帝星銀河帝国(大日本帝国)   作:岡村優

18 / 28
これからの方針

一旦、全員落ち着いた後晴風の教室で自己紹介をしたあと、これからの方針を話し合う事にした

 

「私からの提案は主に4つだ。1つ目はこのままひたすら逃げ続ける。 2つ目は、地球の国の何処かに亡命する。 3つ目は、地球を脱出する。 4つ目は、…私の第3宇宙艦隊全戦力ヲ持って首都を制圧する。…以上だ」

 

クラスがざわめく…一人手を上げた

 

「万里小路さんどうぞ」

 

「閣下は、地球を脱出すると申されましたがどこに行かれますの?」

 

「月…イゼルローン要塞か、火星か、我らの首都星か、だな…因みにすでに受け入れの準備が整ってるのはイゼルローン要塞だな」

 

「分かりましたわ」

 

もう一人手を上げた

 

「納沙さん、どうぞ」

 

「イゼルローン要塞は、軍用拠点ですよね?…そんなところに入れていいんですか?…私達部外者ですよ?」

 

「そもそもイゼルローン要塞は、ブルーマメイドの戦力が整い次第、ブルーマメイドに譲渡する予定だったから構わないさ」

 

「それともう一つ…この船どうするんですか?」

 

「イゼルローン要塞に持っていくさ…漂流させる訳にもいかんだろどうやって持っていくかと言うとだな…」

 

ホログラムを起動した。

 

「フィッシャー少将、久しぶりです。」 

 

『元気そうですね上級大将』

 

「ああ…お願いが有るのですが工作艦を、寄越していただきたいのです」

 

『理由は。』

 

「駆逐艦一隻持って上がりたいのです」

 

『分かりました…三日掛かりますがよろしいですかな?』

 

「ええ構いません」

 

通信を切る

 

 

「と!ゆうわけさ」

 

「分かりました」

 

「他に質問は?」

 

手は上がらなかった。

 

「質問は、終わりにします」

 

私に変わり明乃が教壇に立つ

 

「私は、3番を取りたいんだけど…良いかな?」

 

反論は、無かった

 

「では、地球脱出で」

 

ピー

 

端末がなった。スピーカーにする

 

『閣下の読みが当たりました…我々は反乱した事になってます』

 

「だろうね…ご苦労」

 

『ハッ』

 

通信を切る

 

「じゃあこれで解散にするけど、岬艦長…娘二人を置いていくから」

 

「何で?」

 

「かんたんに言うと人質」

 

「えっ?」

 

「気にしなさんな…この子達が貴方と遊びたそうにしてるからだ」

 

「分かった!」

 

結構ちょろかった

 

「じゃあ総員てっしゅー」

 

撤収したあとシャワーを浴びて自室に入ったらネグリジェを着た幸子がいた

 

「幸ちゃん誘ってるの?」

 

胸を見せながら

 

「どうみえま…きゃ!」

 

ムカついたので押し倒し、そして下に着てるものを脱がせた。

 

「お仕置きしなくちゃね」

 

ヒブに遠隔式のローターを突っ込んでスイッチを入れた

 

「い…や…止めて…うっん…あっ…んく」

 

口を口で塞ぎ抱きしめながら胸を揉みしごいた

 

口の中を蹂躙し、ローターのレベルを最大にした

 

「〜〜!?!?」

 

身体が跳ねたのでローターを止めた

 

「今いったね?」

 

こくんとうなずいたのでローターを取り出した。

 

「すごく濡れてるよほら」

 

手で触り見せる。とても可愛らしい反応をした。真っ赤だった顔をさらに赤くした。触った手を舐めると。もうやめて…とゆう顔をされた。もう一つの穴に注射器で媚薬を入れた後、バイブを入れて振動レベルを最大にした。

「や…あ…あっん…やあっんや…んく」

 

またも口で塞ぎ、男の主砲をヒブに突っ込んだ。

 

「〜〜!!」

 

そして口を離し耳元で囁いた。

 

「注射器に入ってたのは媚薬の原液だ…」

 

「や…あ」

 

意識が飛んでいたので口を塞ぎバイブをコネ繰回す

 

「〜〜!?!?!?〜」

 

またいったようなのでそのまま一時間放置した

 

「…ださい」

 

「ん?」

 

「出して…ください」

 

「分かった」

 

口を塞ぎ出し入れする

 

「〜〜!!」

 

「出すからな」

 

 

「〜〜〜!!!!!!」

 

「ハァ…ハァ」

 

「…アッ…」

 

バイブを抜き下着を履かせ抱きしめると気持ち良さそうに寝た。

 

「お休み…幸ちゃん」

 

キスヲして寝た

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。