24時を過ぎたシンデレラたち   作:太臓P

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前回のあらすじ

たった一つの命を捨てて、生まれ変わった不死身の体。
緑の悪魔を叩いて砕く、プロデューサーがやらねば誰がやる!

「いや、ちげぇな」

えっ

「オラがやらなきゃ誰がやる!」

「いや、いるさっ。ここにひとりな!!」シャキーン

ヒューッ ヒューッ ヒューッ

-ヒューッ ヒューッ ヒューッ

コブラじゃねぇか!!



「なんだよコレ!?」

「いいなあ、いいなあ『みりあもやるー』」

「うっ、私の中の騎空士が疼くっス」

「そうか作者め……ソルマァーック!ー…ウワァ」

「比奈さん!?」

「まんまと一杯喰わされたっス。奴は初めから私のオn「それはダメです比奈さん!!」……を潰すのが目的だったんすね」

「作者め…!」

作者め…!(ドラグーン・オブ・レッドアイズ)
-作者め…!(コ◯ナ)
--作者め…!(まゆの誕生日小説) 作者め…!(奈緒おめ)

----作者め(小鳥さんの誕生日小説)

------------作者め…!(藤丸立香の続き)

作者め…!(明日も仕事)

「それでは本編です」



誕生日祝いtai 『原作.サイボーグ大蔵』

961プロ

 

「━━━━チェックメイト」

 

「いやはや、流石は黒井社長。完敗ですよ」ヘコヘコ

 

「ふん、世辞などいらん。さっさと要件を言え」

 

「ええ、実は━━━━」

 

ドバァーン!!

 

「黒井社長、誕生日おめでとうございます!!!」

 

「これプレゼントのミレーヌ・フレア・ジーナスさんのCDっス」

 

「そしてメインの橘特製イチゴづくしケーキです」グイグイ

 

「黒井社長誕生日おめでとうございます。これ武男&綾之丞のうちわです」

 

「それじゃあ……失礼しました!!」

 

ドタバタドタバタ

 

「「……」」

 

「な、なんだ今の奴等は、黒井社長になんという無礼を!!」

 

「落ち着け、奴等に関わると……」

 

「━━━━不幸(ギャグ枠)になるぞ」モグモグ

 

「は、はぁ?」

 

…

……

………

 

765プロ

 

「━━━ふぅ、やっと終わったわ」ノビー

 

「お疲れ様です小鳥さん。お昼何処かに行きますか?」

 

「律子さん、そうですねじゃあ近くカフェにでも━━━」

 

「まさかのときに、スペイン宗教裁判!!」

 

「「ぎゃぁあぁぁぁぁ」」ドキーン

 

「な、なんですかあなたたちは!?」

 

「小鳥さん誕生日おめでとうございます」

 

「あ、ありがとうございます……?」

 

「コレつまらないものですが」

 

「こ、これは……『月箱』良いんですか!?」

 

「偶然行った店で売っていたものですが」

 

「あ、ありがとうございます」

 

「アタシからコレっス」

 

「こ、これは……『石仮面』」

 

「ダメでしたかね?」

 

「いいえ、ディ・モールト ディ・モールト(非常に 非常に)良いぞッ!」

 

「私からは、橘流イチゴとチョコのケーキです」グイグイ

 

「あ、ありがとうね。ありすちゃん」

 

「これもしよければどうぞ」

 

「こ、これってときメモ初代の限定版じゃないですか!?」

 

「良いんですかこんなに貰ってしまって」アセアセ

 

「全部作者私物なんで問題ないですよ。それでは俺たちはこれで」

 

「「……」」

 

「……な、なんだったんですかね今のは?」

 

「早速ときメモやらなくちゃ」(使命感)

 

「それは家に帰ってからにしてください!!」

 

…

……

………

 

レッスンルーム

 

「━━━そこまで、よく頑張ったな栗原」

 

「あ、ありがとうございました」ハァ ハァ

 

「お疲れちゃん、お疲れちゃん。誕生日おめでとうなネネ」

 

「えっ、プ、プロデューサーさん!?」

 

「これプレゼントの話題の水族館のチケット、妹さんと楽しんでくると良い」

 

「ありがとうございますプロデューサーさん!」

 

「アタシからは、バランスボールっス。これ使い心地良かったんで、よければどうぞっス」

 

「嬉しいです。比奈さんありがとうございます」ペコリ

 

「私からはイチゴを使った橘スペシャルドリンクです。自信作ですよ」ドヤァ

 

「ありがとうありすちゃん」

 

「私からは迷ったんだけど花束を」

 

「これって紫苑の花ですか?」

 

「ああ調べたら誕生花みたいだったから……駄目だったかな?」

 

「そんな事はないですよ。ありがとう奈緒ちゃん」

 

「という訳で、次は……」

 

「ベテトレさん、誕生日おめでとうございます。いつも色々とお世話になっております」

 

「いやいや、これが仕事ですから」

 

「おめでとうございますっス。これ通販で買った健康グッズとムサシノ牛乳っス」

 

「おめでとうございます。橘スペシャルドリンクその2です」

 

「おめでとうございます。これステーキのぬいぐるみです」

 

「それではこれで失礼しますね」

 

「「……」」

 

「まったくアイツら……レッスン量増やしてやろうか」

 

「ははは」

(皆……頑張って下さい)

 

…

……

………

 

346プロ休憩室

 

「見つけたよP様!」

 

「ん?……りあむかどうした?」

 

「聞いたよ、聞いちゃったよ、聞いてしまったよP様」

 

「ほらほら、りあむちゃんに何か渡すものがあるんだろ?」ドヤァ

 

「……?」コテン

 

「いやいや、「……?」じゃなくてさぁ。ほら僕にプレゼント」

 

「……あぁそう言うことか」

 

「そうだよ、もうP様たら、イジワルなんだから」

 

「ほい、プレゼントな」ポチ袋

 

「(゜ロ゜)」

 

「じゃあ、また明日な」パタン

 

「なんだよ、P様他のアイドルの皆には良いもの贈っているのに、はーめっちゃやむ」

 

「……まあいいや、いくら入ってんだろ?」

 

スッ『20シク閃刀姫レイ』

 

「(゜ロ゜)」

 

…

……

………

 

「今回ここまで、これ以上書くと間に合わなくなるからな」

 

「本当は奈緒ちゃんの誕生日まで祝いたかったのに……」ジー

 

「しょうがねえだろ、作者が一人辺りに時間かけるから」

 

「という訳でこの後延長戦に入るっス」

 

「投稿するまでは寝ることは許さないですからね」

 

「頑張ります!!」

 

 

 

 

 

 




誕生日を祝うアイドルor関係者一同

佐久間まゆ(達成)

黒井崇男(達成)

音無小鳥(達成)

栗原ネネ(達成)

青木聖(達成)

夢見りあむ(達成)

???

???

???

???

???

???

???

???

(残り8人)

「時間がないのでなぜなにチャンミオは中止です!」

「(´・ω・`)」
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