24時を過ぎたシンデレラたち   作:太臓P

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「前回のこの作品の次回予告で、プロデューサーが」

「『北斗の拳をアイドルで例えると……』を投稿する予定と言ったな」

「まさか……」

「あれは嘘だ」

「野郎ぉブッ殺してやるぅ!!」

「落ち着くっスありすちゃん」

「離してください、私は信じていたのに!!」ジタバタ

「……」

※大人の事情により、前回の続きに変更致します。お騒がせして申し訳ありません

「このネタの方が、前回のネタよりも伝わりそうだな」

※※始めの1100字程茶番が続くので、飛ばして下さい


挨拶と紹介2『ここテストに出ます』

「どうも、好きな如月千早は『ふたりのもじぴったんを歌い終わった後の「……くっ」』のプロデューサーです」

 

「……」

 

「ども、好きな如月千早さんは『ちひゃーの足がピーンとなっているのを見た後の』荒木比奈っス」

 

「……」

 

「どおも、好きな如月千早さんは『胸にタオルを詰めて、巨乳の姉ちゃんと呼ばれて涙を流している』橘ありすです」

 

「……」

 

「……どうしたんだ奈緒?」

 

「……なにが?」

 

「そうすよ、いつもの奈緒ちゃんなら華麗なツッコミをしているはず!!」

 

「……そうか?」

 

「熱でもあるんでしょうか? 大丈夫ですか、橘スペシャル食べますか?」グイグイ

 

「……押し付けないでくれない?」

 

「本当に大丈夫か奈緒? もしかして━━━」

 

「━━━━太ったK…「フン!!!」…グハァッ」

 

「あ ん た は !!! 人が考え事をしているというのに!!」

 

「す、すまん」

 

「あぁ?」

 

「すいませんでした神谷様!!」ドケザァァァ

 

「見事な土下座ですね」

 

「まぁ土下座百式の使い手っスからね」

 

「スライディング土下座に焼き土下座、そしてそして穴堀土下座までなんでござれ!!……ってあるかい!!」

 

「……まあいいや、それでなに? ツッコミを入れればいいのか?」

 

「じゃあ、あんたからな」

 

「えっ、俺すか?」

 

「まず始めになんで千早さんなんだよ!! 前回の流れ的に真さんだろ!!」

 

「で、でも千早ちゃんネタは数年前から用意していたし……」

 

「でももストもねぇよ」

 

「はい……」

 

「次、比奈さん」ビシッ

 

「私っスか? 今回は分かりやすくしたつもりすけど」

 

「確かにぷちますは分かりやすいですけど、ウチの持ち味が失くなってますよ!!」

 

「ウチの持ち味って、細かすぎて伝わらない系すもんね……」

 

「最後、ありす」

 

「私ですか? ウチの持ち味を生かした完璧な答えを用意したつもりですが?」

 

「細かいのは認めるけど、そのネタは歌姫楽園だから!! 読者にほぼ伝わらないから!!」

 

「そんな皆さんに朗報です。歌姫楽園のCDを聴いて頂くと、ここでしか聞けないカバー曲に加え、ドラマパートを聴くことが出来ます」ドヤァァァ

 

「これはお買得だね」

 

「……」ハァ ハァ

 

「復活っス」

 

「前回までのツッコミが上手すぎる奈緒さんが」

 

「流石はツッコミ超人の奈緒ちゃんですね」キャハ

 

「……あの~菜々さん。まだ出番は後ですよ」

 

「そうっスね、菜々さん準レギポジですし」

 

「ですね。菜々さんはアニ横でいうヤマナミさん枠ですしね」

 

「アニ横とか伝わるのか?」

 

「伝わるに決まってますよ」

 

「そうですね。アニ横は一般教養ですしね」

 

「皆さん、アニ横は、アニマル横町の略ですよ。決して兄嫁の横恋慕の略でも、兄貴は横綱の略でもありませんよ!!」

 

「「「「……」」」」

 

「…キャハ☆」

 

