「日にちまたぎましたけど、どうしたんっス?」
「作者がやはり首になりましたか……」
「いやなってねえよ!!」
「それじゃあ何だって言うんだよ」
「それは……」
『そ、それは』ゴクリ
「それは……今日10月10日は何の日でしょうか?」
『……』
「本編に続く!!」
「という訳で今日が何の日か、皆さんに答えてもらいます!!」
「……いや、あれだろ法子の誕生日だろ?」
「違う!!」
「いや当ってるだろうが!!」
「そうじゃあない!!確かに法子の誕生日だよ。プレゼントに天気が悪い中ドーナツ店に大量のドーナツ買ったけどさぁ」
「俺の求めている答えじゃないんだよ!!」
「知らねえよ!?」
「あれっスよ奈緒ちゃん。今日は我那覇響さんの誕生日っスね」
「違うわい!!」
「ええっ!?」
「確かに今日は響の誕生日だよ。プレゼント用の小説書いていたけど消えちゃったから投稿出来なくなったわ!!」
「なら書き直せよ!!」
「……俺は過去を振り向かない男なんだ」グッ
「ならもうあれしかありませんね」
「お前は……ありす!?」
「橘です!!……まぁ良いでしょう」
「答えはあれですね。今日は銭湯の日ですよ」
「全然違ーーーう!!」
「そ、そんな今日が銭湯の日だからレンタル店で『クレヨンしんちゃん 爆発!温泉わくわく大作戦』を借りて見たのかと思っていましたのに!?」
「確かに今日見たけど、普通に銭湯の日とか忘れていたわ!!」
「なお映画はとっても面白いかったので皆さんも是非見て欲しいです」
「ラスボスがパラガスの声優さんなので、ブロリーMADの素材としても大変優秀でございます」腐☆腐
「そんなんだから、一緒に暮らしている母親に「いくちゅですかぁ~?」なんて煽られるっスよ」
「うるせぇ!!暗黒タマタマとジャングルと大人帝国と戦国が見直したくなったんだから良いだろが!!」
「ちなみにヘンダーランド、雲黒斎の野望、ブリブリ王国、ハイグレは前に借りましたので安心して下さいね」
「……って違うわいおまえたちホントに分かんないの?」
「わかんないですね」
「このネタの元ネタの銭湯の日が違うなら私もわかんないっス」
「このネタの解説は後書きでやります」
「出番がふえるよ!!やったね みおちゃん!」
(ふ、不安だ)
「それで結局今日は何の日なんだプロデューサー?」
「しょうがないなぁ……では正解を発表しよう」
「今日は━━━━」
「━━━━『神様になった日』の放送日だァァァ!!!」
『……』
「……あれ?ど、どうしたおまえたち!?」
「なにがっスか?」
「いやなんか反応とかさぁあるだろう」
「はぁ……」
「いやなんであきれられているののさ!?」
「あのなぁ……それは明日だろうがァァァ!!」
「ええっ!?」Σ(Д゚;/)/
「……いや、公式サイト確認したけど確かに10月10日って書いてあるよ」アセアセ
「そうだけど10月10日の24時って、実質11日だろ!!」
「……なん…だと…?」
「という訳で今回は、我那覇響さんと椎名法子ちゃんの誕生日お祝い回でした」
「次回の投稿についてですが、ブロリーは書いていたデータを飛んでしまったので、もう少しお待ち下さい」ペコリ
「そして恋愛狂騒曲はバンドリヒロインたちの口調などを掴むためにバンドリを始めてますので、もう少しだけ時間がかかりそうです」
「なので次回はぐだやんの後編でお会いしましょう」
「「「さようなら!!!」」」
「……『七人のナナ』をよろしくお願いいたします!!」
「『神様になった日』じゃあねぇのかよォォォ!!!?」
「ついでに彼氏彼女の事情もよろしくっス」
「カレカノと言えば、先日作者が友人と見たアニメの話をしていて、友人がカリカノと言ったのにカレカノと勘違いして恥をかきましたね」
「そう言うのは言わないで!」アセアセ
教えて響ちゃん
「はいさい、自分我那覇響だぞ!」
「それじゃあさっそくだけど解説に入っていくぞ。ねっハム蔵!」
「ヂュッ!」
「今回はGA(ギャラクシーエンジェル)についてだぞ」
「GAは漫画にゲームにアニメといっぱいあるんだけど、今回はアニメ版の紹介にだぞ」
「アニメ版はゲーム版とは違ってシリアス要素が少ない分、コメディに力を入れている作品になっていて」
「『これを見た友人は銀魂よりもパロディが凄いな』とか言ってたぞ!」
「ヂ、ヂュッ!」アセアセ
「おおっと、そうだったなハム蔵。」
「ゴホン……本編で使ったネタはそんなGAが日めくりCDを出していてそれのパクり……オマージュ?になっているぞ」
「という訳で今回はここまで、またな!」ブンブン
(´・ω・`)
(´・ω:;.:...
(´:;....::;.:. :::;.. .....
「み、未央ちゃんァァァ!!?」