ、そうだけど…」
ウルティマ「…やはり、離れるのは寂しくなりますね」
オスカー「…あぁ。寂しくなる」
インドラ「…」
ギュッ…
オスカー「!」
インドラがオスカーの手を握った。
インドラ「オスカー。また会お。あなたのこと忘れないから。…また」
オスカー「…分かったわよ。またいつか会いましょう」
オルコット「やっぱり寂しくなるね。ウルティマ」
ウルティマ「…」
オルコット「ウルティマ?」
オルコットがウルティマの顔を見ると、ウルティマは泣いていた。
ウルティマ「…えぇ。寂しく…なります」
オルコット「…」
ギュッ…
オルコットはウルティマを抱きしめた。
オルコット「ウルティマ…いい子いい子…」
オルコットは抱きついたまま撫でた。
ウルティマ「…ありがとうございます。オルコット」
オルコット「えへへ…」
オスカー「さ、私も行くわ」
インドラ「うん。元気でねオスカー」
オスカー「えぇ。インドラもね」
インドラ「うん」
サン「さ、最後は僕たちがライブラの主の元へ送り届けよう」
オスカー「…お願いするわ」
パチン!
サンは指を鳴らした。
シュゥゥゥゥゥ…
すると、足元に魔法陣が展開された。
オスカー「じゃあね。3人とも」
オルコット「じゃあねオスカー!」
ウルティマ「またいつかね」
インドラ「バイバイ!オスカー!」
シュゥゥゥゥゥ!
そしてサン、ルナ、オスカーは幻想郷へ戻った。
オルコット「行っちゃったね」
インドラ「だね」
ウルティマ「さて、私たちも行きましょうか」
インドラ「うん」
オルコット「分かった!」
そして、オルコット、インドラ、ウルティマは旅に出た。
場所…幻想郷
シュゥゥゥゥゥ!
現代からサン、ルナ、オスカーが戻ってきた。
オスカー「エレナス…」
サン「さ、行きな」
オスカー「何から何までありがとう。三柱」
ルナ「あなたも十二天星たちの力になってあげてくださいね」
オスカー「えぇ。私のできることならね」
サン「じゃあ僕たちも戻るよ。1人で大丈夫かい?」
オスカー「えぇ。大丈夫よ」
ルナ「それでは、またいつか」
オスカー「えぇ。またいつか」
シュゥゥゥゥゥ!
すると、サンとルナは現代に帰った。
オスカー (フリューゲル…ウルティマ…オルコット…インドラ…アルマ…ルーン…レニア……またいつか会いましょうね)
そしてオスカーは神社に入っていった。
その後オスカーは木葉に現代の人や物は全て元通りになったこと、それぞれの改変者が自分たちの道を歩き始めたこと、そして、異変の終息を伝えた。
場所…???
ラディア「いいんですか?あの世界を残しても」
天秤 (まぁ…サンがやめろと言うならね。彼に逆らうと命は無いしね」
ラディア「…そうですか」
天秤 (はぁ…沙耶に会いたいな)
ラディア「…沙耶。あなたの思い出の人ですか?」
天秤 (あぁ。彼女は私の心を解いた唯一の人間…だが、ドレインによって帰らぬ人となった。悲しい限りだ)
ラディア「…お悔やみ申し上げます。私の力でその者を蘇らせることができたら…」
天秤 (いや…いいよ)
ラディア「何故ですか。蘇らせた方が良いのでは?」
天秤 (いや、いいよ。人の蘇生は世界の均衡を崩しかねない。そんなリスクを負ってまで生き返らせたくない。沙耶に怒られそうだから)
ラディア「そうですか」
天秤 (…それに)
ラディア「?」
天秤 (思い出は形ないものこそ輝くものだよ)
ラディア「…そうですか」
天秤 (…もう少し見守るとしよう。この世界の有り様を…)
ラディア「…御意」
こうして改変者による異変は幕を閉じた。
改変者たちはそれぞれの道を歩みだし、十二天星たちも回復の道を辿る。
そして、新しい仲間ができたことでこれからより一層楽しい人生になりそうだ。
〜物語メモ〜
は、今回は新しい情報がないので次回ですね。