「という訳で、安部菜々さんでした。はい拍手!」

 

「「「うわぁーぱちぱちぱち」」」

 

「ありがとうございます……ってあれっ?」

 

……

………

 

「……という訳で、今からが本編になります」

 

「長いわ」

 

「そうっスね。このままだと2000字以上になりそうですし」

 

「何よりも出番でもない人たちまで出てきそうですしね」チラッ

 

「じーーー」キャハ

 

「………」ウフフ

 

「………」ふーん

 

「………」すー

 

「よし、すぐやろう!!」

 

「作者の気まぐれに付き合ってたまるか!!」

 

「そうで今回はどうして北斗の拳じゃないんっス?」

 

「簡単ですよ。真さんの誕生日に間に合わせたい為に色々と説明を省きましたからですね」

 

正解(エサクタ)

 

「ということなのでさっそく説明に移ろうと思います」

 

「説明といってもこの作品でどういうことをしていくのかについてだな」

 

「この小説、2日に一度か、毎日投稿にするか悩んでいるっス」

 

「そうして、こんな感じの茶番を交えながら、今後の情報とか出したいと思っています」

 

「例えばですが、来週までにbrollyorderを投稿しますとか、そんな感じっス」

「なんと今回は、質問が来ているので答えますね」

 

「なぜに!?」

 

「作者が友人に頼み込んで、考えて貰いました」

 

「では……ペンネームGKさんからのお便りです『貸していたギャラクシーエンジェルのゲーム返して下さいね』」

 

「この小説に関係ないだろうが!!てか借りパクしてんじゃねえよ作者!!」

 

「あ、まだ続きがありました『PS brollyorder少し面白さが戻っていましたね』」

 

「逆にしろよ!!」

 

「続きまして、ペンネームモテ王さんからのお便りです」

 

「そのラジオ番組スタイル続けるんですね……」

 

『水着イリヤたん当たりましたかなぁ?』

 

「また関係ねぇだろ!!」

 

「いえ、関係あります。当たったらぐだやんの続きを書くと言ってましたから」

 

「成る程……それでどうなんだよ?」

 

「なにが?」

 

「いや、なにがってあん「なにが?」…なんでもないです」

 

「という事でモテ王さんには後で作者から拳のプレゼントを送りますので楽しみに待っていて下さいね」

 

「じゃあ最後にペンネーム誤報少女さんからで、『今度また集まるから。追伸 藤丸立香まだですか?』とのことです」

 

「わーい、たのしみだなぁー」

 

「雑すぎだろ!?」

 

「そういえばどうして藤丸立香の続き投稿しないんすか、登場するキャラも話の内容も出来てる筈なのに?」

 

「それは━━━」

 

「「「そ、それは」」」

 

「━━━━日高舞さんが『感謝するぜ、お前と出会えた全てに』のポーズをとっている絵が描けないからです」

 

「そんな理由でかよ!?」

 

「バカ野郎、あれがないと完成しないんだよ!!」

 

「それでいつ完成しそうなんすか?」

 

「精神と時の部屋換算での1日かな」

 

「うわぁー、たのしみっス」

 

「まぁ、こんな感じのぐだぐだしたのでよければよろしくお願いいたします」

 

「そして、次回はデレステのアニバーサリーという事で特別編を用意しています。楽しみに待っていて下さい」

 

「何をするんですか?」

 

「次回までのお楽しみというヤツです」

 

「まあ、アニバーサリーの際にしていることを調べられたら丸分かりですけどね」

 

「比奈さん。しっ」

 

 




「3」

「2」

「1」

「ドッカーーン」

「「なぜなにチャンミオ」」

「それじゃあ、時間もないし早速解説していくよ!!」

「ふわぁ~…みお…もう、じかんないよ」

「ダニィ!?」

「作者は、デレステのイベントに走りに行きたいそうなので今回はここまでだよ!」

「「バイバイー」」

「りあむん、当てたいのに石がないよォォォォ」

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